現状整理して・・・ | 年頃息子との正しい付き合い方

年頃息子との正しい付き合い方

思春期を迎え、何かと大人になって行く息子との接し方決定版(笑)

既報の通り、昨日直接協議を行った。

裕○の今後、現在の体制、今後の方策、その他etc・・・

僕の考えをほぼ一方的に話した(笑)

裕○の事は置いといて、現在の体制に対する問題点として

指導人員が圧倒的に足りないのに、善処しない事。

ここが一番の問題なのだが、監督曰く「技術的観点での指導者は

そんなに居るもんじゃない」ってさあせる

そりゃそーだ。

でも、じゃあ仕方ないって訳にはいかない。

庇う訳じゃないが、現在は監督・メガネしか常時携わってない。

その時、監督が見れないとなったらメガネに頼むしかないのは

仕方ないっちゃー仕方ないのは2%位理解出来る(笑)

でもこっちからしたら、あの指導は指導とは言わないし、納得する

訳にもいかない。

となると、今後の方策としてどーするか?って事だが・・・

もう今となっては試合と練習の連動とか言ってる次元じゃない。

連動する内容で推移してないし、野球そのものに対する魅力を

失い掛けてる現状がある訳だ。

残る半年間をどー過ごすかって事が重要視されてくる。

偉そうだが、俺が出張るしかねーか?(笑)

正式にスタッフとしてでは軋轢が生じる事は明白。

と同時に、正式にスタッフになるつもりもない。

更に言えば、監督さまは「君がメインで練習すると、俺の存在感が

薄れてしまうから困るんだよ」とか言ってるムムム

むぅ~、器の問題だ(笑)

だから、トータル的に整理すると・・・・・

メガネをAから疎外、監督を尊重(?)、軋轢を防ぐ、子供に技術的指導

となると、監督を神輿に乗せて(ノッカーやバッピをお願いする)、

練習を僕がサブコーチ的に見るってーのがベストかな?と思う。

監督も「君が来るなら、彼はAに近寄れないから」と言ってる以上、

この形を受け入れる事が、人類の幸せだろう(笑)

監督にも言ったが、僕はここまでヒドイ環境に陥るとは思ってなかった。

これは僕の読みが甘かったと言うか、何と言うか・・・

試合がどーでもいいとは言わないが、今からゲームの作りを指導しても

間に合わない。

かえって混乱するだけだし、だったら監督野球を続ける方が無難。

ただ、ベースと言うか基本的なシステムを教える必要はある。

そこら辺を教えると同時に、チームとし纏まる必要性を説く!!

これが最も重要と捉えている。

くだらん諍いが多い、些細な小競り合いが茶飯事。

誰も教えないから無くならない。

分ってるのに見過ごすなよ指導者さんよー!って思ってたし・・・

なら、僕がキッチリと教えるまで(笑)

僕はチ-ム内で個人が暴走するのは認めないし、人格形成にも

拘る。

だから、携わる以上はキッチリ仕込むグー

取りあえず、今日の段階ではこんな感じかお

ただ、基本的に信用ならん部分もあっから見込みって事で苦笑


これにより、冒頭の裕○の今後はどーなるのか?

まだ家族会議してないから、保留(笑)

ただ、中等部へ進む事も選択肢の一つとして持ってる様だ。

監督とも話したが、そーなった場合は僕が正式に指導に当たる

事にした。

これは僕からもお願いしたいと思ってるので、珍しく見解一致チョキ

但し、裕○の方向性が決まる来年まで不確定だけどえへへ…


と言う訳で・・・

                    ひ