考え方 その3 | 年頃息子との正しい付き合い方

年頃息子との正しい付き合い方

思春期を迎え、何かと大人になって行く息子との接し方決定版(笑)

僕もこの話題で引っ張るなぁ~べーっだ!



思い立ったら、即行動走る人

これは僕のポリシーでもある。

と言う訳で、明日直談判が決定パー

遠回しな表現は一切排除し、直球ど真ん中ストレートに聞く。

「何で?」って(笑)

「何で?って言われても・・・」って言われても「何で?」でしょ?

何でこんななのか?何でやらないのか?何で改善しないのか?etc

何でのオンパレード(笑)

「どーして?」でもいいが・・・(笑)

とにかくビジョンを明確にしてもらおうと思う。

恐らく、僕がチームに何かを提言するのは今回が最後だと思う。

Aチームも残り少ないし、裕○に至ってはあと僅かな少年野球生活。

その最後はせめて何とかしてやりたいって思うのは親心だしね。

ここまで酷くなっちゃうと、練習も試合もへったくれも無い。

とにかく何でもいいから(ホントはダメだけど)、充実させてくれよ!

って話だね。

まぁ僕ん中に腹案はあるけど、まず話を聞いてから出そうかな?

と思っている。


裕○の野球に対する情熱の減退は明らかに、とある指導者によるもの。

(今更、「とある」って隠語の意味ないなにひひ

僕の子である象徴として、納得出来ない事には呑まれない。

集合時間にも来やしない、意味のない怒声、理に適ってない屁理屈を

聞いて辟易とし、情熱が冷めて行った・・・

6年の初めのうちは、「最後まで野球を続ける」って張り切っていた。

ところが、だんだんとテンションが下がり「もう辞めようかな・・・」

これって最悪のパターンだよね。

野球に興味が無くなったならまだしも、環境に嫌気が差して

中学からの野球を既に夢見てる。

僕としては今一度、野球の楽しさを与えてあげたい。

これは裕○に限った事じゃないよね。

うーん、考え時(その3)だ。

何れにせよ、明日の夜にはハッキリする。

現状に歯噛みしている大多数?の親御さん、チョット待ってね(笑)

でも、もしかしたら「全く話にならんむかっ」って怒りの報告になるかも

知れないから、期待はしないでパー(笑)

                         ひ