あ・・・、私じゃないですよ。
最近関西圏の一部の男の子供達の間で、
「東京や福島の女の子とは結婚しない」って言ってるんですって。
昔から原発の近所に住んでいる人たちの中には、
「(健康な)孫が見たいから」を理由に結婚を断られた例があったと聞きました。
それがついに、東京にもきたのです。
食品添加物や農薬、遺伝子組み換え作物、医原病やワクチン、
環境ホルモンなど、危険因子はそこかしこに散らばっています。
TV局やラジオ局に務める方の多くは、
女の子しか生まれないのはあまりに有名です。
疲れが取れない、貧血、不眠、頭痛、動悸、
不安感、うつ傾向、耳鳴り、流産、アルツハイマー、
手足の冷え、めまい、アレルギーやアトピーなど、
体調不良を解決するために原因を探るのは至難の業です。
携帯の基地局周辺の体調不良も多く、
携帯電話を一日に30分のペースで10年以上使うと
神経膠種の発生率が40%も高くなるという研究結果も出ているそうです。
電波塔の近くに住む人達の白血病や脳腫瘍の罹患率も沢山報告されています。
WHOが「発がんの可能性がある」とした無線周波数電波はまだまだ増えようとしています。
家の中でもワイヤレスが増えてますよね。
無線LANを有線に変えただけで体調が戻る方もいらっしゃいます。
放射能被曝や電磁波、はたまたコンビニ弁当の添加物から精子の減少などもみられ、
「草食系男子」はホルモンの問題だったと言う事にも納得です。
世田谷の空家の床下に高線量のラジウム・・・なんてこともある、となると、「運?」
どこに住んで、どこに勤めて、何を食べればいいのでしょう。
心健やかに、少しでも避けられるものは避ける、
それしか健康に生きる方法はないのかもしれない。
「米も肉も魚も牛乳も大丈夫!」
最近ではそんな風潮になりつつあります。
もちろん気にしない人は食べればいいと思います。
しかし日本は世界最高レベルに甘い基準値の大丈夫。
年間胸部レントゲン600枚まで大丈夫。
レントゲン100枚分くらいのお米なら大丈夫の国なのです。
あの日からずっと、
子供のご飯には注意している東京や横浜のお母さんも沢山居ます。
全く気にしないで、「なるようになる」って思っている方もいる。
受け入れているのならいいんですけどね。
結局は自分で考えて行動するのみ。
暗い話は嫌ですね。
でも現実だから、
前向きに見つめて行きましょう。
