ご存知の方も多いと思いますが

 

「カルマの法則」は、自分の行動や言動の結果が

 

結局は自分に返ってくるという思想です。

 

例えば人に良いことをすれば、自分にも良い結果が返ってくるし

 

人を騙したら、いつか自分も騙されるという因果応報の考え方です。

 

 

 

しかし、バシャールは 「カルマの法則」は、思い込みに過ぎず

 

そう信じていればそのようになるし

 

 「カルマの法則」にとらわれなければ、無関係でいられると説明しています。

 

 

 

結局はカルマとは、過去に囚われている状態に過ぎなということ

 

今を生きていれば、カルマも天罰とかも関係のないところで生きていけます

 

だって絶対無限の存在は、善悪や正邪などという価値観もなく

 

どのような思想やどのような生き方に対しても

 

ありのまま総てを肯定するし、決して否定したり罰を下すことはないと

 

どの高次元の存在も認めていますから

 

今朝早く面白い夢を見て目が覚めた。

 

目が覚めた時は、悪寒がしていたので、金縛りかと思ったけど

 

直ぐになくなり、また軽いのが来たりを数回繰り返しているのを

 

バシャールさんの話を思い出しながら、今見ていた夢を思い返していた。

 

 

 

バシャールさんの話というのは

 

金縛りは決して何者かが悪さをしているものではなく

 

肉体と精神?魂?とのアンバランスによって起こるものであって

 

慣れてくると幽体離脱も可能だというものでした。

 

 

 

なので最近は金縛りも怖くなくなり、悪寒の余韻を楽しみながら

 

余裕で見た夢を忘れないよう、思い出していました。

 

この歳になっても(今年還暦を迎える)学生気分が抜けないのか

 

夢では、規模の大きな古い木造の旅館のようなところにいて

 

周りはたくさんの人で溢れかえり、ワイワイ賑やかで

 

まるで修学旅行にきた高校生のような雰囲気だった

 

自分のいる部屋の正面には、まっすぐ長い廊下が見えていて

 

その脇には大小さまざまな部屋が複雑に入り組んだような造りだった

 

自分のいる部屋にも友達なのか仲間なのか何人かいて

 

別の部屋や別の廊下や、別の場所に通じているようだった

 

私はある場所に行く用事を思い出して、正面の左手の襖を開けた

 

中は女子の部屋で、「あーっ」とか「ダメー」とか騒がれつつ

 

あれ?どこから行けばよかったんだっけ?と四方を見回して思い出そうとした

 

今開けたとなりの襖を開けて人気のない薄暗い廊下を歩き出した

 

途中右手にL字型に手すりが不自然に囲ったところを通り過ぎようとした時

 

気になって床を見ると色の違う板で作られた床下収納の扉のようなもの見つけ

 

そこを開けると下に行ける階段を見つけたと同時に

 

ここが用事のある場所に通じていることを思い出した

 

階段を下りて暗い中を少し行くと明るくて広い調理場のようなところに出た

 

中には私の嫌いな先輩と女の子がいて

 

相変わらず先輩は怒りの感情をあらわにして、メロンパンが無いと喚き散らし

 

紐の先についた30cm四方の金網でできた立方体を振り回してあちこちに叩きつけていた

 

それを受けて、女の子は困惑しながらも先輩に平謝りするしかないようだった

 

そういえば、先輩からメロンパンを買ってきてほしいと頼まれていたいたことを思い出し

 

「メロンパンを頼まれて忘れていたオレが悪かった、女の子は何も悪くない」

 

先輩は「そんなこと聞きたない」と更に逆上して金網を引きちぎる勢いで噛みついていた

 

その時私の後ろにも自分の友達なのか、誰か人影があったように感じていた

 

場面は変わって大きな暗い部屋の隅で、私は敷布団に服のまま横になっていたようだった

 

もしかしたら、それまでの経過をそこで夢で見ていたのかも知れない

 

そして敷布団が急に浮き出したので、気が付いたのかも知れない

 

部屋には他に何も置かれていないことや

 

暗くても20畳程の部屋を見渡すことができた

 

敷布団は私を乗せたまま魔法の絨毯のように浮き上がって

 

広い部屋をあっちに行ったり戻ったりしだした

 

一瞬のことだったが「やめて~」と叫んだら、また元寝ていた場所にゆっくりと着地した

 

それが何か分からないまでも優しさを感じたので、「ありがとう」と言った

 

 

 

といような夢で、目覚めてから夢の中とはいえ空中浮遊への怖れと

 

まだまだ深層意識に根深く残る常識の無念さに

 

もしまた宙を浮くような夢を見ることがあったら

 

この次は思う存分楽しめるように心がけたいと思いました。

親子や兄弟がハッキリとした個性として認識しあえる関係というのは

残念ながら少ないように思えます

肉親であるがゆえに当然のごとく

何かしら依存したり、何かを強要したりしているように感じてしまう

私の場合は

寝たきりではないものの最近痴呆になりつつあるお袋の買い物や

病院の手配や付き添いなどをしたあとに

本心からなのか、痴呆のせいなのかは分からないまでも

必ず「ありがとうございます。お世話になりました。」と丁寧な感謝のお礼をいわれたりして

逆に「他人行儀な」と少し寂しい気分になったりしています

私の知り合いに、緑内障で


いつ失明するかと思い悩んでいる友人がいます


今でも歩いてくる人が見えずにぶつかったり


すでに物と物の境界がぼやけて見えないほどらしのですが


私はその友人が気がかりで


緑内障のことを調べたり、アーシングを勧めたりしてますが


本人は乗り気はなく、私と会う時だけ海に足をつける程度で


医療に失望しながらも


結局は治す方法がないと言う医者の言うことを信じています

 

 

 


いろいろ調べてたどり着いたスピリチュアル系のサイトでは


緑内障の原因は、自分もしくは誰かを頑なに許せないでいることに


原因があると書かれていました


今度その友人に会った時にはそれとなく聞いてみようと思っています

 

 



だけど精神的なことで現実も思うように変えられることは


今の医学でも普通に証明されていると思います


あらゆる総ての病気は心因性から起こっていると


医学的な学術論文も既に書かれているとの啓示を今受けましたが


私自身ちゃんと調べきれていませんw
(直ぐには検索で出てこないよう、施されているのかも知れません)

 

 



高次元の存在も病気はあなた自身が創造しているのだといってます

 

 



ということは、思考を変えれば病気さえもどうにでもなるはずです


かく言う私も三次元的集団意識にのみ込まれて


老化したり、体力の衰えを現実に呼び込んでしまっていますがww

 

 



量子力学でさえも精神性、心が物質にも力を与えると証明しています

 

 



だとするなら、あとは意識がそういうことを認識さえすれば


思ったように現実を変えられるわけです


思ったもん勝ちですwww

 

 



いろいろ考えていて、友達の緑内障も


簡単に治せるような気がしてきましたww


まー、あとは本人の受け止め方しだいですが・・・

 

 



酔っ払いついでに、今思うところを書き込んでみましたw


また友達とのいきさつなどどうなったのか改めて書くつもりですw
 

とても寒い日が続いた2月初旬のことです

私は普段からまったく掃除せず家はゴミ部屋と化しているのですがw


キッチンの冷蔵庫の横の窓の下をふと見ると


サッシのところに露が溜まっていくつもの水玉ができていて


一瞬、汚いと思ったのですがwww


そこからホロホロと愛が溢れ出てるのを感じたのです




誰に向けられるでもなく無償の愛が


美しい旋律とともにとめどなく溢れ出ていたわけです

思わず「気づかせてくれてありがとう!」と感謝しました




そうすると、目に入る総ての身の周りにあるもの


総てから愛を感じられるようになりました


自分の気に入ったもの、気に入らないもの総てからです




ゴミみたいなものから


気に入らないけど捨てられずにそのまま置いてあるもの


お気に入りで大事に飾っているものまで


好むと好まざるにかかわらず、総て自分で呼び集めたものです

それらすべてのものが愛を奏でているのです




子供の頃、家にあふれているものに


何となく安心できた、愛に包まれていた記憶を


思い出してみてください




そのように、ものも愛を奏でているのです




それらのものは、愛すべきあなたの反映、投影といえます

愛はあなたが考えるよりももっと自然で、身近に存在しています
 

風邪、インフルエンザの対処については

「基本的には、自分で治す」
「自分の身体に聞いて治す」です



これを読まれて、なんだ当たり前のことだと
思われた方も多いかと思いますが
まだ世の中には医者にかかって治してる方も多いと思います


前回のブログで、インフルエンザワクチンについて
打たない方がよいとの方向性を示唆しましたので
それの補足として、自然治癒力を使ってどう治すか
私自身の治し方ではありますが、少し書きたいと思います



自分の身体は、自分が一番よく知っています
病気のことも自分の身体に聞いてください

「熱が出ても解熱剤は使わない!」
熱は病原菌や病気が出したりするわけではありあせん
身体が病原菌や病気に、自分の身体が反応しているので
無やみに薬で熱を下げると余計に身体に負担がかかります
身体のサポートをしてください


熱が出ている場合は逆に熱を奪われないよう気をつけてください
首にマフラーを巻くなど、首回りの保温は効果的です
身体が温まる飲み物、葛湯や生姜湯などを飲んで

身体を温めることをお勧めします
何度も言いますが、熱は自分の身体が出しています
必要無くなれば、勝手に熱は下がります

身体中が痛くても、少しは身体だを動かしてください
私の場合は、深呼吸の体操をします
手を前から上にあげるのではなく
手をお腹や胸の前からそのまま上にあげて横におろします
すると大げさに身体を動かす中で
気持ちの良い?心地よいところがあるはずです
そのポーズ、姿勢を繰り返すのが良いと思います
何度か繰り返すうち、楽に動かせるのが自分でもわかると思います

そうやって身体のサポートをしていると
身体も楽になってきているのが実感できると思います

だいたいそんなところです
自分の身体と対話しながら治してください


それと普段からアーシングしてると、そもそもインフルエンザや風邪などにもかからないで済むのではないかとも思いますw



参考サイトなど

インフル発症対応、世界標準は「検査も治療も必要ない」
http://diamond.jp/articles/-/117025

第26回 アーシング体験セミナー
https://youtu.be/erpSvOPyK04
 

まず最初に断っておくが、私は陰謀論などという言葉が大嫌いである。
これは国際政治、医療機関、大手マスメディアが関わる、あからさまな戦略(ビジネス)だと私は捉えている。

 

全世界のタミフルの75%を消費する日本人!

これほど不安ビジネスが成功している国は他に類を見ない。

 

実態は水増しされた統計や、あらゆる手の込んだ手段を使って不安を煽り

商品のワクチンを売りさばく大掛かりなビジネスなのである

ワクチンの中には有害物質が含まれ、人間の抵抗力を弱くするばかりか

摂取した人間がウィルスを撒き散らす媒体となるよう設計されているらしい

統計などは後回しにするとして、まず日本人のおかれた現状などを見ていきたい



ウイルスがもたらす病気は、自然発症の場合は一度かかれば、二度とかからないのが普通なのだそうだが、インフルエンザワクチンに限っては毎年恒例のように摂取を奨励するのはなぜだろうか?と母里啓子さんは警鐘を鳴らしています。

 

ワクチン大丈夫?!15年前に集団接種は中止した!

 

 

 

 

それに対し私の敬愛する武田邦彦先生は、インフルエンザワクチンの安全性と社会全体の流行を抑えるためにも有効であると捉えているようです。(武田邦彦先生は普段は医療ビジネスの悪質さを訴えてるのですが・・)


わたしたちの健康5:ワクチン2

 

 

 

 

しかし、インフルエンザの爆発的流行を作っているのが「ワクチン」そのものであると米国科学アカデミー (PNAS)は示唆している。


インフルエンザワクチンは他人への感染リスクを6倍に!


[重要]インフルエンザの爆発的流行を作り出しているのが「ワクチンそのもの」である可能性が浮上。最新の医学論文に示される「ワクチン摂取は《呼気からのウイルスの排出を6倍》にしている」という事実
https://indeep.jp/flu-vaccine-may-increase-virus-infecting-risk-6-times/

 

 

 

 

しかもインフルエンザワクチンは、ホルムアルデヒドや水銀などの神経毒を含み、ワクチン業界自体も予防には効果がないことを認めている。
また医学誌「インターナショナル・ジャーナル・オブ・メディシン(International Journal of Medicine)」に掲載された論文には、インフルエンザワクチンは、心臓発作などのリスクがあることが書かれている。

現在の季節性インフルエンザにかかった人の内、25万人から50万人が死亡したという数字は、世界保健機関(WHO)のデータがもとになっているが、その驚くほど高い数値にはなんの裏付けも信憑性もない。

アメリカ疾病予防管理センター(CDC)では、アメリカでのインフルエンザの死亡者数は毎年約3万6000人程度と報告している。
しかし2010年に出されたアメリカ疾病予防管理センターの報告では、インフルエンザを含めた疾患の年間死亡者数は50,097人であるが、その内訳は肺炎が49,597人、インフルエンザでの死者はたった500人に過ぎなかった。
アメリカ疾病予防管理センターは、インフルエンザと死との関係は極めて低いとみている。

さらに米国の医学誌「アメリカン・ジャーナル・オブ・パブリック・ヘルス(American Journal of Public Health)」と、イギリスの医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(British Medical Journal)」は、アメリカ国内の年間のインフルエンザの死者数が 500人という数さえも「高すぎる」と報告している。

永遠の拒絶への確信 : インフルエンザワクチンの予防接種の「是非」について個人的な結論を見た日(曖昧ではなく完全なる《非》へと)
https://indeep.jp/some-reasons-to-reject-flu-shot-forever/

 

価値観は人それぞれ違います

どれが良いとか悪いとか

どのような価値観が崇高で

どのような価値観が稚拙だとか

優劣など一切ないと高次元の存在はいいます




人それぞれ違っていて当たり前だし

どこかの偉い人の考えに合わす必要もないのです

心に優劣はないように、価値観にも優劣はないのです




そもそも物事に善悪の判断など要らないのです

宇宙にあるのはエネルギーと愛だけです

どうしても三次元的側面から考えてしまうので

物事に善悪がつきまとい

裁き裁かれるのが当たり前のように捉えがちですが

悪を行ったところで特別な存在からの裁きや、罰などあたらないのです
(もちろん人間界では、法に触れれば裁かれますがw)

むしろ宇宙の根源は、ありのままに全てを受け入れます




そう突き詰めて考えていくと

何を頼りに生きているのか明確になってきます

残るものはあなたの心に残る価値観だけです

それを頼りに生きてほしいと思います




私が人を見るときの最終的な判断基準は

もし未来において事件が起こるとして
(高次元の存在は、宇宙には時間はないと断言します。なので、本当は今しかなく過去も未来もないのですが、まだ私自身三次元的思考で物事を判断していますので、未来と書きます)

事件の内容は分からないまでも

事件の当事者となる自分が

騙す側か、騙される側の

どちらか一方を選択できるとして

どちらを選択するかで判断します




先にも書きましたが、これは良い悪いでも

正しい、正しくないでもありません

善悪でもないし

 

特別な存在から咎められることも、罰せられることもありません




私は迷わず後者を選びます

理由は自分の感情はコントロールできますが

他人の感情をコントロールすることなどできないし

人に恨まれたり、負い目を感じながら生きるなんて

真っ平ご免だと思うからです

同じ選択でも理由は人それぞれ違うと思います




私はバツイチでもう長い間、独身生活をしていますが

その間に何人かの女性と知り合い

その内の2人の女性に上の質問をしたことがあります

2人とも迷うことなく騙す側を選択したので

私も迷うことなく付き合える相手ではないと判断しましたが

騙す側を選んだから悪いとか、嫌いだとかいうのではありません

世間話をしたり冗談をいい合ったりしている間は楽しいのですが


あまりに価値観の違う人と、ずっといっしょにすごすなり

お互いの考えを共有しあうなど

到底できないと判断しただけのことです

私は最終的には心と魂の自由を求めるし

周りの人にもそうあってほしいと願うだけです




もしあなたが今、迷っていることがあるとするなら

あなた自身の価値観を明確にして

 

いくつかある価値観に、優先順位をつけていくことで

周りのことも、先々のことも

今よりハッキリ見えてくるのではないかと思います




※深く自分の心に問い合わせながら書きました。
(世間では心の声に従うなど、弱い人間のすることだと教えられてきましたが、心こそがあなたのワクワクを見つける手助けをしてくれ、人生の羅針盤になってくれるのだと高次元の存在は力説しています)

 

 

 

 

高次元の存在、アシュタールさん、さくやさんからのメッセージ
https://ameblo.jp/kuni-isle/

高次元の存在、バシャールさんからのメッセージ
https://ameblo.jp/viva-bashar/

いや、なんか解ってきました

さくやさんの今日のお話しはすごい分かりやすかったです

これを読んで感じたけど、愛はエネルギーそのものですね

しかも人にも力を分けることができますね

当たり前のように思ったり感じたりしてるけど

とても大事なことだと思いました

お金を必要としない生活を考えると

どうしてもサンカやマタギのように人知れず山奥で

自給自足の生活を思い描いてしまうのですが

やっぱり無理がありますよねww

 

今を楽しく生きて行けば自然と

自分が望むような生活になって行くと言うことですね

確かに考えだけで先走るのは疲れるだけだと思いましたw