ハラスメントとは何か。嫌がらせですね。
かつてセクハラなどという概念がなかった時代、泣き寝入りするしかなかった。
初のセクハラ裁判を題材にした映画が公開されますよね。ぜひ観たほうがいいと思う。憂さ晴らしのため、メシウマ目的で裁判傍聴するくらいだったら映画を観ましょう。
セクハラ、パワハラ、モラハラ、カスハラ。様々なハラスメントがあるけれども。かつては全て泣き寝入りだった。声高なやつが勝ちだったからね。
自分がその人を嫌いだからといって、その嫌いを周囲の人たちにまで布教して孤立させようとするハラスメント、何ハラになるだろうか?
時次郎と木川のことでしょうか?
自己愛傾向が強い人ほど「もう関わらない」が本当にできない。いつまでも粘着してくる。
誰かのためにやってるテイで、実は自分のためにやってるだけ。世の中を憂いてるテイで、自己満足でブログを書いてるだけ。
まあ、病気なのかも知れません。
旅人よっちゃんも西園寺を粘着し続けてますし。西園寺のことを思っているテイで、終身名誉顧問を名乗っている。西園寺は別にそんなもん望んでない。
大衆演劇界隈のオナニー系オヤジブロガーみたいなものですね。存在そのものがハラスメント。スメハラに近いものがございます。
まあ、表現の自由というものも憲法で保証されているからね。キモいオヤジのブログに対して書くなとは言えないわけだ。
結局は無視するくらいしかないんだよね。
西園寺が旅人よっちゃんを塩対応するように、役者も時次郎、木川を塩対応するしかない。立場上、それが難しいだろうけどね。
迷惑行為ってやってる側は意地になって続けてるのだろうし、辞めるという選択肢は毛頭ないんだろうね。
いままでそれに投資してきた時間などのサンクコストもあるだろうし。時次郎、木川ならば大衆演劇、旅人よっちゃんならば西園寺。
辞めちゃえばいいのにね。それができないのが業の深さというものなのよ。






