劇団暁、来月はアウェーの高槻の劇場らしいです。


プレテン木川がー

初日、(いつもの)最前列の席を予約しようとしたらー

予約済で抑えられませんでしたー


チックショー!!!!


今がシュンです。プレミアム、プレミアム。


劇団暁から要注意人物としてチェックされてるみたいですね。さすがに劇団からは露骨には言わないだろうけど。


優しい拒絶なのではないですか?


おまえ、関西では有名な迷惑系ブロガーだろ?面は割れとる。有名やからな。別に来たけりゃ来てもええけど、いらんことすな。別にブログ書いてくれとは頼んでないからな。


無言の圧を感じませんか?それとも馬耳東風ですか?旅人よっちゃんですか?


大衆演劇界の終身名誉顧問にでも就任したつもりなのでしょうか?時次郎に続いて。


東の時次郎、西のプレテン。


本人はVIPな御意見番のつもりなんだろうけど、いい加減塩対応されてることくらい気がついた方がいいのではないか。


私はブログ。別に観劇して、ブログ書くのは自由ですけど、別にVIPでもなければプレミアムでもないし、ただの独りよがりのロンリープレイですからね。


なんか変なこと書いてないかという関係者並びに熱狂的な大衆演劇界隈からの監視という観点からのアクセス稼ぎは多少はできるかも知れないけども、それはブログファンではないからな。あんなもん別にクソの役にも立ってないから。むしろ迷惑系ですからね。


迷惑か、名誉か。見方が変われば正反対といいますか。まさにジャイアニズムですよね。


ジャイアンの代名詞といえば歌です。




本人は気持ち良く歌っていて、それを周りが楽しんで聴いてるだろうと思い込んでいるけど、周りはすっかり迷惑してるわけだ。


本人はみんなが楽しんで読んでくれていると思って書いているのかも知れないが、そんなこと誰も思ってないのではなかろうか?


一生懸命手紙を書いてくれるのはいいけど、その手紙は誰にも届いてないとしたら?書いた手紙は途中どこかで廃棄されていたとしたら?


所詮は新聞の折り込み広告の裏側に書くような内容ですからね。本人は一生懸命書いたものでも、オカンがちり紙交換に出してしまうみたいな。


いまはすっかり見かけなくなったちり紙交換ですけど。かつて古紙回収業者がトイレットペーパーと引き換えていたんですよね。


役者からすれば最前列で通ってくれる客に対して無碍にはできないだろうけど、ブログに関してはまた書いてるよ、程度の扱いだと思います。


下手すると関係者の暇つぶしくらいにしかなってない説が高そうです。だとしたら、賑やかしにさえなってない。


旅人よっちゃんが西園寺に対してなんの貢献をしているんですか?クソの役にも立ってないから。西園寺を追いかけ回してそれをSNSにあげてるだけ。それで終身名誉顧問を名乗ってるわけだからな。


旅人よっちゃんもプレテンも時次郎も本質的には同じ。迷惑系オヤジです。承認欲求を満たしたいだけのロンリーオヤジたちです。


そんなやつらのファンなんていると思いますか?


そりゃ、旅人よっちゃんと自称してヘラヘラしていたら、揶揄い半分でよっちゃんとか話しかける少年もいるかも知れないけども、それはやつの燃料になるだけだから。無視するのが一番なんですけどね。


そう、カスハラブログも無視するのが一番なんですよ。なまじ足跡つけるからそれが燃料になっているんだ。役者が声かけるのは職業病みたいなものだからね。


なんとも思ってなくてもついつい声かけてしまうのは役者というのは実は孤独だったりするからなんです。大衆演劇の役者って舞台から降りれば孤独だと思うんです。世間から断絶してるかのように思うのではなかろうか。


役者いじりでもブログに取り上げてもらうというのは実はありがたいのかも知れません。ありがた迷惑なのかも知れないけどね。


つまり、他人の孤独に漬け込んでそれをネタにしてブログ書いてるわけだ。さらにいえば、それを書いてるやつらも案外孤独なのかも知れないけどね。


まさに、伊豆の踊り子ですよ。旅役者の踊り子との九十九折の間柄。決して両者は交わることはないんです。


それなのに、俺ガー、プレミアムガー、あっしガー、時次郎ガー、大衆演劇ガーなどなど。


その声は一体どこにこだまするのか。単なるエゴですからね。そんなもんエコーしないよ。


旅人よっちゃんが西園寺をリフトアップすることがないように、プレテン、時次郎が大衆演劇のエールになることは一切、ない。


書くのは自由だけど、アレに集客効果は皆無だろうし、大衆演劇界隈にカネが落ちるわけでもない。せいぜいやつらが観劇と称して劇場に木戸銭落とす程度。微々たるものだ。


観劇のモチベとしてブログを書いている程度のことにすぎず、やつらが他人のことをつべこべ言える立場ではないのだ。別に偉くもないし、特権もないし、孤独なオヤジが好き勝手独りよがりで生きてるだけなんだから。


旅人よっちゃんと同じ。少年たちの鉄道趣味を邪魔しない程度に追っかけ回しているんだろうけど、テイのいいセクハラだからな。


鉄道オタクの少年たちは迷惑系だと思われてるフシがあって、少年たちもどこかで孤独を感じてるわけだ。お金だってかかるし、お小遣いを工面してなんとか鉄道趣味を楽しんでるわけ。


もしかしたら、学校には友達がいないかもしれないし、家にも居場所がないのかも知れない。鉄道趣味だけが生き甲斐なのかも知れない。


そんな少年たちの孤独に漬け込んで旅人よっちゃんと名乗るオヤジがナンパしてるわけだ。性的搾取ではないかと思ったりもする。


世間や周りから後ろ指刺されているような立場にいることを逆手に取ってやりたい放題、好き勝手、野放図に立ち振る舞ってる。まあ、大衆演劇界隈もそれに近いものがあるような気がする。


大衆演劇って客と役者との共犯関係によって成り立つような世界じゃないですか。


客も実は孤独で、役者もどこか孤独だったりするのではないか。それゆえにどこかで馴れ合いになりがちなところもあると思うのだ。


そこを漬け込んでブログを書いて時次郎を名乗ったり、プレミアムを自称したりするのもなかなかエグいと思うぞ。いい根性してるわ。


孤独に漬け込んだり、優しさに甘えたり、情に絆されたり。


でも、所詮は九十九折なのよ。相手はあなたが思っているほどにはあなたのことなんて関心ないのよ。


まさにそれが独りよがりの本質なのではないか。


それをわかっていながら応援する、わかっちゃいるけどやめられないのであれば別にいいけど。まさか、どこかで自分のこと好きなんじゃないのかとか勘違いしているのであれば、それは痛すぎると思うのだ。


私はブログ。旅人よっちゃん。終身名誉顧問。


独りよがりのロンリーオヤジ、そこに論理などはない。


旅人よっちゃんなんざ、性犯罪ギリギリの少年ストーカーにすぎないからな。なかなか危ういと思うぞ。


ブログ書くのはいいけど、やりすぎると自分に返ってくるからな。いずれは観劇できなくなると思った方がいい。実際、出禁になってるところもありそうだし。本人たちは強がっているけど。それはすべて身から出た錆なのではなかろうか。


鉄道に乗っても少年には乗るな。


酒は飲んでも飲まれるな。芝居に酔っても自分に酔うな。


今がシュンでした。ジャーニー。