なぜ北海道と沖縄には大衆演劇の劇場はないのか。


そもそも文化が違うからです。北海道はアイヌ、沖縄は琉球ですからね。


たしかに、けがに、タラバガニ。


それなのにカムイとはいかに?えびに?タコに?


今がシュンです。S的雑談します。


まあ、確かにカムイとかいうと北海道がルーツなのかと思いますよね。


だったら父親はイヨマンテなのかといえば、全然違う。


カムイとはアイヌ語で神の意味です。


神なんですか?神舞台なんですか?神芝居なんですか?


その割には暇でしょとかいかに?えびに?タコに?


神だったら神らしく、もっと威風堂々としていればいいのにね。


北海道に劇場がないのにカムイとか。


まあ、北海道とか移動がしんどいだけですけどね。フェリーに乗らないといけないし。冬は寒いし。


沖縄に大衆演劇の劇場なんかオープンしたところでエイサーでも踊るしかなさそうです。


まあ、大衆演劇の舞踊ショーではよく沖縄系の歌謡曲は使いがちですけどね。


エキゾチックな感じがして、演歌ともちょっと違った旋律が舞踊ショーにはいい感じでマッチするからじゃないですか?


ないものねだりみたいなものですね。


このクソ暑い8月に大衆演劇観劇のためにわざわざ東京まで来るとかあたおかとしか思えません。


まだ与論島とかにいくならばわかりますよ。白い砂浜、青い海、そして真っ赤な夕日。映えます、映えます。坂上忍も飛びます、飛びます。

坂上忍の飛びます、飛びますって、片岡鶴太郎のイメージじゃないですか?


タモリの「髪切った?」みたいな感じです。あれはコージー冨田ですよね。


坂上忍じゃなかった、坂上二郎だった。


坂上違いでしたね。


里見要次郎と里美たかしを間違えるようなものでした。


わざわざ遠征してまで大衆演劇って観る価値あると思いますか?


そもそも、役者が旅するから旅役者なのであって、客が旅してどうするの?旅人よっちゃんですか?怪しいおじさんですか?怪しすぎますよ。


与論島にでも行ってビーチでビーチク焼いて来ればいいのに。


奈美悦子みたいに乳首が取れたりして。ポロリ。


川崎大島劇場を観に来るのはいいけど、劇場を観たいのか、役者を観たいのか。


役者を観たいのであれば別にどこでもいいんじゃないですか?


劇場をみたいというのはちょっと変わってますよね。なかなかの変人ですよ。まあ、気持ちはわかるけどね。


それならば9月じゃないのか?なんで8月?そこらへんもよくわからない。やっぱり変わり者だと思います。相当、偏屈ですね。絶対に友達にはなりたくないし、おそらく友達いないと思いますね。


まあ、おっさんなんてそんなものよ。


旅人よっちゃんがなんで若い子のケツを追いかけているのか。ただの変態だからですけど。しかも、なかなかタチの悪い変態だと思いますけど。


おっさんの変わり者って大体危ない人ですから。あまり関わらない方がいいのは確かです。たかしです。


まあ、役者でもやっていれば少しくらいは還元できるものがあるのかも知れないけども、ただのウォッチャーですからね。ただのウォッチャーに何ができるのか。還元できるのか。


ただのウォッチャー、すなわち消費者ですからね。


熊本の復興に貢献するために熊本のスイカやトマト、あか牛を購入するぞ。


それはそれで別に構わないけど、所詮は独りよがりですよね。


いくら川崎大島劇場に1日だけ行って観劇して感激したところで独りよがりですよ。


要は自分の中で納得したいだけですよね。


カムイは一生懸命やっているんだ。世界のカムイなんだ。カムイは神なんだ。カムイこそ神なんだ。


まあ、思うのも自由ですし、そう納得したいのも自由だと思いますよ。


でも、自分がそう思うからといって、それが世界の中心だと思うのは勘違いも甚だしいと思うのです。


自分が世界の中心だと思いたいのであれば別に構わないけど。


それこそ、あっしには関係ないことでござんす。アッシーくんの出番だと思います。


ひとはひと、自分は自分。老いぼれ独り旅。


そこで止まって終わりですよ。所詮は自己満足ですからね。芝居も、ブログも、人生も。


大衆演劇なんか観に行くよりも与論島に行けばいいのに。


大潮の期間しか現れないという幻のビーチ、百合が浜にでも行けばいいのに。


一生に一度は行ってみたい、与論島の百合が浜。


どうせ来月には閉館してしまう川崎大島劇場。


どっちを選ぶかは人それぞれだと思うけども。


そこら辺にいる人、インバウンドも含めてどちらがいいか聞いてみたらどんな結果になるのかは一目瞭然だよね。


ミセスグリーンアップルのライブとの比較だったら中にはミセスを選ぶ人もいるかも知れない。


川崎大島劇場を選ぶ人なんて万にひとりいるかいないか。


そういう変わり者をみたいというのであれば、なかなか面白いような気はします。


気力と体力さえあれば誰でも登れる富士山。

まさに大衆登山のメッカ。


富士山にでも登って心も身体も鍛え直した方がいいのではなかろうか。


特別な技術は要らない。大衆演劇にも通じるものがありますね。


客に対して邪なことを考えない。それに尽きると思います。


それができないやつらがいかに多いことか。


それが大衆演劇なのだ。そしてブロガーなのだ。


今がシュンでした。ジャーニー。


ちなみに与論島は鹿児島県です。