おしっこ男、こんな感じだったのでしょうか?
まるで旅人よっちゃんが西園寺界隈を物色するような感じです。気持ち悪い。
西宮といえば、野々村竜太郎も西宮市議でした。最近ではネットで人生相談に応じてるらしいです。
西宮にまたひとつ、都市伝説ができました。
トシ伝説、レジェンドトシちゃんですね。一本でも人参、おしっこでも犯罪なんです。
男子高校生のおしっこに「ありがとう」といったモブおじさん。
ありがとうと、急に言われると、なんだか切ない。
フレイバーオブおしっこ。
宇多田の歌だ。
宇多田ヒカルもビックリのオートマティック。
いきなり、横から手が出てくるとは。
出会いはスローモーション。
中森ヴァギナです。
トイレでおしっこしていただけなのに。
この男子高校生、これからは個室でおしっこする人生でしょうね。
フラッシュバック、おしっこ。トラウマになります。
ところで、旅人よっちゃん界隈は鉄道がトラウマにならないのかな?
鉄道が好きで写真撮っていただけなのに、旅人よっちゃんに声かけられて、ホテルに連れ込まれたりして。
気がついたら少年好きのおじさんに食べられていた。
旅人じゃなくて食べびとやん。
大衆演劇観に来ただけなのに、性奴隷にされたおばさんみたいですね。
変態は神出鬼没、どこからともなく現れる。
まるで、大衆演劇の股旅物の狭客みたいに。
大衆演劇の芝居みたいに前触れも適当に突然始まります。
大衆演劇の芝居って導入が適当ですよね。導入って大事だと思うんですけど。芝居に没入させるためにも。
結局、力技なんですよ。大衆演劇の芝居って。なんかよくわからないうちに始まって、気がつけばクライマックスになり、お約束の結末というパターン。
そんな予定調和に行くはずがない。
限られた公演時間、練習時間という制約もあるだろうけど、もう少し丁寧に芝居を進めた方がいいと思うことが多々あります。
おしっこしてたらいきなり隣から手が伸びてきたらそりゃびっくりしますよね。その背後にある狂気だとか、倒錯した感情だとか、芝居ならばそれとなく表現しないと。
常識では理解できないようなことをする役ならば尚更必要だと思います。そこらへんをなあなあにしたら芝居が腰折れになってしまいます。
下手なのはメリハリのない大衆演劇界隈のオヤジブログだけにしてほしいわ。
事実は芝居よりも奇なり。
そして周りに誰もいなくなった。

