エネルギーを注ぎたいものができたかもしれなくて、
そしたらどんどん動いているよ。
言い切ることが苦手なわけではない。
だけども、「かもしれない」とわたしは仲良しで
「かもしれない」というときほど
わたしの内側は満ちている。
ボトルはわたしの内側を映し出すわけで、
外側の表現の「かもしれない」という雰囲気なんてひとかけらもなくて、
はっきりとした色が現れている。
簡単に言えば、満ちている。
よしってかんじとか
楽しみとか
たぶん、、ないわけではない不安とかも含めて
満ちている。
そして、超えたところで
自分自身の潜在的可能性を認め、
必要に分かち合われていることもまた、
わたしの内側に流れている。

B37 地上に降りた守護天使
B31 ファウンテン泉
B18 エジプシャンボトルⅠ/ターニングタイド
B32 ソフィア
わたしは自分の可能性の泉に手を伸ばしている。
そして変化を迎えていることを感じている。
変化の渦の中でわたしの意識と無意識、
陰と陽、過去未来や静と動・・
あらゆる二極が溶け合っていく。
ネガティブに見えていたものでさえ、
わたしという存在の協力者で
わたしはわたし自身にくつろいでいる。
1本目のシェイク潜在的可能性のロイヤルブルーが
4本目では意識に現れ、
その力が分かち合われていることをゴールドが表している。



