MC
入場時にいただいたカードの話。
今回私は、中が二重丸のサイン。
鼻の穴ぽいバージョン🐽は、4回目にして初です。
何を現しているのか宴でお聞きしようかと思っていたら忘れました。
一度に2ライブ分くらい作るので、東京もおそらくこのカードになるかも?らしいです。
一歳ちょっとの頃の写真だそうです。
場所が不明だそうで、一応私もAIなどを使って探してみましたが分かりませんでした。
そしてサムレストへの勧誘。
無料お試し期間があってもなかなか覗かれる方が少ないご様子。
敷居が高いでしょうか。
最初の登録にちょっと勇気が要るのかもしれませんが。
また、今回のどの調子が少々悪いとのこと。
それでも十分すぎる美声なのですが、初めましての方が多数いらっしゃる中、本調子ではないのが悔やまれるご様子。
「森の声」が終わった後の表情はそのせいだったのでしょうか。
特に「森の声」は調子が悪いと唄うのが難しい曲のような。
そうでもないかな。
自分がもし唄うとしたら、難易度高い中の1曲です。
あとは「彼方へ」や「Eternity」等が特にハイレベルに感じます。
7曲目 JUST TONIGHT
静かに聴きながら、静かに手拍子の変化を楽しみます。
手拍子って普通はイントロから始まって、ずっと叩いていいとも思うのですが、この会場では変化の時だけ送ることがたまにあるのが面白く。
それもじゃっかん遠慮がち。
変化を知らない方もいらっしゃるし、アコギ1本ということもあるし?
それがまた茂人さんのライブの特徴なのかも。
「銀の月」でもそんな感じでした。
思い思いに聴く感じです。
8曲目 ITAMI WA KIERU
抒情的で切ない名曲。
美声とギターの美音が会場を包みます。
MC
カジワラノジジョウのお話。
ジジョウを知らない方がいらっしゃったので、その方をロックオンして見つめながら説明。
CD発売のお話。
プロフィールは試しにAIに書いてみてもらったお話などなど。
そして来年はたくさんライブをする話。
いったんMCが終わり曲に行きそうな雰囲気になりライトも暗くなり。
身構えたら再度話を始める茂人さん。
ゆっくりライトがまたともされます(笑)。
あるあるです。
スタッフさん焦ったかな。
いやむしろ、長くなってきたら強制的にステージライトを暗くするとか(笑)。
でも今回はMCが簡潔にまとまってて脱線しません。
チューニングのたびに必ず話をするわけでもなく、さくさく進んでいるようです。
で、今回から休憩を挟むとのことで、今度はトイレに行きたそうなファンをロックオン。笑。
9曲目 シェリー
トイレの話から甘いラブソングへ。
背後のライトは、下が黄色で上が青になったり赤になったり。
ひまわりの夏のイメージ。
甘く艶ある美声で会場を包みます。
10曲目 奇跡
力強く唄われます。
曲が終わるとトイレ休憩。
つづく。


