23年7月4日。

梶原茂人さんと久保田洋司さんの「ロシア民謡を謡う会」

 

つづき。

 

 

 

久保田さんの沈黙が続き、「梶原さんが出てくるはずなんですけどね」と久保田さん。

どうしたのかな?と思ったところで梶原さんの登場。

「呼んでくれるのを待ってたんですよ。」と梶原さん。

 

登場した梶原さんは、ゆっくり譜面を広げ椅子に座ります。

じゃっかん緊張しているような。

 

ここから二人の漫談が始まります。

久保田さんの「勇気あるギターソロ」をいじったり、MCについて話したり。

久保田さんとの出会った時の印象や代官山食堂の話など。

 

しかし、梶原さんの唄う準備が整ったところで久保田さんが去る際、久保田さんを呼び止める梶原さん。

 

「あの、久保田さんにモンブランと、あったかいアイスティーを入れておきました。」

「モンブラン?」

「くつろいでください。。。あ、アイスティーにハエが入ったんですけど、指で取っておきました。」

頭を下げ楽屋へ向かう久保田さん。

 

ミニコント?

筋書ありの?

あったかいミルクティーとかじゃなくて「あったかいアイスティー」は突っ込まないの?

(久保田さんはスルー)

ハエを指で?とも突っ込まず。

 

確かにあったかいといったような?

え?え?え?となった私でした。

 

 

つづく。