こちらは骨折日記ではなく

ライブの感想・余談です。



 

 

6月9日梶原茂人ライブ

~見切り発車の向こう側~

@世田谷代田crossing




今度は客席をセッティングしなおし、

打ち上げへ。


何も手伝えず汗


えらそうな態度で申し訳なかったけれど

もうほぼほぼファンは慣れてきているので

私一人何も出来なくても

テキパキテキパキ。


みんなで飲み物を注文して乾杯。

そしてざっくばらんに食べたり話したり。


今回は結実ちゃん、けい木さんも加わり

梶原さん本田さんを囲んで。



音譜

19時まで会は続き、


皆さん翌日は仕事って方が多いので

早々に帰り支度。

写真をそれぞれ撮らせてもらったり

再度お話させてもらったり。


そうして皆さんお帰りに。


私はと言えば大変申し訳ないけれど

階段をゆっくりしか降りられず、

駅に向かうにも

雨の中皆さんと同じペースで歩めないので

最後の最後に出ることに。



で、お店の方にお礼を述べて、階段を下りたのだけど

ふと振り返ったらスタッフの方がわざわざ出口に。

確かしっかりドアは閉めて出たはず。


たぶん、スタッフの方からすれば、おふくろ世代?

杖をついてヨロヨロしていたのを見かねたのか

心配だったのか、

最初の踊り場を曲がって姿を消すまで見ててくださり。


すごい恥ずかしかったのだけど、再度挨拶をして階段を降りた。

ヨボヨボのオバちゃんがスミマセン・・・。




でもって下に降りたら、少し先に出た本田さん。

またも申し訳ない・・・。

ご心配お掛けしました。


でも霧雨だったので本田さんがタクシーに乗るまで見送ることは出来ず

ファンとしてはほんと薄情だけど、

駅へと向かうことに。

いろいろありがとうございました。







その後は電車もスムーズに乗れ、

座ることも出来た。


地元はすでに雨が上がったところだったので

傘も出さずに帰宅出来た。


帰宅後着替えてキッチンへ行ったところで、娘に

「今がジャスト、午前0時を10秒まわったところ」と

シビアに突っ込まれた。

しっかりその手にはスマフォの時計画面。。。





今回は20年くらい会っていなかった友人にも再会出来。

あまりにも懐かしすぎてビックリした。


もしかして違ったら失礼かもと思って

お声かけをしなかったけれど、

他にもお懐かしい方や、

たぶん数年ぶりにお会いする方も。


梶原さんの再活動に感謝したり

いろんな方とお話してじんわりしたり。


また感慨深いライブとなったキラキラ


楽しかった音譜音譜音譜