惹かれる絵師のおひとり、
伊藤若冲さん。
今年は
生誕300年記念の年だそうで。
以前は革の柄の参考にしたり
最近はニワトリや花の模写に挑んだり。
オソレ多いけど・・(/ω\*))![]()
春には東京都美術館で
企画展があるので
今からワクワク![]()
そんな若冲さんの
「白い絵」を参考に
人物画と組み合わせて
和風にしたいと思うと、
極道っぽい絵になったりと
苦戦中(;´▽`A``
といったところで。
昨年春に涙を飲んだ
槇原敬之さんのラバピツアーの
の写真にチャレ~ンジ![]()
色画用紙×ファーバーカステル。
槇原サン+鳳凰・・・としたかったけど
断念して羽だけを加え。
↑さらに羽を加えたところで
先生にお見せし。
褒められたのは、
袖口の雰囲気・・・だけヽ(;´Д`)ノ![]()
いろいろ指導を受けたけど
すでにもう色が乗らない(消せない)ので
↑直せるところだけ直して
さらに「カリスマカラー」の
ピーチカラー1本を買い足し。
少し明るさを足せたかも?
限界。
似ないヨ~Y(>_<、)Y![]()
参考までに。
受けた指導は
髪の毛→もっと黒を残す・艶を出す
顔→光が足りない・影が足りない・似てない
首→陰影が弱い
手→光の当たり方が変・質感を出す
服→陰影が足りない
羽→白だけでなく色味を足す
まぁ、毎回のことだけど全部ダメ出し。
だけどまだまだ修行頑張るヨ~~~![]()
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p(^-^)q





