12月21日(日)東京 岩本町・Eggman tokyo east
中村隆道「T.N. Christmas Live in Ete」
感想文 その2。
1 「what should I say?」
1曲目にこの曲!(@_@) と
体が温まっていないトコロへ。
でもすぐに温まるどころか、流れる汗。
ヘッドバンキングで。のる。熱い。
テンション急上昇で。鬱憤燃焼。
2 「GO FOR IT !」
続いても激しく。
2曲目で。血沸肉躍。
改めて、追い求めるものについて
考えさせてくれる1曲。
MC
前日の柏・旭で行われたライブから
朝方帰ってきたそうで
リハも早かったから、
テンション高いままなのだそうで。
私も負けてない?
何だか眠れず、
前日からは20分ほどの仮眠を3回のみ。
ハイ状態で突入。そんなカンジ。
3 「大丈夫さ」
ごちゃごちゃ考えるのが苦手で。
それを軽く蹴飛ばしてくれる1曲。
「俺たちは大丈夫さ」と歌詞を変えて歌ってくれた。
それだけで、大丈夫な気にさせてくれる。
背中を押してくれる。
会場みんな笑顔になっているのを感じた。
4 「八方美人」
さらにハイテンションになる1曲。
自分の興奮状態がヤバイ。
客席ものって揺れ動いて。一体感。
正面のスピーカーから聴こえてくる音と
背後の壁にあたって響いてくる音で
身体全体包まれている感じ。
歌詞には心の奥を叩かれた気も。
MC
次の曲は、昨日も歌って来たそうで。
5 「遠景」
聴いてたら。転んでる状況に
檄を飛ばしてくれて。
初心に戻れて。
この曲のある部分にドキリとさせられるのは
おこがましい気持ちがあるからと
再確認させられたり。
今を反省したり前向きに考えたり。
歌詞に合わせて
左右の手を挙げるファンも。
静かに聴き入って。
