12月20日・梶原茂人 LIVE "しゃんと”

  at 駒沢ストロベリィーフィールズ





ライブが終わった後

忘年会が始まり。




乾杯した後、梶原さんは厨房へ・・・と思ったら

ステージ前にテーブルセッティング。




お好み焼き調理の始まりです。



ファンが用意した、手作りエプロンを身に付け。






↑材料。





↑調理開始。





↑粉を入れて、水を入れて、

 丁寧にスプーンで混ぜます。






↑山芋、キャベツ、ネギを入れて、

 また丁寧に混ぜます。




↑ 具合を見て、再度粉を足します。





職人気質?なのか、非常にゆっくり丁寧で

しかもほぼ無言。



集中して作業するタイプなのでしょうか。






↑具が混ざったら、お肉を焼き始めます。





↑きっちりきっちり。



↑途中、カチューシャがずれてしまい。


 外すのかと思ったら、チェックしながら

 付け直していました。






↑具を乗せ始めます。




↑これも、少しずつ少しずつ。

 ざざっと流し込まず、置いていく感じ。




↑綺麗に乗ったら、そのまま待ちます。



↑いよいよ?





↑成功したようです。



↑もう片面に火が通るのを待ちます。




↑待ちます。




↑裏面がうっすら焼けたところで、

 端に寄せ、2個めの肉を焼き始めます。





↑切って取り分けは、スタッフさんが

 手伝ってくれました。




 所要時間1時間くらい。


 非常に黙々と作業するのが意外で

 寡黙な職人ぽかったです。



 衣装がメイドじゃなかったら

 まさに「男の手料理」って感じ。







 味の方は、キャベツの甘みが出てて

 お世辞抜きに美味しかったです。

 


 私は少食な方らしく、通常のお好み焼き1枚

 食べるのがやっとなくらいなのですが、



 これなら、コナモン+ご飯に挑戦出来るかも。


 



 キャベツに対する粉の量がかなり少ないので

 ひっくり返すのにはコツがいるようです。





 上に乗せるソースは、マヨネーズとお好みソースを

 あらかじめ混ぜておいて、

 それをたっぷりかけました。




 あと、かつお節。







 御馳走様でした割り箸