梶原茂人さんの  lives forever #4


つづきの 肆



続いては、ベース、穂﨑結実さんの紹介。


1987年生まれ。

お父様は梶原さんと同い年、

お母様はずいぶん年下なのだそう。


で、彼女と組んだきっかけを語り。


穂﨑さんは舞台そでへ。




梶原さんは1人ギターを抱えて、着席。



年末は1人で40曲くらい歌うライブを考えているそうで。


ヽ(*'0'*)ツ

40曲!???


たっぷり聴けるのも嬉しいし

弾き語り・ギター1本というのが

すっごく嬉しい。


フルバンドだったとしても、2ギターでも、

もちろん言わずもがな好きだけど

1度ピンの弾き語りライブを観てみたかった~~~ラブラブラブラブ



12月20日。なんとしても駆け付けなくては。


あと3か月。待ち遠しすぎる。




6 ITAMI WA KIERU


ギターが奏でるメロディーがすごく好き。

弾き語りだとさらに引き立つ感じ。

歌う声が優しく暖かく届く。





7 寂しさの隣り


梶原さんだけのボーカルで聴けるとは

思っていなかったので

鳥肌級の嬉しさと意外さ。


二人が織りなすハーモニーとはまた違って

別格の心地よさ。


不思議と?ライブ中は

どこが本田さんのパートで

どこが梶原さんのパートだったか

頭から抜けてしまってた。


梶原さんボーカルの曲でも

脳内で高木さんや本田さんのコーラスが

蘇るのだけれど、


この日のこの曲はそれが皆無で

脳内で全くのひとりの曲になっていたのが

自分では新鮮で驚きの1曲。



8 ふたりだけラプソディー


幸せを願う熱い想いが伝わってくるのを

じっと受け止めながら耳を傾けて。





MC


9月21日に予定していたオーディションは中止になったこと、

12月20日のライブに関してのことなどが語られた。




9 To The Wind


この曲は聴いていると切なすぎて。


最近切なくなる曲は避け気味の傾向(;´▽`A``

風民では「波の向こうに」が好き・・・

1度生で聴いてみたい。です。





MC


次の曲はレコーディングした時に歌ったのが最後と。


かなり緊張の表情で曲へ。





10 Cross the river


この曲も、本当に好きで、

どうして自分が大好きな曲は

コンサートやライブで

なかなか歌われない部類に入るんだろう

ファンとして異色?なんて思ったりもしてて。


梶原さんの考えるライブ像と私の好みは

かけ離れているのでしょうね。たぶん。


また聴きたいなー。





MC


新曲の紹介をして。

一歩踏み出そうという曲だそうで。





11 LOUDLY!!


練習でまだ1度も成功していないとか。

まぁ、聴く方も初めてだから、

失敗も成功も分からないけれど。


メロディーより歌詞から惹かれる方なので

歌詞の方に集中して聴いたのだけど・・・・




???


ちょっと違和感覚えたら。


作詞は岩井薫さんでした。