梶原茂人さんの  lives forever #4


つづきの 参



開場になりまして。


着席。

1列目。


ドキドキ。

1番嬉しい時間。


無事来れて。

これからたくさん聴ける期待感。高揚感。



時間になると

待望のSE!ヽ(゚◇゚ )ノドキドキ


新曲と同じくらい楽しみで、

やっぱり裏切らない演出で恋の矢


どんどんテンションが上がる上がるアップ



で、そのSEのハーモニーの中、

穂﨑さん、山下さん、そして梶原さんの登場。



今回の梶原さんは、丈は短めの、

車柄の長袖シャツ、

足首が締まっているスウェットパンツ、

茶色のエナメルブーツ。




そして準備が出来ると曲へ。



1 明日に君がいるだけで


ブログからそのまま1曲目ですか!と

ビックリ。


でも、すぐに歌に引き込まれる。


力強い熱唱。感無量。





2 秘恋’87


聴けて感動!の1曲。

今の梶原さんの声で

アコースティック編成で聴きたいと

ずっとずっと思っていて。

聴けて嬉しかった~ 。・゚゚・(≧▽≦)・゚゚・。


渋くて素敵。でした。




MC


2曲終わると、MC。


「今日は落ち着いていきます」


と。


そして、メニューを決めるのに

「回を重ねると、だんだんやってない曲が少なくなって

とうとう『秘恋’87』まで出してしまった」と。


やってない曲がたくさんあるのに

歌いたくない曲の線引きが謎 (TωT)DASH!

詞? 曲調? 想い出?



あと、今回のライブのテーマのひとつ。

「一歩でも前へ!」と。



あともうひとつはのちほど?語るということで

曲へ。



3 Never Ending Story


背中を押してくれた大好きな1曲。

でもね、1コーラス目と2コーラス目の

表情の変化を見逃さず。


曲中に。

∑(-x-;)




(;´▽`A``




・・・・・・・・あせる



4 Hesitate ~君に進む日~


初めアルペジオで。


途中歌いながらピックを取って

ストロークにかえてまた歌った瞬間が


すっごく格好いい!と思った。


その時の表情とか。


たぶん、他の人とツボが違うの(笑)


・・・・・・(*v.v)恋の矢




MC


「Hesitate」

「演るより聴く方が多い曲」だそうで。

3回目のライブで省かれてしまって

残念だった曲。



そして始まる、ひとり芝居。


初々しい二人がいて。

ひとりが、梶原さんのコンサートに誘うという。



そんな初々しい話から、

初参加の、まさに初々しいベーシスト、

紅一点の穂﨑結実さんの紹介。


なんかね、穂﨑さんは初めてだから

いつもと違うライブを心掛けて?

格好良いライブを心掛けたかったけれども

いつの間にか客席のペースに巻き込まれてしまうと。



(≧▽≦。)




で、続くMC。


「その、初々しい二人が、結婚して

10年15年ぐらい経つと、

1番大事な人なんだけど

その気持ちが変わってきて。


その、10年たった曲を歌います」と。



ここで私は 「Innocent Days」?て

思い浮かべた。


ずっと変わらない、大事な人。

愛情が情にかわっても。


久しぶりに手をつないで

出会った頃に戻って・・・と


大事な奥様を思って歌うのかな~なんて。


思ったら。



5 JUST TONIGHT


ベースの力強いイントロで。

会場の手拍子もバッチリ。


MCからの流れで、この曲?と

笑っちゃいました。


大好きな曲で、よく歌うけれども

急遽メニューに加えたくなったそうで、

それでこの場所に入れたからのMCとのこと。




MC


ライブの回を重ねるごとに

終了時間がどんどん遅くなる。

それが反省点だったので、

1度リセットするという、寂しい話。


冗談かと思ったら

ホントにリセットされた?ライブになった。



あとはデング熱の話、

山下さんの紹介。



にしても、思いつくままの話?に

大爆笑。



山下さんに関しては、

褒めてんだか、落としているんだか。


山下さんとずっと付き合い無かったけれど、

3月のライブきっかけで、また一緒に仕事をするようになり。


「いいやつで。

でも、表面しか知りません。

奥底は知りません。

でも、表面5センチほどは知ってます」すっごいウケた (*^▽^*)


梶原さんのお腹の肉の厚みも

5センチほどだとか?


そんな感じで山下さんを紹介して、

山下さんはいったん、舞台そでへ。