1214日(土)  東京 岩本町・Eggman tokyo east
    Takamichi Nakamua Live 2013 “Band Spirit in Ete


   中村隆道
    町野嘉信(Gt)、板倉雅一(Key)、阿久井喜一郎(Dr)、宮島朋之(Ba




感想文の続き





「レコーディングではかなり決まったと思っても、

ライブではなかなか歌わない曲」と紹介して、



5曲目「ピアノが鳴り止まない」


板さんのピアノで始まり。

圧巻キラキラキラキラ

これがのちのアンケートにつながるとは(笑)。

音倉のピアノで聴きたい!

憂いある歌詞に共感。




6曲目「遠景」


<左手を・・・・>の歌詞の時には、

懐かしい、あの手の振りをされるファンが!目

お~!

その度に嬉しそうに笑顔になり、「サンキュー」と挟む隆道さん。

嬉しそうにはにかむファン。

一体感恋の矢




7曲目「Hamlet Days


心臓に電気が走る。



工工エエエエェェェェェヽ(゚Д゚;)ノ゙ェェェェエエエエ工工




感無量。



久々に耳にすることが出来。

このところ聴きたいと思っていた1曲で。


<求めるもの>が変わっていきそうで。

1文1句。考える。

頑張る。

というより。・・・る。かな。最後まで。




。:゚(。ノω\。)゚・





この曲を聴けただけでも、来てよかった。

来なきゃいけなかったライブだった。


なんてね。



心の隙間を満たしてもらえた感。



そんな感動に浸っていたら、

曲が終わり。



「何か1日、いいライブにするために、

ダメ押し的に買った」という、キャメルの靴の紹介があり。


面白すぎるアップ(≧▽≦)ラブラブラブラブ


明るめのカーキー色。珍しい選択?かも。



でも、すぐに真剣な表情になり。
その日地震があったことから、震災のことを振り返って。




8曲目「We are the One ~明日のために~」


流れで不思議なもので。

音倉の時は震災を思って聴いたけれど、
この日は「Hamlet Days」の余韻が強く。
「明日のために」のフレーズで違うコトが脳裏に。
変化。

意外。

動揺。