連続。

工芸教室の話です。



ワタクシ、陶芸の絵付けが終わり、焼成を待つばかりになりましてラブラブ


でも、窯に火を入れるのは、他の生徒さん待ちなので、



音歌意


焼き上がりは、年内は難しそうな気配。


でも、写真の方をUPしておかないと、

私の方が工程内容を忘れそうなので、


まとめてザザザっとUPしちゃいます。


陶芸に全く興味のな方には

いつもよりさらにツマラナイ内容です。謝。


音歌意




音歌意


さて、これが、先生の見本作品でして。

音歌意

表裏ともに、使っても飾っておいてもステキなお茶碗で。


これを目指します(*´Д`)=з




音歌意


私は・・・・以前もチラっと書きましたが、

小鉢にするつもりが、

どんどん広がって小皿になってしまって。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


1人1個製作の予定が、歪みがひどすぎて

もう1個作ることになり。


しかし、そこは素人、2個目もイビツで (iДi)ムリー


で、結局。

まだ進行が早い方だったので、

もったいないので、そのまま2種類作ってみることに。

夫婦皿ではナイですよ?(^ε^)



で、まず素焼きした皿に、白化粧の下地を塗りまして。


その上に、絵付け用の顔料(もうすでに名前忘れました)を選び、塗りました。

左がピンク系、右がブルー系。



で、そこに鉛筆で、デザインのあたりを書き。


音歌意

音歌意


鉛筆は、焼くと消えるので、平気です。


で、その「あたり」に白化粧用の顔料で、

花を描いていきます。


音歌意

音歌意


アジサイやマーガレットやバラ・・・。っぽく。

音歌意

音歌意

他の生徒さんは続々と完成に近づいておりました。



つづく。