またまた?工芸教室の話です。
いろいろと並行して作業をしていたのですが、
上の写真は、モチロン、先生の見本デス![]()
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こういった器の作製もしていました・・・
しかも、土から! ∑(-x-;)
最初は、先生が素焼きの器までは作ってくれて、
生徒は絵付けだけで良かったハズだったのですが・・・
うちの先生、カワイイのに、実はS気質?
甘やかしてはくれません(iДi)
「やっぱり器から作りましょう」と。
余談ですが、革のポーチ作る時も、
定規は無くて、自分で木切れを利用して
長さを測らなきゃだったし、
型紙は方眼紙じゃなく、新聞紙で、
自分で作りたい図案でゼロから考えなきゃだし
絵の具を溶かす絵皿は牛乳パックを利用して
作らなきゃだし。(撥水加工がまた、使いやすいのだけれど)
ニードルワークも、初めは棒に釘をくくりつけたもので
彫らされたし(ノ_-。)
その後、仕上げはちゃんと、ニードルを貸してもらえたけど。
で、最後の額縁も、手作りという・・・。
ナイところから始めるのが、先生の特徴です( ´艸`)
そして、なんとか出来上がるのもスゴイ。
だから、自宅でも気軽に工芸が楽しめるようになる・・・のかも。
で、M気質のワタシは、そうなると、
「やりますよ、分かりましたよ」 Y(>_<、)Y オオセノトオリニ…
従っちゃうのデス(笑
でも、従ったからと言って、
出来るわけもなく。
またも、ゆがんだ器の完成 o(;△;)oムリィ
「先生、これに絵付けしなくちゃですか?」
「ううん、嫌なら、もう1個作ってもイイよ?」
「先生、また、ゆがんでます(涙)」
「だね。どうする? また作る?」
その時点で遅れてしまっていたワタシ・・・・
「・・・・これで、いいです。」(w_-;
で、その後、素焼きまでは終えて、
先日は絵付けの練習しました。
まずは白い塗料(名前忘れました)を
いらない器を利用して、盛っていきました。
先生の見本を参考に・・・
右はバラ。
うーん・・・・。
次回はいよいよ、本番です。
失敗は許されない世界です。
こうご期待!
・・・・・ムリです (_ _。)









