下からの続きです。
本編が終わると、大きな拍手の中、
メンバーはステージから去りました。
去った途端に、仕込み?のために
トイレに駆け込むファンや、
ゴソゴソ始めるファン。
私達も・・・・・ファミレスで意思を固めたのに、
いざとなると勇気が出ないという・・・。
でも、UPテンポの曲の時は出して、
バラードだったらやめようと。
うちわの準備。
これでも、内心ドキドキでした。
会場内が盛り上がってたから
ホッとしましたが。
en-1・我愛ニー
アンコールの声がかかると、
衣装そのまま、梶原さん、再登場。
その早さが嬉しい。
ここで、ファンから大きな花束が手渡されると、
「ひまわり?」「すごいね」「あと、何?」「青い花・・・・」
会話が始まる、自由なファン。
135のファンは、私語が多いという、話へ。
昔のコンサートでの、
梶原さんの「宇宙にぃ」という言葉から、
ファンと会話することになった話を
してくださいました。
ファンが「宇宙でコンサート!」と叫ぶと、
それを拾った高木さん、
「コンサートできひんと思うよ。」
「空気ないから聞こえへんと思う。」
「歌ってもぱくぱくしかできひん。」
「訓練期間も必要やし。」なんて
予定より長くなってしまった話。
そして、「歌ってなかったから。」と
「我愛ニー」へ。
曲が終わると、
みんなで歌いたい、と、
サポートメンバーを呼んで。
ここで、ホタテ水着になる女性も。
(衣服の上からだったのが・・・残念?)
歓声が上がりました。
仲間内では、全くホタテ水着に
なりそうになかった方ですが(^O^)
en-2・Will~オーダーメイド~
もちろん!の大合唱。
会場、ほぼ総立ち。
梶原さんは会場の声に耳を傾け、抑え気味に歌いました。
会場の歌声は、本当に大きかったです。
感極まって泣きそうになりました。
この日、歌ってもらえるなんて。
また一緒にみんなで歌えるなんて。
思い入れの深い1曲で。
感傷に浸っていると、あっという間に終わってしまって。
客電が付き、終演。
すぐに撤収作業。
あっけない・・・・・。
なかなか帰る気にならないファンは
ドリンクを飲んだり会話を楽しんだり。
でも、それほど長くはいられないので、
移動。
そして自分は徹夜会へ。
もちろん、まだまだ、続きますヨ
読むか読まないかは、アナタ次第ですヨ~
アルバム別セットリスト
<135 >
我愛ニー
トキオの顔
<MIZ-INCO >
砂上の伝説
<オーダーメイド >
Will~オーダーメイド~
午前0時のそれぞれ
<135IV fortune>
<Pentangle >
銀の月
奈落へ
<天舞 >
天舞
<moment >
奇跡
森の声
<AI YAI YAI >
Just Tonight
雨色の街から
シェリー
<inside >
Innocent Days
<Eternity >
明日に君がいるだけで
出張のうた
ITAMI WA KIERU
<From Ancient Days
>
To The Wind
掌中
梶原さんの大好きな
<135IV fortune>から1曲もなかったのは、意外。
ブログにあった、「16年ぶりに歌う曲」は、どれ?
候補から外れちゃってる?
ビンゴゲーム。
25曲中、当たったのは、12曲。
まぁまぁの確率?
でも、リーチばかりで、
ビンゴはならず。
まぁ、そんなもんです。
よくあるアンケートでの
「今日良かった3曲」を尋ねられたら。
かなり悩みます。が。
「天舞」
「ITAMI WA KIERU」
「Innocent Days」
かな(〃∇〃)
