工芸教室の話です。




あいもかわらず。

せっせと毎週通っております。


が、先日まで、

オルゴールに

粘土でファンタジックな飾り付けを

していたのですが、

あまりにも幼稚すぎて、

UPスルーしました。



と、同時に、

お茶碗も複数作っているのですが、

地味なロクロと素焼きの工程を繰り返して、

まだ焼きあがっていないので、

こちらもUPスルー。



音歌意


アイドル小太郎くんも、

あいもかわらず、おりこうでかわいいです。

足を入れてはいけないルールを、

かたくなに、守っております。



で、お茶碗と同時進行で、

革のポーチ製作、始めました。


形も大きさも自由だったので、

ipod用を作ろうと。



音歌意

作りたい大きさの型紙を、新聞紙で作って、

それに合わせて、ザクザク切って。


中の仕切りも、だいたいで、切って。



音歌意



で、染色。



音歌意


毎回そうだけど、


かなり先生の作り方は、アバウトです。


型紙も、方眼紙を使うわけでもなく、


定規の代わりに、木の板を使いました。


アバウトっていうか、ワイルドっていうか。


それできちんと作品が出来るのが、すごい。




来週も陶芸と革製品の同時進行です(^^;