下からのつづき。



ど~~~ん!!
ハート、やられました!!!

音歌意 onkai

仮装女子。

目の保養ばっちり。

これは、惚れるね!


このお姿で、バーカウンタで酔いしれながら、

「アボカドが~」「アボカドの~」と言うから、

****姉さん。アボカド姉さんにインプット。

アボカド見るたび、このお姿が思い浮かんでしまう・・・・笑



私はかぼちゃのカチューシャだけ、お借りして仮装。

写真撮影会も始まりました。


音歌意 onkai
(左・顔出し許可いただくの、忘れてました)


仮装?変装?

ちゃんと?右二人のおしりには、

悪魔のしっぽがあります。格好いい~!

左女子の赤いツノも、とってもキュートで。


音歌意 onkai
スカーフと眼鏡が似合う、仮装女子。




さて、みんなでワイワイやっていると、

ステージ上では、にぎやかに「YMCA」が!


いそいでライブフロアに行くと、

右の方に梶原さん、左の方に、

隆道さんのサポートの町野さん。

本田さん、隆道さんのお姿はナシ。

今回初参加なので、他アーティストの方々のことは

よく分かっていないので、レポ省略。


いきなりだったけど、楽しく弾けた。

50肩の梶原さんも、

平気そうで、笑顔で踊る、踊る・・・。

手も上がっていた。



にぎやかにみんなで踊った後は、

またロビーへ。

勝手が分からないので、ライブ会場席は取らず、

でも立ち見が出来る下半身じゃなかったので、

なるべくバーフロアで座ってた。



そして、とにかくしゃべるしゃべるしゃべる。

笑う笑う笑う。

ドリンク片手に、とめどなく。



で、気づくと、また梶原さんがサブステージにいるという、

うっかりロビーで話しこんでいると、

本来の目的を見失いそう。



この時はたまたま1列目の端っこの席があいたので、

運よく着席。



サブステージは、主ステージの機材セッティングの時に

歌ったり話したり、オークションしたりするそうで、

今回は、梶原さんギター、MANAさんボーカルで、

「追憶の破片(かけら)」をカバー。


島津亜矢さんの曲で、

作詞岩井薫さん、作曲梶原茂人さん。

すごく久しぶりに、岩井さんにもお会いできた。

変わらず美しい。

今で言う、美魔女。うらやましいなぁ。


梶原さんの生徒さんも何人かいらっしゃっていた。

ブログにあったけれど、yuiさんも。


JINさんのお姿もあった。


その後は、すぐに梶原さんから紹介されて、

中村隆道さんの登場!


ぎりぎりまでお姿を拝見しなかったので、

遅れてる?とドキドキしてたけれど、

ほっと一安心。


まず、歌ってくださったのが、

この世の中、いらいらすることばかりで・・・

みたいなことをおっしゃって、

「what should I say ?」。

共感しながら、非常に盛り上がった。

本当に、日本はどうなっていくのだろう。


2曲目は、「岐路」。

梶原さんからのリクエストなのだそう。

リクエストを受け付けてもらえるなんて、うらやましい。

「遠景」がくるかなぁと思っていた。

でも、大好きな1曲。

しんみりと聴いた。

いつ聴いても、心にしみる。

いつも岐路に立たされているからかなぁ。

いつも後悔しているからかなぁ。

いつも・・・・・・・・。


3曲目は、震災以降に、震災のことについて書いた曲。

私は初めて聴いたので、タイトル不明。


でも、「岐路」に続いてなので、

涙が出た。

震災以降、いろいろなことがあって、

ライブに行く余裕とか、全然なくなって。

(今回が、震災以降、初めてのライブ参加)


こんなにも不幸って続くの?と思ったり。

これは不幸なの?試練なの?と思ったり。

いろいろなことに、ありがたみを感じ、

様々なことに、不公平さを感じ。

・・・・・・・長くなるから、やめよう。

(実家・親戚・友人・・・・「フクイチ」の近くなのです。)


で、3曲で終わり!


3曲で!?


4曲は歌ってくれると思ってたよ。

持ち時間20分で、きっちりおさめる短さ。

3曲なんて~

久々なのに~

ヘビの生殺し~    涙。




つづく。