梶原さんのブログを見て、
思わず一人、
「どぁ!?」と声を上げてしまった !!!!(゚ロ゚ノ)ノ
「栞」いやもう、奥が深い!
自分なりの解釈。
「馬」のイントロで
牧歌的な、大陸的な情景を思い浮かべつつ、
でも、「レース」でレースのカーテンを思い浮かべ
そこはちょっと都会的。
「あいまいな会話」や「うわべ」で、
あまりうまくいっていない、
不安を隠せない二人を思い浮かべ、
想像では、駆け落ち。
いろいろ案じて会話が弾まず、
でも、思い切って「小説」(今までの生活)に栞をして、
「境界線」逃げられるギリギリのところまで行く。
逃げたら、今までの「愛する」より
たやすかったと。
自分の発想、安易すぎ。
でも、今まで、
いろいろあれこれ想像して聴いていて、
また今回、詞の意味、アレンジの意味を聞いて
また違った情景を楽しめた。
そして今、BGMを「栞」にして、
聴きながら再度、梶原さんのブログを読んで、
heartoneのライブを想像。
梶原さんが1曲目、「栞」を歌い、
ステージ横で、見知らぬ誰かが、
お椀を使って馬の足音を演出した・・・・
ありえない Σ(゚∀゚*)覚醒
