愛と光の存在そのもののあなたへ
何か
習いごととか始めようとしたとき
あるいは習っている最中に
「もう少し早く始めてたらね~」とか
「習い事は3歳くらいから始めてないと」って
言われたことはありませんか?
そうすると、
例えば6歳の頃にそれを聞かされた時点で
「もう遅いんだ」
「間に合わない」
人生の挫折を
既に6歳にして味わうこととなってしまいます。
わたしが思い当たるのが
12歳くらいの頃
当時、
フィギュアスケートの選手だったんです。
北関東フリースケーテング大会に
初出場したときのこと。
秋田のスケートクラブでは、
先輩を追い抜いていきなり
入賞する快挙でした。
でも、
わたしは喜べませんでした・・。
秋田のコーチや監督は大喜びだったのですが
上位者には他県の
自分より年下の子達が入っていました。
彼女たちは、わたしがまだ、飛べてない
難易度の高いジャンプを飛び、
スピンを軽やかに舞っていました。
もっと、小さい頃から始めてないと
わたしじゃ、もう遅いんだ、歳なんだって
・・
・・・ナント!
12歳にして
既に
「もう歳だから」と
感じてたわぁ・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ
今、思えば、いくらでも可能性を秘めてる
年だったのに、こんなに小さい頃から
感じてたなんて・・
あっー、なんてもったいないことを
して生きてきたのだろう
人は
何かにつけて
「わたし、もう歳だから」の
意識のまま
20代、30代・・と過ごすのですね(泣)
あっー、
もったいないヽ((◎д◎ ))ゝ
それでいて、
過去を振り返ったとき
あの頃は若かった
「なんであの頃、挑戦してこなかったなぁ」
などど
過去を悔やむのです(泣)
わたしも
しっかりと
「もう歳だから」とあきらめるという
スパイラルに入っていました。
もう、歳だからとあきらめている方。
その考え方
今に始まったわけじゃないかもです。
挑戦したいことがある方、
今、始めるのに最高なタイミングが来てる!
やりたいことの適齢期は
”今”来てる!
のです。
年齢を重ねてもなお、
意欲的
自分の才能を開花させていく
そんな人になりたいなと思います。
幸いなことに
身近なお手本がいます。
わたしより少しお姉さんで
ビジネスパートナーであり
大切な友人の
野崎ふみ子/江里碧乃さんが
初の京都で個展を開催します。
漫画家で。ドットアートティストで。
「パラレルワールド」
野崎ふみこ/江里碧乃個展
5月10日(火)〜5月15日(日)
11時〜18時(最終日16時まで)
@京都烏丸ちいさいおうち
お近くの方は足を運んでみてくださいね。
心屋セミナールームのすぐ近くみたい。
行ったことのある方は
懐かしいですね。
東京でお邪魔したときも
盛況でした。
なんといっても
雰囲気がほわんとしていて居心地がいい。
会場には毎日、ふふちゃんもいるらしい。
パラレルな世界観に触れてみてくださいね。
写真はふふちゃんのFacebookから拝借
今回の会場は京都らしい趣のある場所みたい。
彼女がそうであるように
きっと
包み込む器の広さ
柔らかなほっこりとした素敵な波動を感じるはず。
会場ではさまざまなグッズも販売されます。
会場の素敵な波動を持ち帰ってくださいね^^
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メルマガ読者さま限定企画
5月11日(水) 20:00~21:30
今日の夜だよーーー♪
ギリギリまで申し込めるはず~
メルマガ文章の下に申し込みフォームがあります。
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