心みねこです



ふと思い立って

大阪に向かっています

着くのは夜22:00過ぎかな




明日の大阪Beトレに参加します

見つけたら声かけてね




旅のお供はこちらの本

いかりんのファースト出版



「なぜか、急にはっとするくらい

美しくなる人の秘密」



いかりんに初めて会ったのは

4年前

あの頃も綺麗だったけど、

現在は内面の美しさが更に

加わったというか




美しさって

深くて複雑であらゆるものを

豊かに含んでいることを

言うんじゃないかな




まさに上記の美しさを兼ね備えた人

そういう人が書いた本だから

説得力がある





美しさとは「なる」ものではなく

「やる」もの

とこの本に書いてある




美しくなりたいは

美しく「ない」が根本にある

これって自己否定




美しさを「やる」とは

もう美しい、美しさは「ある」という

前提




美しさを「やる」とは

わたしは美しいという土台に立つということ

既に美人であると思って「やる」には

最上の自己肯定がある




意識がどっちサイドかで

普段の立ち振る舞いも

変わってくるのです




既に美人であるならば

どんなことを「やる」だろう?




背筋をシャンとして

ハイヒールで颯爽と街中を

闊歩するだろうか?




かといって、都会だけ楽しんでいるかと

思いきや、自然の中で戯れるのも

楽しめる順応性があるのでしょう




立ち振る舞いも

優雅な仕草に自ずとなるだろう




性格美人という言葉もある

慈しみ、余裕のある、懐が深い人に

なるだろうし

ときには毅然と振る舞うだろう




心のあり方を「美しい人」と決める

生き方が美しくなる

生き方が美しいから

外見も美しくなる




美しいとか

美人という言葉には

わたしはコンプレックスありあり

すごく抵抗がある

普段、こういった本は手にとらない




わたしには無縁で関係ないなぁと

思うからだ




が、読み始めると

この本、急にはっとするよう美しくなるのも

頷けるのです




自分らしく生きてたら

内面のキラキラが

外見にも現れるもんねキラキラ




恋してる女性が綺麗になっていく

アレね♪




美しさって

深くて複雑であらゆるものを

豊かに含んでいる




これって歳を重ねて

得られる美しさでもあるんじゃなかろうか?

若い頃にはない美しさ




心のあり方を

美しくないから美しい人と

書き換えて

私もますます美しくありたいと

思うのですキラキラ