こころの水先案内人、心みねこです
前記事、前々記事の続き
①わたしは親に対して頑張ったことがないので、罪悪感の壁は作りませんでしたね
②わたしは親に対して頑張ったことがないので、罪悪感の壁は作りませんでしたね
まぁ、バレンタインのチョコだったら
まだ続く💦
MC、マッテイさん、ぢんさんのファンということで、
サインをプレゼントーーーー
ゆきさんには、ぢんさん経由のお菓子をプレゼントー

前記事、前々記事の続き
①わたしは親に対して頑張ったことがないので、罪悪感の壁は作りませんでしたね
②わたしは親に対して頑張ったことがないので、罪悪感の壁は作りませんでしたね
>第一条、「人に迷惑をかけましょう。」これは、できないです。
>8歳から21歳の頃、父に反発し学生運動に参加、
>警察に逮捕され、少年鑑別所に半年世話になり、
>その後、毎日昼、パチンコ、夜、麻雀の生活でした。
>この頃、多くの人にずいぶん迷惑をかけましたので
>もうできませんね。
「酒井アナの隠れファン」さんは
親に思い切り反発し、迷惑をかけたことで
くすぶってた気持ちを、この時に
開放できたのではないでしょうか?
くすぶってた気持ちを、この時に
開放できたのではないでしょうか?
親に「嫌われる」という
一番、避けたいとこをやってのけた
一番、避けたいとこをやってのけた
多くは、ここまでできずに、くすぶらせたまま
いい子を演じ続けます。
そうなると、40代からの遅い反抗期が来たりと
しわ寄せがどっかに出てきます。
親が重たいとか、感謝ができないなどです。
しっかりと反発したからこそ親を大切にもできる。
精神的に親からの自立もできたのではないでしょうか?
>第2条、「ネガティブになりましょう。」
>これもできないです。
>どん底の時、読んでいた本は、
>中村天風、ナポレオンヒル、マーフィーの本でした。
>そこから、人間の強さ、天との語らい、
>そして強く願えば必ず実現できるというポジテブなことを学びました。
>これで、どん底から這い上がり、
>その後の人生の危機を何度か乗り越えることができました。
②ネガティブになりましょうは
ネガティブな感情を否定してしまうと、
ネガティブな感情が湧いた時の自分を否定してしまいます。
ネガティブになってはいけない
常に前に前にと理想はそうであっても
ネガティブな感情が湧くときは必ずありますよね?
実は感情のバランスがとれてる人って
ネ4:ポ6の割合と言われています。
ネ4:ポ6の割合と言われています。
ネガティブとポジティブが共存してることが普通なんです。
③値札を見ないで物を買う
ここは「酒井アナの隠れファンさん」はオッケーでしたね
ちなみにこれは
ここは「酒井アナの隠れファンさん」はオッケーでしたね
ちなみにこれは
自分の好きをスルーしないでということ
本当はこっちが欲しいのに、あきらめる
安いのをチョコチョコ買って
トータルにすると最初に欲しいと思ってる金額より使ってて
結局は満足感が得られないなんてことないですか?
④お返しをしない
これ、自分がプレゼントする時を考えてみると
わかるのですが、お返しをアテにしてますか?
まぁ、バレンタインのチョコだったら
ホワイトデーのお返しはアテにしますけど(#^.^#)
でも、これが義理チョコ100個もらって
100個返さなくちゃ悪いなぁだと
お金も気も相当、遣いますよね
「お返ししないと悪いなぁ」も
実は罪悪感なんです。
実は罪悪感なんです。
相手が喜んでくれたら満足しませんか?
それをまた、返されると、
また返さないといけない・・エンドレス💦
また返さないといけない・・エンドレス💦
⑤自分のことを素晴らしいと宣言しましょう
ここも「酒井アナの隠れファンさん」はオッケーでしたね
これは多くの人が自分を謙遜しすぎてる
頑張ったり、努力するのって
「すごい!」「素晴らしい」って言われたいから
なのに、言われると
「いえいえ、たいしたことないです」って
褒め言葉を受け取らない
「いえいえ、たいしたことないです」って
褒め言葉を受け取らない
じゃあ「大したことないですね」って
言うと怒る
言うと怒る
どっちやねん?
まだ続く💦
MC、マッテイさん、ぢんさんのファンということで、
サインをプレゼントーーーー
ゆきさんには、ぢんさん経由のお菓子をプレゼントー
