最近よく見る海外の通販で扱う商品から
有害物質が検出されたニュースを
見ました。
発がん性物質とか鉛が検出されたとか。
ダメな事には間違いないのですが、
日本がそれ言う?
って、突っ込む国は多そうだなぁと思いました。
有害食品添加物として世界各国で禁止されている
ものをバンバン食べる日本。
もちろん発がん性物質もたくさん食べて、
先進国の中で唯一がん患者数を増やし続けて
いる国、日本。
日本人って平気でプラスチック食べるんでしょう?
と聞かれた事もあります。
マーガリンや◯◯ソフトという名前で売られている、
いわゆるトランス脂肪酸の事を指しているようです。
確かによほど気をつけないと、マーガリンを
避けるのは難しいです。
身体に良いみたいなイメージで売られている
食品にも、マーガリンが使われてたりします。
おからクッキーとか。
歯科治療でも、他の国では有害物質として
扱われている金属が保険治療では
使われています。
健康に気をつけるって、めちゃくちゃ大変…。
自分で勉強して調べて、お金もかかる。
日本と他の国の
有害
の定義ってなんなのか、考えてしまいます。
日本は命に関わるもの
他の国は健康を害するもの
なのかなぁと思いました。
医療費が医療費がって騒ぐなら、
この辺を見直せばいいのになぁ
って書いていて、
そうなると大手食品メーカーさん達にとって
不都合なんだろうなと気づきました。
でも、ここを頑張らないから
安全なものが少ないままで、
少ないからお値段も高くて
という悪循環に陥っている気がします。
個人で頑張ってきたけれど、
今回体調を壊して失職して、ちょっと挫けてます。
底力がある大手さんも頑張って欲しいなぁ。