別に「よし、やろう!」と決めたわけではなく、「〜な事に困ってるの。」という話を聞いて、自分にできることをやらせていただくだけなのですが、こういう事が続くと必ずびっくりするようなつながりができます。
どう冷静に書いても嘘っぽいのでここでは控えますが、当事者同士では「こんなテレビみたいな事があるんだね!」と、びっくりしています。
唯一他の人を巻き込まずに書けるのが、
マリベル
という京都に本店があるお店のものです。
実は、先日京都に行った時は本店がお休みで買えませんでした。
なので、一昨日有楽町の支店へ行きたかったのですが、ボランティアに参加する事になり、結局行けず終い。
それが、今日いらした患者様から
「お仕事復帰のお祝いに。」
といただいてしまいました(≧▽≦)。
不思議です。
でも、昔からこういう事が多いです。
偶然なのかもしれませんが、下心が芽生えてしまいそうな頻度です。

