そっちの方が、より深く考えられる気がするのか分からないけれど、ほとんど無意識に手足を組んでいる
心理学では、腕組みしているときは緊張しているときであるとのこと
足組も同様
つまり、知らぬ間に考え事をするときには緊張してるという事だろうか
緊張までは行かなくても、どっかで力んでいるのかも
ということは、考え事するときに意識的に腕も足も組まずに手足をオープンにして考え事をしたら、新しいアイディアが生まれたり、発見や気づきも多いのだろうか
たしかに、風呂に入ってるときとかに気づきが多いのは、リラックスしてるからかも
腕と足を組んで思考するのは楽しいけれど、実は問題解決にはあまり向かないのかもしれない