次男釣り男の移植のため、仕事をどうするか。迷わず看護休暇をとることにしました。


 かなり穴をあけることになるのですが、とりあえず、職場の仲間には伝えました。


 100%やると決まっていないけれど、いや、やらなきゃいけないけれど、または、奇跡的に復活するかもしれないと信じているけれど、迷惑かけないために、伝えたほうがいいと、上の人たちと話し、そうしました。


 外堀を埋める感じです。検査とか着々と進んでいるのですが、親としての決心が…


 そんなことを、悶々と考え、職場でも正直に伝えたら、先輩おばさんが、何を言ってるの!お母さん、しっかりして、治る方に信じなきゃ!と。


 あ〜嬉しいものです。単純ですが、治さなきゃいけないから、たとえ危なくても、少しでも、よくなる方へ信じなきゃなあとはっとさせられました…