産後鬱と診断されるまでのことを少し書きたいと思います。
息子をやっとの思いで産んだ日のこと、義母に
二人目は女の子産んでちょーだいね。
と、言われました。
出産当日は私も少しばかり産後ハイになっていたので、その時は義母の発言を受け流せました。
入院期間中は毎日来て、
おっぱいは?のんでる?ちゃんとでてる?
と、毎回言われました。
当時から私のおっぱいはほとんどでず、悩んでいました。
なんとか初乳だけでものんでもらおうね、と看護師さんたちに励まされ、
また、息子も出産予定日より10日程早く産まれたため小さめで力もなかったけど、頑張ってのんでくれていました。
授乳の時間になると一番早く授乳室に行き、息子と同じ日や遅くうまれた赤ちゃん達が、順調におっぱいをのんでいる中、私はうまくおっぱいをあげることができず、いつも一番最後に授乳室を出るという感じでした。
それでも入院中は、たまに眠れなくて睡眠剤を処方してもらうくらいで、特に問題はなかったし、息子を心から愛おしく感じていました。
自分がおかしいと感じたのは、退院した後からでした。
息子をやっとの思いで産んだ日のこと、義母に
二人目は女の子産んでちょーだいね。
と、言われました。
出産当日は私も少しばかり産後ハイになっていたので、その時は義母の発言を受け流せました。
入院期間中は毎日来て、
おっぱいは?のんでる?ちゃんとでてる?
と、毎回言われました。
当時から私のおっぱいはほとんどでず、悩んでいました。
なんとか初乳だけでものんでもらおうね、と看護師さんたちに励まされ、
また、息子も出産予定日より10日程早く産まれたため小さめで力もなかったけど、頑張ってのんでくれていました。
授乳の時間になると一番早く授乳室に行き、息子と同じ日や遅くうまれた赤ちゃん達が、順調におっぱいをのんでいる中、私はうまくおっぱいをあげることができず、いつも一番最後に授乳室を出るという感じでした。
それでも入院中は、たまに眠れなくて睡眠剤を処方してもらうくらいで、特に問題はなかったし、息子を心から愛おしく感じていました。
自分がおかしいと感じたのは、退院した後からでした。