もう、薬だけを処方する医者などいらない。

~こんな医者を放置すれば日本は潰れる~

 

 

医大4年、研修医2年の勉強して、


『う~ん、もう少し待たないとアトピーか乳児湿疹か分からないね』
『厳しいね、今にすぐ薬で解決させないと、アレルギーになるよ』
『う~ん、アトピーだね、お薬出しておきますね』


しか言えないなら、医大必要かなぁ?これなら小学校出れば言えるよね。

 

大学病院や公立病院の勤務医となれば、製薬会社から大金を受け取る教授に従い、不安と思っていても薬物療法を主とし、開業医となれば経営をベースに考え患者のことなど目に入らないでいる今のアトピー医療は、この先どこで終焉するのだろうか、そして、青春を失った被害者は何百万人と増え続け補償はどうするの?

 

国ベース、都道府県ベース、市町村ベースでも右ならえのプログラムなのだからどうしようもない。官僚や政治家は自分の懐のことばかり、もう一切のお金を与えずに、ボランティアで国、都道府県、市町村のために働く有志が携わらなければ、この国の回復はないと思われる。

このアトピー治療システム(ガンも糖尿病もワクチンシステムも)をどこかで終わりにしないと、この日本は終わってしまう。

アトピー治療の薬プログラムの仕組みは、他の省庁などでも同様に行われているのだから、国民は国外での生活を準備するか、自給自足で生きることを準備しなければならないのだろう。冗談ではない、食流通がストップすれば、生きることはできなくなるのだから、栄養失調、飢餓の時代はすぐそこだ。

 

アトピー性皮膚炎治療に携わる医者が『アトピーを治せない5つの理由』
https://note.com/umi293293/n/nd1760903492a
『崩壊する医療』
https://www.atoppos.co.jp/html/30topic.html   
『皮膚科医・小児科医・産婦人科医がこの日本を崩壊させる』
https://www.atoppos.co.jp/html/19hifuka.html
『皮膚科医、小児科医の診察・治療は乳幼児虐待だ!』
https://www.atoppos.co.jp/html/21shinsatu.html
『医者の呆れたコメント集』
https://www.atoppos.co.jp/html/28topic.html

 


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50年前に始まったアトピー性皮膚炎治療は、多くの税金と人材を投入し続けているが、患者減少どころか雪だるま式に増え続けているのが現状だ。万能薬ステロイド剤を処方し始め、直ぐに鎮静化するがあっと言う間に逆戻りを繰り返し、副作用問題が発生する。当時の新薬プロトピック軟膏という免疫抑制剤が開発されるまで「ステロイド剤には副作用などありません」と言い処方を続け、発売と同時に『この薬はステロイド剤のような副作用はありません』と新薬を売り続け、数年経過して回復度合いが芳しくなく、皮膚がんになる副作用も発生していると風評がたつと、また『ステロイド剤は塗り方を間違わなければ副作用は出ません』と嘘ぶく始末。
 
厚労省も新薬認定などで製薬会社に協力していること(製薬マネーが大量に流れている)から、本当のアトピー患者数を発表することはできず、ギリギリの線である50数万人と国民に知らせている。100万人を超えると今の治療方針で推奨できず、使用薬は薬害案件となり多くの問題が発生することになるため、数字は有耶無耶にしているのだ。
我々のこれまでの追跡などからは最低500万人は超えていると推定している。本当であれば大問題の病気である。

しかし、未だに40年前と変わらない治療法で進んでおり多くの被害者が続出中である。症状の辛さと解決策の見つからないことなどから将来を悲観して自傷する子供たちも少なくない。
最近では、ここぞとばかりに新薬が出来レースで認可され続け、厚労官僚や政治家、学会理事などはお腹満杯となったことでしょう。この数年で10件ほどが認可されており、さらに増えようとしている。
この大問題を役人も政治家も全く無関心を装い日々過ぎることを望んでいる。
発症した子供を見て両親の行動は『アトピーの専門家に診てもらおう』ということで、皮膚科医や小児科医の門を叩くことから地獄が始まるのである。
その地獄の入り口にいる皮膚科医や小児科医が、このアトピー性皮膚炎をなぜ治せないか、これまで30年のアトピー研究・調査から会得している小生の見解である。
 

 

■皮膚科医小児科医がアトピーを治せない5つの理由

①アトピーの発症原因を全く知らない

皮膚の専門家なのにそんなことないだろう?とお思いでしょうが事実なのです。
患者『先生、この子のアトピーの原因はいったいなんなのでしょうか?』
と誰もが質問したくなることですが、
医者『う~ん、もう少し診ないとはっきりしないね、遺伝要因が一番だけど兄弟姉妹にアトピーはない?おじいちゃんおばあちゃんは?』
患者『ありませんし、私も主人もありません』
医者『そうなの、、、でも、もう少し様子見ないといけないので、それまで薬塗って様子見ましょう』

・・・と、数分の納得できない診察に薬処方を行うだけが、彼ら皮膚科医の仕事なのだ。小児科医では少しでも売り上げをあげようとアレルゲン検査を行い、陽性アレルゲンに対しての除去治療などを推奨する。

当方で確立した発症原因の重要ポイント(腸内細菌・皮膚常在菌・ミネラル)が、標準医療ではすっぽりと抜け落ちていることが解決できない要因で間違いない。乱れ切ったアトピー医療下ではこんな無知な医者にかかることしかできないのが現実である。全国で評判の皮膚科医や小児科医へ時間とお金を使って診察しても本当の解決を見ないのは、この発症原因を理解して治療を行っていないからである。
子供の体を劇薬『ステロイド剤』を使って壊しているのだ。
 

②患者をみて治療する医者は皆無に等しい

どんな治療法を研究し、患者のために尽力しようと思っていても、皮膚科学会推奨の薬物治療をベースとした治療しか認められない
もう、皮膚科医や小児科医にはアトピー改善の探求心はほとんどなく、皮膚科学会の方針に背けば村八分(保険適用排除、自由診療)にされ、医者家族の生活が成り立たなくなるように仕組まれている。

また、先の通り患者からの質問に答えられないことが怖く、診察時間も極端に短く、予約のない病院では数時間待ちの3分治療というのが普通であり、処方箋を書くだけの病院となっている。
患者がこの治療によって痒がろうが痛がろうが喚こうが死のうが、彼らの腹は全く傷まないのだ。
 

③患者の本当の改善(完全克服)を見たことがない皮膚科医たち

3分治療で処方箋を書くだけの病院なんて良くならないことを悟り、インターネットで近郊の病院を探し、また同じ思いをしまた探すという繰り返しを行う方が多い。医者は治療に来なくなったカルテを見て『あの薬でよくなったのだろう』っと思っている医者も少なくない。
患者が良くなっては困るのが病院であり、本心は良くなってもらいたくないと思っている医者が殆どだろう。

『なぜ、診察に来なくなったのだろう?』と分析する医者は少ない。多くの患者は、『今の医者に診てもらっても、ただただ薬を出すだけで、質問しても納得いく回答が貰えないし、薬の副作用はないからの一点張りだしもう行かない』と思ってるのだ。
逆にアトピーを本格的に発症原因や本当の克服方法を勉強し実践したら、今のアトピー医療環境では、予約が6か月先まで取れないくらい賑わうと思うけど、勇気を出してやる先生いないのかなぁと思う毎日だ。教えてやるのに・・・。
 

④アトピー性皮膚炎治療の頂点には製薬会社グループが存在する

現在の新薬開発・認可は、旧新薬開発費用の10分の1程(各病気対応薬で差はある)で新薬認可ができるようだ。旧新薬開発時には、開発・3段階の試験・治験対応に苦労(特に大学病院での治験)し、その後の新薬認可審議にも苦労が絶えなく、1新薬に100億円痰が必要だったようだが、今では大学病院と厚労新薬審議官への袖の下だけ準備できれば新薬認可発売となる簡単に新薬ができる。昔では早くても5年が必要であったが、今では1年以内にほとんどが認可できると専門家は語っている。

よって、これまでの新薬認可費用の90%は湯水のごとく関係各所にバラまかれることになる。

さらに流通できなければ、いくら新薬認可とっても経済メリットはない。流通は末端の医師たちが処方するように、皮膚科学会理事を中心に大金を握らせ、新薬紹介の場を多く設定し、末端の処方医師たちにもメリットがあるように振り分けられる。

毎年11月12日は『いい皮膚の日』と設定し、全国各地でアトピーやアレルギーの市民講座が開催されているが、これもすべて製薬会社の費用で行われている。講師費用・会場費など関係するすべての費用は製薬会社持ちだ。当然、打ち上げなども含まれ、近郊の関連医師も招かれやりたい放題なのだ。毎年開かれる大イベント全国皮膚科学会費用もすべて製薬会社の費用で行われる。医師たちの交通宿泊費用、飲み代、ゴルフ代なども同じだ。酒・ゴルフ好きな皮膚科医はこの日を指折り数えているという。
何処にそんなお金が?と思うだろうが、あまりにも安い費用で新薬開発できる差額は、販売流通ができるようになるのだ。
【参考―市民講座の案内】
https://plaza.umin.ac.jp/~jocd/skinday/02-schedule.html
※右下の共催には、必ず担当製薬会社が記載されている

⑤患者の第一選択を誘導するため検索エンジンを乗っ取る製薬会社連

現在、アトピー治療の選択肢はインターネットに頼ることが多く、『アトピー 原因』『アトピー 改善』『アトピー 有名医師』『アトピー 克服方法』などで情報収集する方が殆どだ。5年ほど前から、検索エンジンの主とする『GOOGLE』『YAHOO』では、反ステロイド治療派は、検索できないように仕組まれている。当方も含む民間療法とされるサイトは、手作業で処理されるという。これまで検索数の多かった施設などは、閲覧ビューが一気に落ち込み、相談数や関連商品売り上げなども激減し運営できなくなった施設も少なくない。

未だに掲載されている民間サイトなどには、各都道府県の薬務課などから『薬機法違反の疑い』として呼び出され、サイト変更の指示があり、全く運営できないサイトへと変貌させられる。
 
現在の主たる検索エンジンでは、ステロイド剤・新薬治療のみのアトピー治療サイトが反映さえている。独占禁止法に抵触するだろうけど、何ともできないのが悔しくてならない。

アトピー改善情報選択肢がない環境で今は進んでいるため、皮膚科医や小児科医の門を叩けば、当然被害者は増え続ける一方だ。すべて製薬会社(製薬協)のマネーで進んでいる現在、政治と同様に国民ファーストではない。
 

<付録>ステロイド剤反対の医師たちは存在するが

30年前、ステロイド剤の副作用問題がピックアップされたころ、勇気ある一部の医師たちは、ステロイド剤反対はしないが、使用しない方法で治療を行い始めた。ステロイド剤も保湿剤も塗らない、ただただ良くなるのを待つという方式だ。

何度か彼ら主催の講演会に参加させてもらい、内容は酷いものだった。アトピー発症原因は全く知らない、その医師は『頭が大きいと発症しやすい』とか『母乳がダメですぐにミルクに切り替えなさい』と断乳させ数か月しても良くならなければ『再度、母乳に切り替えなさい』などと患者さんは怒りまくっていた。また、『子供に2か月目からタンパク質を与えてください』と生命にかかわるような恐ろしい指導をする医師軍でもあった。さらに、追跡してみると、その中心人物は共産党の幹部であり、党員集めに利用していることも分かった。

それでもステロイド剤や新薬を使用しない方法だから、改善はみられることも少なくないが、アトピー克服理論を理解できていないでの治療は大問題だ。
皮膚科学会もこの医師たちを把握しており、内容から影響力はないと判断して野放し状態であるが、検索サイトには反映されていないので安心しているようだ。
 

【まとめ】

上述の内容が、日本のアトピー性皮膚炎医療の現実なのだ。皮膚科学会の理事などは、通常報酬とは別に1000万円単位の副収入が数年続く現実。病に苦しむ患者を治そうと情熱をもって医療勉強されたはずなのに、どこで歯車が狂ったのでしょう?
末端の医師たちが奮起して、薬に頼らずアトピーを解決させようと行動すれば、このシステムは崩壊するのになぁっと30年前から思ったが、政治家もご存じの通りお金が目的となっているようで彼らでは解決することはできない。
もっといい方法はアトピー治療で薬物療法を中心とした標準治療を受けないこと、病院に行かなければこのシステムも壊れる。もう多くの被害者が出ており、自然とその方向へ進むとは思うが、出来るだけ早く本当のアトピー医療に変貌することを祈るばかりだ。

アトポスSP 代表理事 赤嶺福海

 

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【参考】

『崩壊する医療』
https://www.atoppos.co.jp/html/30topic.html   
『皮膚科医・小児科医・産婦人科医がこの日本を崩壊させる』
https://www.atoppos.co.jp/html/19hifuka.html
『皮膚科医、小児科医の診察・治療は乳幼児虐待だ!』
https://www.atoppos.co.jp/html/21shinsatu.html
『医者の呆れたコメント集』
https://www.atoppos.co.jp/html/28topic.html

 

 

 

アトピー研究家(30年間研究・サポート)が見た皮膚科医の言動観察20の結果報告

①アトピーの原因を知らずに、ただただお上の指示通りに薬物処置する奴隷的皮膚科医が殆どである。

※上層部には弱く、言われたとおりにしないと村八分にされるのが怖いので、何でも言うことを聞く。皮膚科学会にもいじめ社会があるのだろう。

②患者をモノ扱いにしている。(家族診療をしないためか、医学教育のためか)

※我が子にはできない処置を簡単に行う。殆どの皮膚科医は、我が子にはステロイド剤は使用しないが、人の子がどうなろうとかまわない。痒がろうが、痛がろうが、死のうが心も懐も痛まない。薬害訴訟されようと『治療ガイドライン』に守られているから、平気である。

③患者が苦しもうが死のうが構わないと思っている。

※本当に他人事で治療を行う。

④自分だけ良ければそれでよい。

※利己主義的言動が殆どである。おそらく小さい時からの育ちによるものであろう、人を思いやる言動に欠ける皮膚科医が多いこと多いこと。

⑤理詰めに弱い(本質を理解していないから)

※先生、この子のアトピー原因ですが先生教えていただけますか?と質問されるのが一番怖いし、患者はいろいろ経験しているから負けることも知っている。だから、直ぐに『君たちに説明しても判らないから、私の言う通りに処置すればいいんですよ』と、それ以上進むと怒り出し、『もう此処には来ないでください、オタクのお子さんは一生アトピーとお付き合いですよ』と捨て台詞を何度も報告されている。

⑥エビデンス・エビデンスと喚くエビデンスバカが多い。そのエビデンスの殆どが改竄されている。

※エビデンスの文献を引っ張り出し、公にコラムを書いたりしているが、そのエビデンスが改竄されていることも知らないで、あたかも自身の理論の様にひけらかしている。SNSなどの書き込みを見ると一目瞭然、馬鹿丸出しだ。特に京大の『O』は本当にオタク。あ、オタクさんが可哀そうだった。地に足が着いていない。

⑦本当の完全克服者が一人もいない皮膚科医が殆どである(来なくなれば改善と思っている。実はあまりにバカなため逃げられている=被害者増=現在700万人以上)

※公表している理論から判断すると、おそらく一人の完全克服者もいないだろう。だから毎年倍々に増えるはずだわ。大前提とされる原因を見逃して、出口を塞げば爆発するのは当たり前なのに気が付かない。皮膚科で治療すればするほど悪化するということで、時間とお金の無駄ということになる。そして、体を壊せば薬害問題となるのに・・・未だ情報操作で押さえている。

⑧売名意欲は異常に強い。(特に京大や東大出身者)

※とにかく売名好き。彼らはSNSでのフォロワーをどうやって増やすかが、医業となっている。患者なんて関係ないんだね、モノだからね。まずはフォロワー2万人を目指せば、金になるということなんだろうね。やがてコラム依頼、本出版依頼となり、有名になればさらにいい事がある。アトピーなんてどうでもいいんです。

⑨縦社会に生きるため、上には弱く下には異常に強い。知識がない割には患者にも横柄な態度が多い。患者を脅す。

※何のための医療なんだろう?患者を幸せにすることが医療と思っているけど、彼らは関係ない、『欲』だけなんだ。金・名誉、女、ゴルフ、車、遊び。

⑩ナヨナヨしている。(お釜っぽい輩が多い。お鍋っぽい輩が多い)

※メディアに登場する多くの皮膚科医は、男はお釜っぽいし、女はお鍋っぽい、色気オンリーって感じがして気持ち悪い。特に元国立大学教授、元皮膚科学会理事、現在訪問診療の先生は、気持ち悪いほどお釜っぽい。新宿2丁目にお勤めですか?って聞きたくなるくらいだ。

⑪ハンドルネームで激しく攻撃するが、攻撃されると異常に弱くお母さん・お父さんに泣きつくマザコン・ファザコンが多い

自分の名前を出して攻撃はかけない。当たり障りのない内容表現するが、ハンドルネームとなれば、おい、やくざやさんかという程汚い言葉で罵声する。弱虫の行動学でも言われているその通りの言動である。

⑫一人では弱いが、団体になると強い言葉を発する。腹が座っていない皮膚科医が多い。

此処も弱虫の言動がだね。その裏には、このアトピーを理解していないし、自己理論が殆どない。誰かの批判行動に『そうだ、そうだ』と。そして、裏付けのない患者に被害を与える理論を我が物顔で処方する。被害を与えても心も痛まない冷たい人間なのか?いや、そんなの人間と言わない。

⑬患者に質問されると『横文字で誤魔化す』

※『怒る』『脅す=このままだとお子さん死にますよ』『捨て台詞=あなたもう来なくてよいから、、一生アトピーと付き合いなさい、お大事にぃ~』


⑭製薬マネーに慣れ過ぎている(学会の交通費も・会費も酒も女も)

※500人くらいの目立つ先生方へは、最低300万円、学会の偉い先生方は1500万円と通常報酬以外に懐に入るからやめられないよね。末端医師たちは、知恵袋や相談サイトの参加でちょびちょび小銭を入れ込んでいる。特にyahoo知恵袋は、主婦に成りすました皮膚科医小児科医の温床となっている。中には一人芝居もしている役者医師もいるようだ。最近は、回答の過去ログが隠されたから、やりたい放題である。主婦に成りすまし、病院に行ってお薬で取り敢えず戻した方が、将来的に傷にならないし、特に女の子は・・・なんて書き込まれている。何してるんやろね。もっと社会のために頑張ってもらいたい人材なのに・・・常識がないんだね。

⑮みんな『白衣を着たステロイド剤のセールスマン』と言っているのを知らない。

※言ってる言ってる。上手いこと言うよね、本当のことだもんね。毎日昼休みに製薬会社のMR?と何話しているんDなろうね・・・半分以上は遊びの話。『最近は外に出られないから大変だぁ・・何かいい事ないかなぁ』って、講演もしていないのに講演費用が振り込まれたり、コンサルタント料が振り込まれたり・・・もっとしっかり働け!!

⑯「ステロイド剤に副作用がない」といったり、新薬が出ると突然に、「ステロイド剤は副作用があるので、この新薬をお薦めします」って。その場凌ぎのコメントが多い。

※最近では、ステロイド剤の処置量だったり、塗り方だったりを指導しているようだ。塗り方が悪いから、量が少ないから、良くなっても塗り続けないからなどと、指導されているようですね。そんなに副作用がないのであれば、ご自身で毎日大量に使用すればどうですか?きれいになるんでしょう。我が子に、我が孫に。あ、孫に使用している皮膚科医いたけど、その後トラブるよね、外孫なのに。『あなた副作用ないって言ったでしょう!』すると『この子は、あなた方の家系の遺伝です』ってなるんでしょう。そして、その女の子は先生を恨むでしょうね、青春は台無しです。この時、初めてこの先生『ステロイド剤って副作用あるんだね』と言ったか言わなかったか・・・。

⑰すぐに脅してステロイド剤処方する。(こんな酷くなるまでどうしていたんですか、このままだとお子さん死にますよ。脳が侵されますよ、等々)

※まずは判り易い理論を提示することですよね。すぐに脅しますね、この方々。余程自信がないのでしょう、質問が怖いのでしょう。白衣を着てカッコつけたいのでしょう。もっと勉強して堂々として、『私にこの子を任せてください、必ず克服させて見せますから』って、誰一人言ったことないでしょうね、10000人もいるのに。

⑱一部の売名皮膚科医は、アトピー理論を全く理解しておらずに、本当のアトピー改善ではない文献だけを頼りに、患者に害となる理論を公に広報している。

※薬害拡大の源流となっていることを知らないで、売名だけを目的としている勘違い皮膚科医が多い。税金泥棒の現実(製薬マネーが迂回=7割が税金)からすれば一般的には社会の害虫である。

⑲脱ステ・脱保湿推進医師は、日本で数人いる。

※が、本当の克服方法を知らない。ただただ、ガビガビ療法推進である。良くならなければステロイド剤を一時的処置する方法で、再度離脱する繰り返し療法である。根源となるブラックボックスの存在を意識していないためである。中心となる医師夫婦は、共産党党員集めにアトピーを利用しているようだ。皮膚に皮膚常在菌が存在することを知らないで皮膚科医している。広島の脱ステ皮膚科医は、子供の顔が大きいからアトピーになるんだって・・・初めて聞いた。顔の大きさに関係あるのかなぁ?

⑳結論=皮膚科医の存在自体が『害』である。

で、という自分は・・・?

ま、文武両道系ではないが、体育会系ではある。ま、攻撃的ではあるが、完全克服のための理論には、私財を投下して一般公開しているし、求められればサポートして、完全克服までお付き合いして、すべての質問返答、不安解消をしながらシミュレーションなども提示して完全克服を実践している。

 

で、この日本で一番多くの克服者輩出となっているであろうし、ということは、世界一。ということは『ノーベル賞レベル』だよね。

25年前にはこの理論確立しているけど、製薬マネーには太刀打ちできない。

ま、この理論が常識になるのはまだ時間はかかると思うけど、ステロイド剤薬害となれば、一気に行列が付くだろう。その為の準備は必要と思うけど、、、歳だし、体も言うこと聞かないし・・・。これまで投下した数億円の研究費だれか寄付してくれないかなぁ、すぐそばの老後のために。

 

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皮膚科医・小児科医・産婦人科医がこの日本を崩壊させる

このタイトル凄いでしょう、今の医療システムが壊れるか、厚生官僚天下りが無くなるか、社会貢献意識の強い皮膚科医・小児科医・産婦人科医(無理だろうけど)とならない限り、表記内容は悲しいけど実現することになる。もうどうしようもない状況にならない限り、官僚や医者は税金横領を辞めない。

平成22年の国民医療費は36兆円、国家総予算の40%となっている。その内、調剤ががその30%となり、その多くは皮膚科系、抗生剤が主となっている。予防接種の費用については、その枠外でありそれをプラスすれば約50%が全く無駄な税予算となっている。約20兆円を皮膚科系、小児科系厚生官僚が牛耳っていることになるのだ。

また、表記の産婦人科医は、自分では気がついていないが、1出産当たりの少額の小遣い稼ぎのために、抗生剤を使用し、またしなくても良い帝王切開で医療費を拝借している。実は、これが多くのアトピー児を誕生させ、子育てに夢と希望に満ちた母親を落胆させ、その治療を引き継ぐ小児科医や皮膚科医は、その原因も治療法も理解しないまま、国のガイドライン通りに進行すれば当たり障りなく生きて行けると、罪悪感ゼロで馬鹿な治療を続けていることが、この調剤費となっているのだ。彼らは、そんな事どうでも良いのだ、医者の威厳と収入が得られれば良いと思っている。多くの医者を知っているが、半分以上が馬鹿丸出しだ。

もう、大方の予想はつくと思うが、すでに日本の人口の30%が60歳以上であり、少子化によって年毎にその比率は上昇している。そして、福祉、医療の予算上昇によって、国家予算も上昇するが、逆転して税収はこの人口バランスから、年々減収となることは間違いない。会社の事業税、消費税、源泉においても相当の税率引き上げのない限り、今の赤字経済を維持することは出来ないだろう。

皮膚科医、小児科医、産婦人科医の処置によって輩出された被害者は、すでに1000万人を越え、毎年凄まじいスピードで増えている。0歳から20歳までの被害者が500万人としても、現在500万人の成人被害者が存在し、年々増えることになる。数年で20歳以上の方が1000万人となれば、その半分の方が正社員ではないと推測できる。当然、税収は半減となるであろう。

日本の人口12000万人のうち、3500万人が60歳以上、20歳以下が2500万人、21歳から59歳までの6000万人のうち専業主婦が2000万人とすれば、4000万人がこの日本12000万人を支える屋台骨となり、100兆円の予算を支えることになる。毎年の国債発行額40兆円、残りの60兆円が税収となる。その内、事業税収入を20兆円とすれば、消費税収入20兆円、残りの20兆円が個人税(源泉税)となる。この個人税4000万人で割ると一人当たり、50万円となり、何とか払える金額であろう。しかし、この4000万人のうち1000万人が個人税の支払いが半額となれば、一人当たりの負担額が上昇、さらに福祉問題や医療問題の劣悪化でさらに上昇することで、個人負担としては倍の100万円/年は必要であり、個人消費税においても3倍となることも予想でき、年間150万円の負担となる。

この事は、誰でも予想できるが、実際その時が来たら、国民はどう思うのだろう。税金泥棒は何も思わないだろうが、エジプトやギリシャのような暴動が起きることも予想できる。

国民医療費40兆円(現在)の半分以上が、官僚の餌食となっているとし、これがゼロとなれば、多くの国民は救われる。この根源となっている末端の医者の処方が、正常となれば事実医療費は半減されることは間違いない。そして、健康な人生を歩み、国に対しての納税義務も気持ちよく果たすことであろうし、1000万人の健康な働き手が増えることで、さらに税収は上昇し健全な国家となるであろう。

こんな薬にまみれた医療は、もうサヨナラして、医療費も個人負担で賄う社会でなければ不平等極まりない。飲みもしない薬を貰い、多くの税金を無駄にしているのだ。おそらく、捨てられる薬は調剤の半分となっているであろう。20兆円・・恐ろしい金額だ。病院に行かなければ、それも無くなる。自分の体は自分で守ることを意識させれば、健康食材しか食べないだろうし、自給自足の家族も多くなるだろう。健康的だぁ。

アトピーの子供達を無意識に創っている「皮膚科医」、皮膚炎は薬で良くすると一点張りの「皮膚科医」、検査結果によるアレルゲンを排除する方式一点張りの「小児科医」が、本気で健康な子供達をサポートしようという意識になれば、20兆円でも30兆円でも削減できるのだ。そして、税収が10兆円上回れば、黒字経済と変貌するのだ。そして、これまでの借金は、貸し出しているアメリカやロシア・中国や他の発展国に返還してもらえば収支ゼロとなるし、経済も体も健康で明るい日本となるのだ。他の省庁においても、国民に見えない多くの横領者(官僚)が現存することは間違いないが、その排除を行えば、老人福祉も医療も全て違和感なく、健全な社会となるであろう

皮膚科医殿、小児科医殿、産婦人科医殿・・・そして、その管理をする国民の下僕である官僚殿・・・・君達の健全な心(国民のために頑張る)が取り戻せれば、日本は健康になれるのだ。渦の中にいれば何も判らなくなるのだろう。どうせ、君達も死ぬのだ、、、そんな大金持っても意味ないだろう。どうせ、君達の馬鹿な子供が君の背中を見習って、馬鹿な使い方するだけだよ。偉そうにするんじゃない、君達は納税者の下僕なんだよ、、もう一度、人間に生まれ変わりたいんだろう。お医者様もそうだよ、、、税金も優遇されてるんだから、しっかり勉強して国民のために働けるように、アトピーという症状をしっかり勉強して、多くの患者さんから、子供のご両親から笑顔で喜ばれる治療を行ってくださいよ。立派なイスに座って脅しばかりしているんじゃないよ、質問されて何も答えられないお医者様じゃ、もう君の病院に来る患者はいなくなるよ。少ない患者数に有り余る看護師の数は、医療保険を分捕るためにおいているんだろう、、、もう、みんな判っているよ。家族の多い看護師を選択して採用するのもその為なんだよね。

このままの気持ちで、君達が医療を行えば、君達の我欲の責任で出る無駄金で、必ずこの日本はぶっ潰れるのは、小学生だって判る。

頑張れ、本心で頑張れ、判らないところは頭を下げて、鎧兜は脱ぎ捨て純粋な気持ちで「教えてください」といえば、快く誰もが教えるよ

君達の心の通った治療が本当に行えれば、この日本から3年でアトピーの方々は一人もいなくなるんだよ。本当なんだ、、、、アトピーの子供が生まれない方法の確立、運悪くアトピーになった方々の1年以内の克服法の確立、今君達の責任で苦しんでいる方々が完全克服できる方法の確立と実践で、日本は明るくなり、経済も上昇し、他国から馬鹿にされない強い日本になるんだ。そんな方法が何処に・・・と思う方、本心から教えて欲しいと思う方は無償で教えてあげるよ。

一度の人生、、、、清く生きようよ。ねぇ、先生。


次回からは、産婦人科医の悪行を知らせますね。

※でも、産婦人科医の先生方安心してください、当方の閲覧数はいろいろな事情で、異常に少ないので、あまり影響はありません。

 

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『アトピー性皮膚炎はこのままだと直ぐに1000万人となる』~こんな皮膚科医たちに子供の体を診せられない=壊される~

 

 

 

日本皮膚科学会の元理事だった皮膚科医が、
『ウチの大学では10年の継続治療はざらで自分が赴任した25年前から通い続けている患者もいるよ』っと自慢げに言い放っています。

『まずは最強のステロイド剤で安定させて、それからが本当の治療となります』って、良くなれば自分の功績、悪くなれば放り出し患者責任とするコラムを書き込んでいる。

すべての治療は国の標準治療とされるステロイド剤処置で・・・・と。

 

製薬マネーが多くのアトピー患者を作り上げている

結果的には、日本では700万人へステロイド剤処置、200万人以上の成人ステロイド皮膚炎の被害者がいます。コロナどころではない被害者がいるのに、未だに薬害認定されていません。

それは、官僚と医師会と官僚の三つ巴の仕組みが成り立っているからなのです。アトピー患者なんてどうでもよいのです。痒がろうが痛がろうが眠れなかろうが死のうが関係ないのです。

アトピー訴訟が起きようと、訴えられた医者は『治療ガイドライン』に守られているんです。エビデンスのない、、、いや改竄されたエビデンスによってガイドラインは作られ、薬においても大学病院で改竄され認可されています。それを検閲する審査官僚も製薬マネーの傘下にいるからどうしようもないのです。

おそらくすぐに1000万人に到達するのは目の前です。どうなるのでしょうね。働き盛りの1000万人の税金が半減したら、国はどう運営してゆくのでしょう?大企業の税金はどんなに利益があろうと数百万円ですからね・・・。おかしな日本です。

 

本当の改善には程遠い新薬が次ぎ次ぎと認可されようとしている

アトピーという症状がスタートして50年。多くの研究家が多くの税金・資金を散財して見つけたステロイド剤は、多くの被害を生み誰も責任を取らないどころか、さらに使用加速させようとしている(馬鹿な皮膚科医のコラムなどから確認)。

コロナ騒動に紛れて、新薬開発認可販売へと進んでいる。

これら新薬においても、アトピー患者を本当に改善しようという本目的というより、新しい情報と販売を目的とした産物である。そして、認可のためと宣伝のために医者たちに多くの金が流れている。

アトピー患者なんてどうだって良いんだ、薬が売れればいいんだよ。っと、思う製薬会社と医師会と官僚のウインウインシステムが今なお継続されているのに国税を使ってこのシステムが構築されている。

薬の売り上げの70%は、国民が支払う保険料(大きく税金エリア)であり、推進派の医者の遊行費、交通費、ポケットマネーに使われている。

 

アトピー訴訟しても勝てない仕組み

こんな仕組みの中にいるアトピー被害者は、だれに保証してもらえるのだろうか?訴訟しても裁判官もグルなので勝てるはずがない。貧乏人の弁護士も組んでいるので、公判を伸ばして弁護士費用だけの支出となり、誰も裁判を起こす患者はいなくなった。

さらに、患者の情報源とされるインターネット検索では、これは患者のためになると思われるサイトは、検索からすべて外された。製薬マネーは検索エンジン運営会社の金儲けの材料にもなっているから、八方ふさがりなのだ。

わずか、SNSの一部で本当の告知をするほかない。そのSNSにおいても#SNS医療団なるバカ医者たちが、アトピーの本当の仕組みも知らないで、スター気取りで標準治療推奨・民間療法悪のコラムなどを止めることなく書き込んでいる。

そして、その書き込みするSNSフォロワー増を目的とした金儲けにも走っている。お前らいったい何屋さんですか?と言いたくなるような医者とは思えない行動が目に付く。

もう、日本のアトピー医療は終わっています。もう、ご自身で解決するほかない、医者にかかると体を壊され、彼らは一切の責任を取らない弱虫たちだ。

 

アトピー児を大量に作り出す産婦人科医の出産処置

産婦人科医たちも問題なのだ。このアトピー問題の一役を担っている?あ、根本の原因を作っている節がある。

少子化時代に逆行して、産婦人科医の誕生、開業と相次ぎ国の補助は横ばいとなり、産婦人科開業医、大手産婦人科医は、1件当たりの出産費用を高める以外生きる道はないと判断したのか、これまでの出産に加えて加算となる方法を編み出した。

出産は日曜も祭日もなく、いつ陣痛が来るか判らないため、自分の都合の良い出産日を確定させるために、陣痛促進剤投与や検査結果や逆子確定、出産年齢などから帝王切開を進め手術代を稼いだり、産道の菌検査で確実に出る陽性反応を見せ膣抗生剤投与して稼いだり、出産後に発生する初期黄疸検査陽性による光線療法などで売り上げ単価を上げるようになった。

国の出産補助43万円では運営ができないとして、出産費用1件当たり70万円を目標としているのだ。

その結果、産道で受けられる免疫移譲のための乳酸菌を引き継げないために、多くの乳児アトピーが発症したのである。誰もこれを唱える研究者はいないことから、未だにこの方式が確立され、4人に1人のアトピー児が生まれているのである。

 

出産間もない乳児に保湿剤処置でさらに被害が

そして、皮膚科医小児科医は、さらにに追い打ちをかけ、出産後間もなくから保湿処置・ステロイド剤処置を推奨をし、重要な皮膚常在菌を死滅させる方向へ推進して、皮膚炎を作り出している結果が生まれている。

生後間もなくから、ベリーストロングのステロイド剤を処方する皮膚科医も少なくない。もう薬から逃げられない体となるのは、今いる成人の被害者の数を見ればわかるが、今後もさらに多くの被害者が出ることは間違いない。

国は、医者を優遇税制にして、少しでも国民の健康のための優遇なのに、実は多くの被害者を作り出している結果になっている。医者のモラルなど欠片も持ち合わせていないのだろう。

もう、こんな医者を当てにして我が子に苦しい思いをさせることはないのです。皮膚科医小児科医は、このアトピーの原因も全く知らないで大事なお子様を治療しているのです。逆に体を壊されることになるのです、怖い話です。

 

もう我が子のアトピーは親が守るほかない

ご自身で、このアトピーの本質を理解してご自身でお子様を守るほかないのです。

もう、起きたことは仕方ないのです、、、これからをどうして進むかが重要です。ステロイド剤の影響で厳しいこともあると思いますが、何としてもお子様を守り抜くことです。乳酸菌を摂取すれば良くなるような風潮はありますが、それだけで良くなるのであれば、誰も困る方はいません。もっと、自然とのこと、人間の体のこと、見えないエネルギーのことなどが多くかかわっていますので、それさえ理解できればご自身でお子様を解決できます。

下記のサイトやコラムなどを読み込んで勉強してください。

人間は自然の環境で生きられるように作られていますし、今ある薬の殆どは体で作れるようになっています。

大丈夫、誰でも確実に改善方向へ進めます。

 

 

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