【アトピーは3年以内に“0”となる】理論

【アトピーは3年以内に“0”となる】理論

  ~国、製薬会社と医師会が推奨すれば~


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■□━━ 一般社団法人アトポスSP━━━
□ アトポス便り No.43号
    (2018年1月11日)
  http://www.atoppos.co.jp/    □
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 □はじめに
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新年おめでとうございます。といえど、既に中旬となりました。ワンダフルな1年となりますように願っています。

今は金沢に居ますが、先週より厳しい寒波に襲われています。雪だけなら良いのですが、風と雷と北陸の冬特有の気象状況です。風が吹けば体感温度は10度下がります。
朝の雪掻きに2時間を取られ、スタートは11時くらいからとなります。今回の寒波は、九州を含め全国にも大きく影響しているようで、熊本や福岡などの地震・豪雨被害地域の皆様も大変だと思います。何か不自由があればお知らせください。

さて、今回の便りは、アトピー性皮膚炎にとっては、さらに厳しいシステムを厚生省は決定させました。医師国家試験合格者の2年間の臨床研修期間に、産婦人科研修を必須と2020年からスタートのようです。出産前の検査陽性による膣抗生剤投与システム、安全を期するという理由による帝王切開の奨め、出産後の黄疸数値陽性による光線療法の奨め等々、産婦人科医処置によるアトピー性皮膚炎発症は、これまで多く確認されていますし、発症要因の半分以上と判断しています。2020年からのスタートですから、東京オリンピックの年より、さらにアトピー性皮膚炎発症乳児が増えることが予想されるのです。

そして、これまで脱ステ医師たちの問題を記述してきましたが、講演会などでの質疑応答の内容を確認してみました。当方でも推進している脱保湿や脱入浴、、、当然、脱ステの意味などの質問者に対しての応答を、脱ステ医師たちの生のコメントをお知らせし、この質問に対しての小生の回答を比較の為に書き込んでみました。

皆様の不安と思うところと同様の内容となっていますので、コメントの差を確認してください。少し長くなりますが、お子様のために根気強くお読みください。

今回の『アトポス便り43号』は、

①『新人医師の臨床研修に産婦人科必修...2020年度から』

②『アトピー性皮膚炎治療で一番有名な脱ステ医師たちの考え方』~講演会での質疑応答内容~

をお送りします。

 

 



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1.『新人医師の臨床研修に産婦人科必修~2020年度から~』
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 勤務環境の厳しさなどから産婦人科医が不足するなか、厚生労働省は2020年度から、新人医師の臨床研修で産婦人科を必修にすることを決めた。

 10年度に必修科目から外れたが、研修医全員に産婦人科の現場を経験してもらい、志望者を増やすきっかけにしたいと、関係学会が再び必修化するよう求めていた。

 国家試験合格後に受ける臨床研修は、医師法で2年以上と定められている。現在、内科、救急、地域医療が必修で、産婦人科は選択可能な科目の一つ。20年度からの必修は、従来の3科目に、産婦人科、外科、小児科、精神科が加わり計7科目になる。

 日本産婦人科医会の調査によると、昨年の産婦人科医の人数は1万1573人。10年以降、微増傾向が続くものの、不足は解消していない。同医会の昨年の推計では、リスクが高い出産に対応する総合周産期母子医療センターの約6割が、労働基準法を守る上で必要な人数を確保できていなかった。

 日本産科婦人科学会は「産婦人科医が増えるきっかけになることが期待される。受け入れ体制を整えて産婦人科の魅力を伝えたい」としている。

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【赤嶺コメント】
プロローグにも書き込みましたが、研修時に必ず行われる、診察時のコメントや検査、処置を習得し、産婦人科部門専門となれば、経営の為に確実に行われると予想します。少子化による出産件数の減少、開業が増えることで、1件あたりの出産総費用を75万円設定としなければ、維持できないことは、病院経営指針となっているようです。その為に手っ取り早い方法は、する必要のない帝王切開です。何かの理由をつけて帝王切開方向へと向けていきます。その理由が見つからなければ、産道菌検査の陽性(多くの方が陽性となる)反応により、もっとも確実に免疫過剰(アトピー性皮膚炎)となる『膣抗生剤』処方を継続させ、約7~10万円の売り上げを最低でも行おうとします。また、出産後においても、確実に数値の出る『黄疸検査(ピルビリン数値)』で、紫外線部屋に入れて処置することで約10~15万円の売り上げとなります。その他売り上げ期待できるいろいろな事を考慮し、出産補助金42万円をはるかに超える金額を望むことで、可愛いお子様のご両親に大きくダメージを与えるアトピー性皮膚炎が生後間もなくから発症します。

何処かで、産婦人科医の私腹のために起きる厳しい症状の現実を、訴訟する必要があるのかもしれません。当方の顧問弁護士に昔相談していたが、ガイドラインもあるし勝てる可能性は殆どない・・・と、ストップさせられたが、何件か行えばいろいろと話題となり、産婦人科医も裁判に掛けられ、今後の事を思って処置ストップすること、その情報が学会等でも検討されることを目的に、行うことも必要かもしれません。

もし、勇気がある方は、当方弁護士と共に相談をお受けしても構いません。

国も産婦人科医の不足は理解できるが、このアトピー性皮膚炎との関係を理解して、産婦人科医への指導が必要だと思うけど、、、、国への提案が難しいのよね、、強くやれば確実にこの活動はストップとなるのは間違いないでしょう。もう、厚生官僚も目を覚まさないとね。

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【プレスリリース・アレルギー報道を斬る】

【インフルエンザと異常行動】4割は「タミフル」非服用
2007年12月19日 (水)


【赤嶺プロローグ】先日来から、インフルエンザの報道がしきりに行われています。

そして、その対応に使われているタミフルは、過去大きな問題(異常行動)があるという薬だが、厚生労働省の見解で、異常行動はタミフルの問題だけではないと判断した。

我が子が、マンションの10階から飛び降りたらどうするんだ?・・・・

おそらく、この関係者は、我が子・孫には絶対タミフルは飲ませないだろう。下記の記事後に、小生の再度のコメントを書き込みました。


◆【記事】 インフルエンザ治療薬「タミフル」(一般名:リン酸オセルタミビル)の服用と異常行動との因果関係を疫学調査していた厚生労働省の研究班(主任研究者:岡部信彦・国立感染症研究所感染症情報センター長)は、異常行動を示した約4割は、タミフルを服用していなかったことを明らかにした。タミフルの服用者と非服用者の異常行動発生率には、統計的に差はなかったという。

 調査に参加した日本大学の内山真教授は同日に会見し、「インフルエンザにより異常行動が発生することが明らかになった。タミフル服用によって、そのリスクがさらに増すかどうかが今後の研究対象となる」と話している。調査結果は、25日の薬事・食品衛生審議会安全対策調査会に報告後、別の疫学調査、基礎研究、臨床研究の結果と併せて検討される。それを踏まえ、厚労省は結論を出す。

 調査は、全国すべての医療機関を対象に、昨シーズンのインフルエンザの症例から、「突然走り出す」「飛び降り」などの生命に影響が及ぶ可能性のある行動の報告を求めた。その結果、137例が報告された。

 137例の中で、タミフルを服用したのは82例の60%で、非服用は52例の38%だった。問題となった10歳代の症例は69例。うちタミフル服用は42例(60%)、非服用は27例(39%)だった。

 10代の服用を原則禁止とする緊急安全性情報(ドクターレター)が出された3月21日以降、タミフル服用者の異常行動は2例の報告にとどまっているが、なおも異常行動は18例の報告があった。

 研究班は、「(ドクターレターで)タミフルの処方が相当程度減少したと思われるが、10代での異常行動が有意に減少したとは言えなかった」と指摘。内山氏は「異常行動はタミフルを飲まなくてもかなりの頻度で起こる。インフルエンザ脳症の一種ではないか」との見方を示したが、「現時点ではタミフルがシロとは言えず、服用が異常行動の頻度を高めているかどうかを検証する必要がある」としている。




【赤嶺コメント】バカか、お前たちは。

1人でもその結果が出ればストップするのが常識だろう。60%が飛び降りたらどうするんだ!その薬を飲むと、飛びたくなるようになっているんだろう。このような調査結果は、その数値の数十倍はあると判断するのが普通なんだろう。

であれば、いじめ自殺より多いことになる。直ぐにストップしなければ大問題だろう。

この裏には、製薬会社と官僚・医師会の影が動いているのは、医療関係者は一目瞭然だ。継続させて、多くの国民をまだ殺す気か。

官僚たち、、、、君たちは、国民を守るのが義務で税金をもらっているんだろう。天下りして数億の金を懐に入れないと気がすまないのか。

目を覚ませ!

君たちは、国民の血税で生きているという事をしっかり意識して行動しましょう。それを取り締まる政治家がボンクラだし、金を欲しがるから、この仕組みが成立できるんだね。政治家は、ボランティアでやらなければ、この世の中はよくならないし、公務員の道徳授業を繰り返し行わなければ、この国は潰れてしまうだろう。

まずは、問題のタミフルだけは摂取しないこと。

インフルエンザって、ウイルスでしょう。抗体を作れる体を持っているのに、国はインフルの怖さを強調して、国民へ向けて放送してゆく。我が子を思う母親は、咳をすれば・熱が出れば・鼻水が出れば直ぐに小児科へ駆け込む。この医者がまた何も知らないで、薬処方のみとなる。多額の税金が使われることとなる。その広告も税金だからね。

もう末端の医者は要らないんじゃない。税金の30兆円は、直ぐに取り戻せ、貧乏人の政治家を排除すれば、直ぐに国家赤字は無くなるのだけれど、、、、誰もしようとしない。
さらに、ステロイド剤・予防接種ワクチンも子宮頸がんワクチンもタミフルも排除すれば、国民は元気になると俺は思う。


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【プレスリリース・アレルギー報道を斬る】

~アレルギー治療で重症9人…「経口」試験・療法の子ども~

●取り敢えず赤嶺コメント

9人となっているが、実際はこの百倍は、いや数千倍あるだろう。

どうして同じ時代・環境で育つ子に、反応する子供しない子供が居るのか?と思えば、その差を検証する方が最短距離なんじゃないのか! 

日本最先端とされる医療を誇示する、有名大学出身のお医者様方が、多くの税金を使って、将来ある子供たちをモルモットとして検証するなど、方向違いもはなはだしい。

しっかり自分お体を使って検証しろよ!と言いたい。バカ医者ども!

「被害は最小限に抑えるって」・・・その被害にあったご両親はどう思うんだ?
お得意の『運が悪かったですねぇ』か?まずは、自分の子供をモルモットにしろよ!っと言いたい。何か勘違いの多い医療業界だ。



アレルギー治療で重症9人…「経口」試験・療法の子ども
11/20(月) 9:46配信 読売新聞(ヨミドクター)

 日本小児アレルギー学会は19日、アレルギー専門医療機関への全国調査で、食物アレルギーの検査や少しずつ食べて体に慣れさせる経口免疫療法に関連して、少なくとも7医療機関で9人が、人工呼吸器が必要になるなどの重いアレルギー症状を起こしたことが分かった、と発表した。

 今回の調査は、神奈川県立こども医療センター(横浜市)で牛乳アレルギーに対する経口免疫療法の臨床研究に参加していた子どもが一時的に心肺停止になったことを受け、同学会が緊急で実施。宇都宮市で開かれた学術集会で報告した。

 食物アレルギーの専門治療を行っている344医療機関を対象に行い、286施設(83%)が回答した。

 その結果、同センターを含め、16医療機関で18人に重いアレルギー症状が出たことがわかった。

 発生状況は、原因となる食物をどのくらい食べれば症状が出るかを医療機関で調べる経口負荷試験で5人、医療機関や自宅での経口免疫療法で4人だった。こうした医療行為関連で後遺症を伴ったのは、同センターの子ども1人だった。

 そのほか、8人は避けていた食物を口にしてしまった誤食で、うち2人に記憶障害などが残った。残り1人の状況は不明だった。

 経口免疫療法は近年急速に広まり、日本医療研究開発機構の2015年の調査では、102施設で約8000人が受けていた。

 調査を行った同学会の海老沢元宏・食物アレルギー委員長は「重症例をさらに調査し、経口負荷試験や免疫療法をより安全に行う方法を探っていきたい」と話し、治療中の患者に対しては「主治医を信頼し、悩みがあればすぐに相談してほしい」と呼びかけた。

■安全性向上の研究を

 食物アレルギーは成長に伴って徐々に減るが、小中高生の22人に1人が悩んでいる。原因食物を避け続ける不便さや、誤食による意識障害・呼吸困難などの激しいアレルギー症状(アナフィラキシーショック)の懸念が常につきまとう。

 有効な治療薬もない中で、原因となる卵、牛乳などを少しずつ食べて体を慣れさせる経口免疫療法は大きな福音となっている。食物の種類で効果は違うが、3~8割の患者で症状が出なくなるという報告もある。

 しかし、アレルギー症状が誘発されやすく、保険診療は認められていない。日本小児アレルギー学会は指針で「臨床研究で慎重に行うべきだ」としている。

 今回、医療行為関連の重い症状が複数報告されたが、より安全を高めるための研究を積み重ね、被害を最小限に抑えるための電話相談や救急搬送などの体制を整えていくべきだ。(医療部・竹井陽平)


再度【赤嶺コメント】
同じ人間で何処に差が出ているのか、まだ判らないのか?25年前から当方は唱えているが、その差は【食材が通過する腸管に問題があるんだ】というが、医者や研究者たちは、そのブラックボックスを勉強した事がないので、全く意味不明なのだ。腸が、人間の体にどの様に影響しているのか知らない、いや、もう勉強が嫌だから、知ろうとしないのである。人間は食べて生きているんだから、その食材を正常に分解できる体でなければ、正常に生きてゆけないんだね。何が分解しているのかを突き止めれば、この食物アレルギーはすべて解決できるんだけどね。当方の会員さんは、アトピーであろうが、食物アレルギーであろうが、この胃腸管整備ですべて解決することになる。

 

このような治療を起こす場合は、まずは受け側の腸管整備をして行わなければ、今回のような被害が出るのは火を見るより明らかである。

結論から言うと、こんなバカな医者に掛かることで、体は壊れること間違いなし。医者に見せれば他の病気になる。医者が居なければ、病気は減ることになる。じゃ、何のための医者なの?病気を治すどころか、病人製造機となっていること間違いなし。ガンにおいても、いろいろな癒着で抗がん剤一本やりで、確実に人は死ぬ。だって、肝臓腎臓が壊れれば生きてゆけないもの。

そうだ、この日本から外科医・歯科医・眼科医を除いて、医者は要らないんだ・・・という運動が起きれば、日本の病気は一機に減少する。医者が居ないから、病気にならないように良い食事をして運動をして前向きな行動となり生産性も上がり、人の悪口は無くなり、規則を守り、、、、、良い日本が出来上がるだろう。たった、医者を無くすだけで・・・。製薬会社も潰れるだろうし、、、、赤字国債も発行しなくてよくなるし、バカな官僚も排除すれば、確実に日本は素晴らしい国となる、、、たった医者が居なくなるだけで・・・・。

 

 

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