ラテン語ミサ司祭が自動車窃盗容疑者を取り押さえた
(画像提供:LifeSite)久しぶりに、2026年6月3日(水)に保守派カトリック信者向けサイト "LIFE SITE" に投稿されたとても心温まる記事「Latin Mass priest in Detroit tackles, restrains car thief suspect until police arrive」がありました。このタイトルを和訳すると「デトロイトでラテン語ミサを執り行っていた司祭が、警察が到着するまで自動車窃盗容疑者を取り押さえた。」となります。Latin Mass priest in Detroit tackles, restrains car thief suspect until police arrive - LifeSite'I simply did what my conscience and good Catholic education naturally and instinctively told me to do,' Canon Jean-Baptiste Commins told LifeSiteNews.www.lifesitenews.comその記事「Latin Mass priest in Detroit tackles, restrains car thief suspect until police arrive」については、サイト全体をGOOGLE翻訳で和訳したものを画面ショットして貼り付けましたので是非お読み頂けたらと思います。※ それにしても・・・、本当に西洋人は自分が正しいと思ったことは必ずやり遂げる行動力があって素晴らしいと思いました。ここで引き合いに出すのもあれですが、市川動植物園のサル山に黄色の着ぐるみを着たアメリカ人(黒人)が鉄製の柵を超えてサルたちが生活している領域へ侵入しようとした際に、それを見ていた日本人、又は、中国人などの観光客たちがぼ~っと眺めていただけでそのアメリカ人(黒人)に走り寄って鉄製の柵を超えることを阻止しようとしませんでした。その観光客の誰か1人でもいいので、その黄色の着ぐるみを着ているアメリカ人(黒人)の頭部を引っ張って取って、その後で高さ10メートルほどあるサル山領域との境になっているコンクリートの崖の下に突き落とせば良かったのにと思いました。もし私がそこにいたら、きっとそうすると思います。コンクリートの崖に突き落とします。本当に頭の中がお花畑というよりも空っぽの日本人たちをどうにかしてほしいものです。このフランス人神父さまのようにキックボクシングをしていなくても、軽い一押しで犯罪者をコンクリート崖に落とせるんです。(画像提供:X John-Henry Westen)(画像提供:Latin Mass priest in Detroit tackles, restrains car thief suspect until police arrive)