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2017-09-17 05:28:12

Requiem.

テーマ:ブログ

Requiem. Mixed Media.

 

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2017-08-02 04:20:17

Requiem,

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2017-07-31 01:51:40

Requiem,

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Requiem,

 

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2015-10-23 15:31:57

カタールのドーハにて。 動画と制作風景

テーマ:展覧会・美術展
2015-05-19 04:01:06

私の個展会場にて

テーマ:展覧会・美術展
私の個展会場にふらりと持田香織さんが立ち寄られた。
笑顔がとても素敵であった。
それと不思議な透明感があった。

https://www.youtube.com/watch?v=kZn8CMnpScA
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2015-05-17 01:17:18

カタールのドーハにて

テーマ:展覧会・美術展
2015-05-16 01:01:04

明日個展終了

テーマ:展覧会・美術展
いよいよ明日は個展最終日。
会場にて。
Kokichi Umezaki Solo exhibition.
From 11 to 16 on May in 2015.


梅崎幸吉展

2015年5月11日(月)~16日(土)

pm12:00~pm19:00(最終日pm16:00まで)

ギャラリーFUURO (ふうろ)
JR山手線「目白駅」下車徒歩2分

〒171-0031
東京都豊島区目白3-13-5イトーピア目白カレン2F   
Tel&Fax  03-3950-0775

ギャラリーふうろサイト
http://www.gallery-fuuro.com/

個展会場にて 



下の写真はカタールのドーハにて。


カタール、ドーハにて 

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2015-05-16 00:38:04

Kokichi Umezaki 動画

テーマ:ブログ
2015-05-16 00:24:26

Reception.Qatar Doha.

テーマ:展覧会・美術展
カタール、ドーハにて 
"Al Asmakh International Symposium of Art 2015" Reception.Qatar Doha.

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2012-05-28 02:44:01

夜更けに想ふ、戯れ狂い言かな、、

テーマ:自己認識 哲学 芸術 雑感 人生 日記 

 「我々の時代に至って、あらゆる境界は消失した。この消失は個人の魂に内的倫理的な課題を自らが背負わなければならぬ、という自己責任と自覚が伴う。

 この自覚は個々人の趣味趣向や個人的興味なども完全に消滅することを意味する。この個人の受難劇はあらゆる表現形式に及んでいる。この重責に耐えきれずに殆どの先駆的表現者は斃れた。この難破、方向を見失い自滅した魂の「表現者達の作品」を一瞥すれば分かることである。

 この難破した状態は依然として打破されずに異様な光景、百花繚乱の如き様相を呈している。さらには此の状況は今後益々混沌悲惨なる様相に加速していくであろう。」

 

 上記の文は私がかなり前に書いた拙文である。

 或る新聞で某識者が自我の未熟さを嘆いていた。この自我とは社会、世界に拮抗し得る自立した自我を指している。ただ問題は自我の質、内容である。

 だが反転し、極論すればこの自我は唯物論に基づく基盤にある以上、民族や多国間との闘争、紛争に直結する自我でもある。

 所謂、無私の精神に至った自我ならその様なことはない。ここに自己感情に属し、自己保存を克服せぬ個人の自我の問題がある。ただ、この問題は死生観とも深く連動している。

 今日の悲惨暗澹たる様相はこの自我の実体を見極める探求なくして対処法は見いだせぬ。しかし、衣食住に追われる生々しい弱肉強食の原理が作動する現実の世界にあってこれは頗る困難なことである。

 

*上記の拙文は前からの繰り返し書いている内容であるが、しつこく再掲載する。

 

 

 

いかにかすべきわがこころ、等と洒落た科白を吐きたい心境ではあるが、名状し難き怒りや悲哀にも似た想いが今回の個展でまた蠢いている。 

 

 故阿部勉氏と共同で最後の空間にて秘めたる理想を日常化せむとしていたが今日の様相はより加速して暗澹悲惨たる有り様である。

 

 世には其々の有り様、活動があるは自明である。

 ただ、その光景はさながら万華鏡の如く表層にて変化する。

 

 阿部勉氏の事を書いた「最後の浪人」という著書が出版される際にも大手の出版社はしり込みした。その内容は事実の極一部であるが、それでも充分怖気づく内容である。彼に生前関わりがあった出版社が出版した。

 興味のある人物は読まれるが良い。今では古書店に出回っている。

 

 彼が亡くなって13年経た。

 彼と最初に関わった仕事が友川かずき氏と三上寛氏を中心にした日本青年館大ホールでのイヴェントライブであった。私が企画、プロデュースした時に彼もサブでやりたいと。タイトルは私が命名し、サブタイトルは阿部氏が命名した。だが、そのイヴェントライブの記録ビデオは三上寛氏により「御縁」というタイトルになった。店頭に置くには止む無し、であろう。

 ついでに言えば「野分祭」も彼の命名である。

 私の作品で装丁した或る著書の出版記念パーティでは様々な分野の人物が二千人程来場した。裏表、文化人、実業家等、各界の知られた人物である。

 

 さて、言いたいことは山ほどあるが、きりがないので止めておく。

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