君距離~感想~
⚠︎これから書く内容は一個人の考えです。感じ方も人それぞれですので、これが全てではありません。長くなります。ご了承ください。⚠︎
感想
とっっっても面白かったです(^-^)!
物語の厚みはなんだか物足りない感があったり、次の展開が想像できたり、伏線も2度目で「ああここか」と分かりやすかったりといくつかありました。
でもラジオの新番組でラジオドラマをしている、という設定はいい感じで好きです
パンフレットで台本を読んで役者さんの演技力って本当にすごいなと思いました。
淡々と書かれている文をあんなに感情的に読めるなんて。
特に純矢くんは凄かった。彼のジンノ役もコウイチ役も演技を見ましたが、誰よりも輝いていた気がします…。
面白かった箇所
→ジンノがシュークリームやら甘いものを使って物の例えをしてるのに、それをコウイチは「甘いものが好きなんだね」とかツッコミどころが違うところ。
→ジンノがコウイチを男好きだと勘違いする場面。植ちゃん回のときは純矢くんがホモに。津田さん回のときは津田さんがホモに。どちらも面白かったです。笑
「ふーんああ、ふーん」と鼻息が荒かった笑笑笑
→ジンノが帰る方法を聞きたくて可愛くおねだりする場面。
植ちゃんがちょっとおかまっぽくおねだりすると純矢くんがアドリブで、
「……っぷ、それ稽古のときしてたっけ?笑」
と一言。笑笑笑
会場は「え?笑
うえちゃんそれアドリブなの??笑」
みたいな空気に笑
それに対し植ちゃんは、
「…台"本"だ"よ"お"お"お"!!!書"か"れ"て"る"ん"だ"よ"お"お"お"!!!」
と震えながら怒ってました笑
そのあとボソッと純矢くんは
「あー楽しい」
と言っていました´`*
本当に楽しそうにしていました~。
ラジオパート
共通
まずは共通の流れを。。。
DJオラキオさんが普通のラジオのようにゲストとして純矢くんたちを呼ぶ→生放送ラジオドラマの感想→純矢くんとゲストに関わる映像→ゲストに電話がかかってきて退場→オラキオさんと純矢くんで進む→お便りコーナー→アクションコーナー→プレゼントコーナー→ラジオが終わり2人がそのまま退場→終わり
って感じです!!!
植ちゃん回
→四畳半のエチュードのお話。
高校野球の球児が甲子園の頂点を目指す物語を植ちゃんのお家でやっていたそう。
2人はバッテリーで片方が肩を壊して…っていう設定で楽しんでたみたい。うるさくてお隣さんから「ドンドン!」とされた過去も。笑
この頃から2人で共演したいと思っていて、今回それが叶い、2人とも嬉しそうでした╰(*´︶`*)╯♡
→映像はジュノンボーイコンテストの映像でしたふたりとも物凄く可愛かったです
純矢くんはピングーの着ぐるみ着てバルーンアートを披露
植ちゃんは普通にギターを披露
その後のランウェイのポーズで純矢くんはシャッキーーン!!!!とピース✌
ほんっっとに可愛かった
植ちゃんはくるっと回ると振り返りピース✌こちらも可愛かった
ずっと会場は悲鳴があがってたね笑笑笑
帰る時に植ちゃんが純矢くんのシャッキーーンピースをやってて、「それオレの面白いヤツ!!!」ってずっと純矢くんが言ってた笑笑笑
→植ちゃんが帰ったあとはとにかくオラキオさんが面白かった!笑
アクションコーナーでは頑張って殺陣をやってるオラキオさんが可愛くて面白かったです
津田さん回
→1番印象にあるのは純矢くんの年齢詐称説!本当は38歳じゃないかって話。こんな多彩な若い奴はいない!ってなってました。津田さん意外とお茶目で可愛かったです
→映像は純矢くんが初めて監督脚本を務めたミニムービーが流れました。牙狼の打ち上げ用に津田さんを主演にして五分にも満たない映像を手がけたそう。
普通に面白かった!!!!
才能を感じた!!!!!
内容は津田さんが超能力者で瞬間移動をやるっていうやつ笑笑笑
短かったけど良かった(*'ω')
→津田さんが帰ったあとは植ちゃん回と同じ。ただ、オラキオさんの殺陣が上手くなってた笑笑笑笑
→あとは純矢くんが「最近の女の子は何でもかんでも可愛いって言う」って言ってました笑
確かに笑
自分もすでに何度か可愛いを連発してる笑
共通
→殺陣の最後はオラキオさんのチョマカレーが始まり、純矢くんも笑顔でのりのりで踊って、オラキオさんと純矢くんのバク転をみて歓声が湧いてました!!
→最後のプレゼントコーナーでは純矢くんが当たった人のところまで行って、その場でプレゼントのパンフレットにサインを書き渡す、といったもの
なんかのイベントみたいでドキドキワクワクでした~(*´v`)
終わりはやっぱり設定がラジオなのでスルスル~っと帰って終わってしまいました…。挨拶あるかな~と思ったのですが、ラジオ中に感想も言ってるしやることはやってしまっていたので、挨拶ないのかって感じでした(._.)
いわゆる流れ解散みたいなやつ笑
もうちょっと何か欲しかったです。
千秋楽だからとも思ったけど千秋楽でも挨拶はなかった……
まあ、次に期待ですね!!!
「エン*ゲキ#1」と表記されていますし、ラジオ内でもそれっぽい発言があったので次があることはほぼ確定かなと思います。
愚痴(聞きたくない方は飛ばして下さい)
今回のスタッフさんの対応も素早く良かったです。ただ、グッズの質をあげるなりしたり、数量を考えたりして欲しいです。一部の人が買い占め買えない人がたくさん出たので、そういったところの策を練って、より良いものにして欲しい。
あと、物販を待ったり当日券を待ったりしている人が、スタッフさんに促されて帰るということがたくさんありました。私も、促されて帰りました。
場所も赤坂レッドシアターで周りにお店があり、狭い場所だったので待てるところがありませんでした。そこの対策はどうにかならなかったのかな、と。
私も素直に時間通りに来たかったのですが、時間通りに来た結果、おまとめセットも買えず、缶バッチも買えず、手ぬぐいも買えず、といった状況。
千秋楽は後に来たら絶対に買えないことが分かっていたのでなるべく遅く、でも前方に並べるよう頑張りました。
その結果、物販が始まってないのに勝手にみんなが詰め寄りおしくらまんじゅうに。その後も列を作ってもみんなが前に前に行こうとしてなかなか作れず。
女の子って怖いなと思った瞬間です。笑
やっとこさ並べて缶バッチだけ買おうとしたのにおまとめセットと一緒に開始10分で売り切れ。
……どういうことなのって感じでした(._.)
でもまあ……初めてのことだらけなので仕方ないですよね…笑
これも含め次に期待です!!!
((((((*'ω'*≡*'ω'*≡*'ω'*)))))
バールさんは純矢くんにとって輝ける場所だと思います。
今回も成功といっていいと思います。
バールさんだからこそ成功したのかな。
これからもバールさんとともに頑張って欲しいです( 〃 ˆᴗˆ 〃 )
長くなってしまいました…!
あ!最後に!!
津田さん回では純矢くんはジンノ役だったのですが、最後にジンノが「よーし、突っ込めー!」のところで立って前に指を指す振り付けがあります。
そこで純矢くんは目で客席全体を見渡していました。
彼はその時何を思っていたのでしょうか。津田さん回は確か空席がなかったと思います。当日席も満席。中には泣いている人も。それを見て彼は何を思ったのでしょうか。
最後のセリフを言った時、純矢くんは笑顔でした。後ろから彼を照らすライトがとても眩しかったです。
誰よりも輝いていた、そう思います。
ここまで読んでいただきありがとうございました!
感想
とっっっても面白かったです(^-^)!
物語の厚みはなんだか物足りない感があったり、次の展開が想像できたり、伏線も2度目で「ああここか」と分かりやすかったりといくつかありました。
でもラジオの新番組でラジオドラマをしている、という設定はいい感じで好きです
パンフレットで台本を読んで役者さんの演技力って本当にすごいなと思いました。
淡々と書かれている文をあんなに感情的に読めるなんて。
特に純矢くんは凄かった。彼のジンノ役もコウイチ役も演技を見ましたが、誰よりも輝いていた気がします…。
面白かった箇所
→ジンノがシュークリームやら甘いものを使って物の例えをしてるのに、それをコウイチは「甘いものが好きなんだね」とかツッコミどころが違うところ。
→ジンノがコウイチを男好きだと勘違いする場面。植ちゃん回のときは純矢くんがホモに。津田さん回のときは津田さんがホモに。どちらも面白かったです。笑
「ふーんああ、ふーん」と鼻息が荒かった笑笑笑
→ジンノが帰る方法を聞きたくて可愛くおねだりする場面。
植ちゃんがちょっとおかまっぽくおねだりすると純矢くんがアドリブで、
「……っぷ、それ稽古のときしてたっけ?笑」
と一言。笑笑笑
会場は「え?笑
うえちゃんそれアドリブなの??笑」
みたいな空気に笑
それに対し植ちゃんは、
「…台"本"だ"よ"お"お"お"!!!書"か"れ"て"る"ん"だ"よ"お"お"お"!!!」
と震えながら怒ってました笑
そのあとボソッと純矢くんは
「あー楽しい」
と言っていました´`*
本当に楽しそうにしていました~。
ラジオパート
共通
まずは共通の流れを。。。
DJオラキオさんが普通のラジオのようにゲストとして純矢くんたちを呼ぶ→生放送ラジオドラマの感想→純矢くんとゲストに関わる映像→ゲストに電話がかかってきて退場→オラキオさんと純矢くんで進む→お便りコーナー→アクションコーナー→プレゼントコーナー→ラジオが終わり2人がそのまま退場→終わり
って感じです!!!
植ちゃん回
→四畳半のエチュードのお話。
高校野球の球児が甲子園の頂点を目指す物語を植ちゃんのお家でやっていたそう。
2人はバッテリーで片方が肩を壊して…っていう設定で楽しんでたみたい。うるさくてお隣さんから「ドンドン!」とされた過去も。笑
この頃から2人で共演したいと思っていて、今回それが叶い、2人とも嬉しそうでした╰(*´︶`*)╯♡
→映像はジュノンボーイコンテストの映像でしたふたりとも物凄く可愛かったです
純矢くんはピングーの着ぐるみ着てバルーンアートを披露
植ちゃんは普通にギターを披露
その後のランウェイのポーズで純矢くんはシャッキーーン!!!!とピース✌
ほんっっとに可愛かった
植ちゃんはくるっと回ると振り返りピース✌こちらも可愛かった
ずっと会場は悲鳴があがってたね笑笑笑
帰る時に植ちゃんが純矢くんのシャッキーーンピースをやってて、「それオレの面白いヤツ!!!」ってずっと純矢くんが言ってた笑笑笑
→植ちゃんが帰ったあとはとにかくオラキオさんが面白かった!笑
アクションコーナーでは頑張って殺陣をやってるオラキオさんが可愛くて面白かったです
津田さん回
→1番印象にあるのは純矢くんの年齢詐称説!本当は38歳じゃないかって話。こんな多彩な若い奴はいない!ってなってました。津田さん意外とお茶目で可愛かったです
→映像は純矢くんが初めて監督脚本を務めたミニムービーが流れました。牙狼の打ち上げ用に津田さんを主演にして五分にも満たない映像を手がけたそう。
普通に面白かった!!!!
才能を感じた!!!!!
内容は津田さんが超能力者で瞬間移動をやるっていうやつ笑笑笑
短かったけど良かった(*'ω')
→津田さんが帰ったあとは植ちゃん回と同じ。ただ、オラキオさんの殺陣が上手くなってた笑笑笑笑
→あとは純矢くんが「最近の女の子は何でもかんでも可愛いって言う」って言ってました笑
確かに笑
自分もすでに何度か可愛いを連発してる笑
共通
→殺陣の最後はオラキオさんのチョマカレーが始まり、純矢くんも笑顔でのりのりで踊って、オラキオさんと純矢くんのバク転をみて歓声が湧いてました!!
→最後のプレゼントコーナーでは純矢くんが当たった人のところまで行って、その場でプレゼントのパンフレットにサインを書き渡す、といったもの
なんかのイベントみたいでドキドキワクワクでした~(*´v`)
終わりはやっぱり設定がラジオなのでスルスル~っと帰って終わってしまいました…。挨拶あるかな~と思ったのですが、ラジオ中に感想も言ってるしやることはやってしまっていたので、挨拶ないのかって感じでした(._.)
いわゆる流れ解散みたいなやつ笑
もうちょっと何か欲しかったです。
千秋楽だからとも思ったけど千秋楽でも挨拶はなかった……
まあ、次に期待ですね!!!
「エン*ゲキ#1」と表記されていますし、ラジオ内でもそれっぽい発言があったので次があることはほぼ確定かなと思います。
愚痴(聞きたくない方は飛ばして下さい)
今回のスタッフさんの対応も素早く良かったです。ただ、グッズの質をあげるなりしたり、数量を考えたりして欲しいです。一部の人が買い占め買えない人がたくさん出たので、そういったところの策を練って、より良いものにして欲しい。
あと、物販を待ったり当日券を待ったりしている人が、スタッフさんに促されて帰るということがたくさんありました。私も、促されて帰りました。
場所も赤坂レッドシアターで周りにお店があり、狭い場所だったので待てるところがありませんでした。そこの対策はどうにかならなかったのかな、と。
私も素直に時間通りに来たかったのですが、時間通りに来た結果、おまとめセットも買えず、缶バッチも買えず、手ぬぐいも買えず、といった状況。
千秋楽は後に来たら絶対に買えないことが分かっていたのでなるべく遅く、でも前方に並べるよう頑張りました。
その結果、物販が始まってないのに勝手にみんなが詰め寄りおしくらまんじゅうに。その後も列を作ってもみんなが前に前に行こうとしてなかなか作れず。
女の子って怖いなと思った瞬間です。笑
やっとこさ並べて缶バッチだけ買おうとしたのにおまとめセットと一緒に開始10分で売り切れ。
……どういうことなのって感じでした(._.)
でもまあ……初めてのことだらけなので仕方ないですよね…笑
これも含め次に期待です!!!
((((((*'ω'*≡*'ω'*≡*'ω'*)))))
バールさんは純矢くんにとって輝ける場所だと思います。
今回も成功といっていいと思います。
バールさんだからこそ成功したのかな。
これからもバールさんとともに頑張って欲しいです( 〃 ˆᴗˆ 〃 )
長くなってしまいました…!
あ!最後に!!
津田さん回では純矢くんはジンノ役だったのですが、最後にジンノが「よーし、突っ込めー!」のところで立って前に指を指す振り付けがあります。
そこで純矢くんは目で客席全体を見渡していました。
彼はその時何を思っていたのでしょうか。津田さん回は確か空席がなかったと思います。当日席も満席。中には泣いている人も。それを見て彼は何を思ったのでしょうか。
最後のセリフを言った時、純矢くんは笑顔でした。後ろから彼を照らすライトがとても眩しかったです。
誰よりも輝いていた、そう思います。
ここまで読んでいただきありがとうございました!
君距離~ストーリーのみネタバレ注意~
⚠︎長くなります。ご了承ください。⚠︎
7月25日マチネ植ちゃん回
7月26日千秋楽津田さん回
応募数1で奇跡的に取れたチケットで植ちゃん回を。ご縁があり、同行という形で津田さん回を見させていただきました。ありがとうございました。
1度途中までブログを書いていたのですが、伝えたいことがありすぎて長くなってしまったので、今回はストーリーのみとさせて頂きます。申し訳ありません。
また、もう一つブログを上げます(本日中時間未定)そちらの方は面白かったところのまとめになります。よろしければ読んでいただけると嬉しいです。
ストーリー
宇宙の謎、ワームホール(どこでもドア)で別の宇宙空間に飛ばされてしまった2人。
おこりんぼうなジンノとからかってくるコウイチ。
コウイチは話の流れからジンノに相対性理論(時間の感じ方は人それぞれ)や特殊相対性理論(ウラシマ効果(浦島太郎))の説明。
その話を聞いたジンノはすぐに地球に帰り待たせている恋人に会わなければと言う。コウイチは一つだけ帰る方法があるといい、加速スイングバイ(重力ターン(室伏のハンマー投げ))の説明をする。
でも問題が。一般相対性理論(宇宙の方が時間が進むのが遅く地球の方が早く進む)により帰っても地球は何百年後かの世界になっているという。
帰る方法がなくなり、ジンノが言う。
「また振り出しに戻る、だ。」
この言葉で実際に冒頭のシーンに戻る。
コウイチは冒頭とは違うセリフで、
「今ので38回目だよ。」
「僕らは先に進まなきゃ。」
といい、ループを終わらせる。
何故ループしていたのか。
それはジンノが人工知能だったから。
(考察:頭がいい故に繰り返してしまう)
そしてその題材はコウイチ。
さらに、ジンノを作ったのはコウイチの彼女。ジンノが言っていた恋人とはコウイチの彼女だった。
そこからコウイチはジンノが人工知能であるという事実と彼女の話をする。
彼女はワームホール(どこでもドア)により消えてしまったという。
コウイチは彼女の遺品を探すために宇宙船に乗る。そしてジンノを回収したのだ。
(考察:だからジンノは宇宙船にいた。)
コウイチは自分の知らない彼女の部分をジンノに聞き、また、ジンノも自分の知らない彼女の部分をコウイチに聞く。
「顔をぐちゃぐちゃにして笑ってた。」
(考察:彼女のことで2人が同じことを口にしたのはこの言葉だと思う。)
そしてコウイチは話終えると、「帰ろう、神野。」と声をかける。
最後のセリフを。
ジンノ「彼女の所まで…距離はどれくらいだ?」
コウイチ「…さあな。
100億光年くらいだろ。」
ジンノ「おー、意外と近いな。
よーし、突っ込めー!」
以上がストーリーです。
このセリフで本編(?)は終わりです。
分かりにくくてすみません…;_;
純矢くんが言っていた通り、伏線がたくさんありました。1度観ただけでは分からない部分が多かったです。2回目で「なるほど」となりました。
ラジオパートや感想、舞台構成、会場について、当日の様子などは次のブログに書かせて頂きます。
読んでいただきありがとうございました´`*
※パンフレットより一部セリフを抜粋させていただきました。
7月25日マチネ植ちゃん回
7月26日千秋楽津田さん回
応募数1で奇跡的に取れたチケットで植ちゃん回を。ご縁があり、同行という形で津田さん回を見させていただきました。ありがとうございました。
1度途中までブログを書いていたのですが、伝えたいことがありすぎて長くなってしまったので、今回はストーリーのみとさせて頂きます。申し訳ありません。
また、もう一つブログを上げます(本日中時間未定)そちらの方は面白かったところのまとめになります。よろしければ読んでいただけると嬉しいです。
ストーリー
宇宙の謎、ワームホール(どこでもドア)で別の宇宙空間に飛ばされてしまった2人。
おこりんぼうなジンノとからかってくるコウイチ。
コウイチは話の流れからジンノに相対性理論(時間の感じ方は人それぞれ)や特殊相対性理論(ウラシマ効果(浦島太郎))の説明。
その話を聞いたジンノはすぐに地球に帰り待たせている恋人に会わなければと言う。コウイチは一つだけ帰る方法があるといい、加速スイングバイ(重力ターン(室伏のハンマー投げ))の説明をする。
でも問題が。一般相対性理論(宇宙の方が時間が進むのが遅く地球の方が早く進む)により帰っても地球は何百年後かの世界になっているという。
帰る方法がなくなり、ジンノが言う。
「また振り出しに戻る、だ。」
この言葉で実際に冒頭のシーンに戻る。
コウイチは冒頭とは違うセリフで、
「今ので38回目だよ。」
「僕らは先に進まなきゃ。」
といい、ループを終わらせる。
何故ループしていたのか。
それはジンノが人工知能だったから。
(考察:頭がいい故に繰り返してしまう)
そしてその題材はコウイチ。
さらに、ジンノを作ったのはコウイチの彼女。ジンノが言っていた恋人とはコウイチの彼女だった。
そこからコウイチはジンノが人工知能であるという事実と彼女の話をする。
彼女はワームホール(どこでもドア)により消えてしまったという。
コウイチは彼女の遺品を探すために宇宙船に乗る。そしてジンノを回収したのだ。
(考察:だからジンノは宇宙船にいた。)
コウイチは自分の知らない彼女の部分をジンノに聞き、また、ジンノも自分の知らない彼女の部分をコウイチに聞く。
「顔をぐちゃぐちゃにして笑ってた。」
(考察:彼女のことで2人が同じことを口にしたのはこの言葉だと思う。)
そしてコウイチは話終えると、「帰ろう、神野。」と声をかける。
最後のセリフを。
ジンノ「彼女の所まで…距離はどれくらいだ?」
コウイチ「…さあな。
100億光年くらいだろ。」
ジンノ「おー、意外と近いな。
よーし、突っ込めー!」
以上がストーリーです。
このセリフで本編(?)は終わりです。
分かりにくくてすみません…;_;
純矢くんが言っていた通り、伏線がたくさんありました。1度観ただけでは分からない部分が多かったです。2回目で「なるほど」となりました。
ラジオパートや感想、舞台構成、会場について、当日の様子などは次のブログに書かせて頂きます。
読んでいただきありがとうございました´`*
※パンフレットより一部セリフを抜粋させていただきました。
新宿スワン 感想
新宿スワン、やっと見てきました!
田舎なもん17時からの回しかなく、しかも月曜日だったので、相席の方は居らず大きなスクリーンで独りで観ました笑
寂しくなんかなかったよ;_;
かなりくつろげたよ;_;
さて!
印象に残ったところを書き留めていきたいと思います!
インパクトが強いなーと思ったのは
やはり血( ゚∀゚)・∵.
暴力シーンもたくさんあり、とても痛々しかったです。P12指定されてますが、自分的にはもう少し年齢を高めにした方がいいのかな~と思いました。
気になった面白い(?)シーン↓
ロン毛のお兄さん。
すごく気になった!!!笑
秀吉の「ボウリングスコア250で第4位」発言。
…うん、上手いよ。上手だね。笑
可愛すぎ大好き。
アゲハが可愛い。
沢尻エリカの凄さが分かりました。
ほんとに可愛かった。
これくらいですかね。
もっとあるけど言い過ぎは良くない。
ストーリーはわかり易く、展開もいい感じに進んで行ったので見やすかったです。
基本的に
"笑い"じゃなくて"悲哀"だった印象。
なんか、
「ああ、こういう世界なんだ」
「ただスカウトしてるんじゃないんだ」
って考えさせられました。
その人たちの生き方があって、何が正しいか正しくないかはその人たちが決めるんだって。
そう思いました。
あとは舞台俳優のみなさん(゚∀゚)!
自分が分かったのは
純矢くん、萬時さん、祥平くんのみでした;_;
他にもいっぱい居たのにな~。
純矢くんは1部のシーンでしか見られませんでしたが、それでもセリフあり!メインキャラとの絡みあり!で、ファンとしてとても嬉しかったです(*´ч`*)
出てきた瞬間はドキドキして困った~笑
DVDを交換に出してたから純矢くん不足で久々に演技を見れてほんっとに嬉しかった!🙌💕
あとは萬時さん。
彼はよくよく出てました。主人公との絡みが深くあり魅入ってしまいました(っ’ヮ’c)
「気持ち悪く出てます」なんて萬時さん言ってらしたけど、役になりきってて「こういう人いそう笑」って思いました笑
祥平くんは中学生になってました笑
ほんとに一瞬で「あれ?祥平くん?」って感じでした~。
こんな感じで感想は終わりです!
すごく面白かった~(*´ч`*)
最後エンディングの前に冒頭と似た場面が流れるのですが、「もう一度見返したくなるシーン」で最後の最後でとってもワクワクしました(*'ω')
感想になってなくてごめんなさい。
自己満ブログですのでさらっと読んでいただけたなら幸いです(今更)
お読みいただきありがとうございました(*´ч`*)
田舎なもん17時からの回しかなく、しかも月曜日だったので、相席の方は居らず大きなスクリーンで独りで観ました笑
寂しくなんかなかったよ;_;
かなりくつろげたよ;_;
さて!
印象に残ったところを書き留めていきたいと思います!
インパクトが強いなーと思ったのは
やはり血( ゚∀゚)・∵.
暴力シーンもたくさんあり、とても痛々しかったです。P12指定されてますが、自分的にはもう少し年齢を高めにした方がいいのかな~と思いました。
気になった面白い(?)シーン↓
ロン毛のお兄さん。
すごく気になった!!!笑
秀吉の「ボウリングスコア250で第4位」発言。
…うん、上手いよ。上手だね。笑
可愛すぎ大好き。
アゲハが可愛い。
沢尻エリカの凄さが分かりました。
ほんとに可愛かった。
これくらいですかね。
もっとあるけど言い過ぎは良くない。
ストーリーはわかり易く、展開もいい感じに進んで行ったので見やすかったです。
基本的に
"笑い"じゃなくて"悲哀"だった印象。
なんか、
「ああ、こういう世界なんだ」
「ただスカウトしてるんじゃないんだ」
って考えさせられました。
その人たちの生き方があって、何が正しいか正しくないかはその人たちが決めるんだって。
そう思いました。
あとは舞台俳優のみなさん(゚∀゚)!
自分が分かったのは
純矢くん、萬時さん、祥平くんのみでした;_;
他にもいっぱい居たのにな~。
純矢くんは1部のシーンでしか見られませんでしたが、それでもセリフあり!メインキャラとの絡みあり!で、ファンとしてとても嬉しかったです(*´ч`*)
出てきた瞬間はドキドキして困った~笑
DVDを交換に出してたから純矢くん不足で久々に演技を見れてほんっとに嬉しかった!🙌💕
あとは萬時さん。
彼はよくよく出てました。主人公との絡みが深くあり魅入ってしまいました(っ’ヮ’c)
「気持ち悪く出てます」なんて萬時さん言ってらしたけど、役になりきってて「こういう人いそう笑」って思いました笑
祥平くんは中学生になってました笑
ほんとに一瞬で「あれ?祥平くん?」って感じでした~。
こんな感じで感想は終わりです!
すごく面白かった~(*´ч`*)
最後エンディングの前に冒頭と似た場面が流れるのですが、「もう一度見返したくなるシーン」で最後の最後でとってもワクワクしました(*'ω')
感想になってなくてごめんなさい。
自己満ブログですのでさらっと読んでいただけたなら幸いです(今更)
お読みいただきありがとうございました(*´ч`*)
