わたしは、高等裁判所まで進んだ。

お金も大事だったけど。


不倫をした不倫元クズ夫の

悪態をみんなに知らせたかった。

ことの重大さを思い知らせて

やりたかった。


離婚裁判は、嘘の偽りの陳述書や

反論文が来て頭がおかしくなるくらい

精神的にまいり、寝込むことも多かった。



その、離婚裁判は、証拠不十分で

敗訴した。


納得なんていくはずもなく。

高い報酬料金払ってでも高等裁判所へ

進んだ。



よかった。

やるべきことはした。

だから、吹っ切れたのかも。。