床の塗料
駐車場や厨房 工場のなどの床は
塗装されているのが意外とあります
塗装することでコンクリートに油などが
染み込んでしまうのを防いだり
掃除を簡単に出来るとなどメリットがあります
最近では、駐車場の色を分けて
仕様区分を分けたりもしているようです
改修のときでも施工できるので
興味のある方は
お問い合わせください
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寒いです

アワビやサザエは採るのは犯罪なのに、アサリはみんな堂々と採っているので罪にならないのかな?
と疑問にかんじながら
私は半袖で過ごしました。
今日は朝から雨。予報は的中。数人だけ仕事。
自分は戸塚区で現場を見に行く約束があり
そろそろ事務所を出ようとした時電話が。
結構雪が降っているから 見に行くのどうします。と待ち合わせしている方から電話を頂きました。
長瀬は雨 全然行きます。と答えて 現場に向かいました。
横横で横須賀インターをすぎた頃 少し雪が降ってきました。なんだこんなもんか。といつも速度で快調に進んで
朝比奈付近
えっ。
目を疑う程の大雪。
ヤバイ しかも雪で50キロ規制。
行くと言ってしまったので行かねば。どうにか到着しましたが、早く帰らなければ、戻れなくなるかも知れないので 話も上の空で 横須賀に戻りはじめたら、やっぱり雨。
三浦半島はやはり南房総かあたたかい。
横須賀って良いなと改めて思いながら帰ってきましたそんな事より
雨で仕事が進まない。
色見本
日本塗料工業会が製作発行している
通称ニットコウ
ほとんどのペンキ屋さんが持っているもので
お客様と色の打ち合わせをするときや
図面や仕様書などに色番号が書いてある場合
この見本帳で確認したりと無くてはならないアイテムです
イメージできますが
一般の方は、この見本だけで打ち合わせしても
なかなかイメージと同じようにはなりません
よく聞くのが、壁に選んだ色を塗ったら
思ったよりも色が薄い。
一つ一つの色がはっきり分かる様に
作られているので
薄い色は、ハッキリ見えるし
濃い色はより濃く見えてしまいます
私はこれかなと、
思う色より少し濃い色をオススメして
注文します。
メーカーから届いた色を
実際に壁の一部に塗ってから
確認してもらうようにしています
それでもイメージと合わない場合は
塗料の種類にもよりますが
自社で原色を在庫しているものに限り
微調整していきます
出来るだけイメージ通りになるように調整していきます
お客様の前で調色するのは
緊張します
駆け出しの頃は分量が分からず
大量に作ってしまい
当時の社長 (親父)
に怒られるのを恐れ
倉庫の片隅に隠したりしていました
色によって、白を入れてから作るか
後から白を入れるかなど
なかなか難しいけれど
ピッタリ作れたときは結構気持ちがいいもんです
最後に気を付けなければいけないのが
ほとんどの塗料は乾くと色が変わります
特に水性塗料はビックリするぐらい変わります
そんなんでペンキ屋さんはドライヤーを持っています
自分の髪には床屋さん以外では使わないけれど








