マダム的バンコクTO DO LISTの筆頭であったnahm(ナーン)についに行ってまいりました
Noam、ここは2014年にWorld's 50 Best Restaurants Guide のアジア部門で第1位を獲得したこともあるタイレストラン。
シェフはロンドンでタイ料理初のミシュランの星を獲得された方です。
ちなみに2016年度版はNahmは8位。
日本のレストランはマダムもお気に入りのナリサワが2位! 日本の至宝、龍吟が5位となっています。
1位はこれまたバンコクのレストラン。
昨今の食のトレンドはバンコクが引っ張っているのでしょうかね
Nahm
メトロポリタンホテル1階
0-2625-3388
12:00-14:00、19:00-23:00
休 土・日のランチ
予約は3日前に。
その時点で夜はもうfull bookだったそうです。
どのみち夜は不可能なので昼の12時から。
チョー楽しみだ☆
おっしゃれ~なメトロポリタンホテルの1階にあります。
ブティックホテルな感じ。
ロビーエリアではこれまたゲイ風(もはやタイではマジョリティーですが)なオシャ男子がMac抱えてましたわ。
そんなのがぴったりな、マンハッタンでタイ風ホテル作ったらこんな感じだな*という雰囲気。
レストランのインテリアもモダンで素敵です。
ナーンとはタイ語で水。ので、メニューにも水があしらわれていますね。
ランチのコースを頼みました。
前菜、サラダ、スープ、カレーorメイン、デザート
飲み物はタイのワインがあったのでそれに、、、したかったのですが、マダムちゃん連日の頭痛のためお水に。
友人のを一口いただきましたがフレッシュでとってもミネラリーでした。
そしてアミューズ。名物の一つらしいですね。
わぉ!!
こんな小さい一口で、このお店の高評価が分かる気がしました。
パイナップル✖️タイ風揚げ団子✖️パクチー
酢豚にパイナップル、冷やし中華にさくらんぼはやめてくれってば、のマダムですが、これはめっちゃ美味しい!!
前菜2種。
どちらも今まで食べたことないタイ料理で感動~
こんな世界もあったんですね
サラダは二人で1種。
エビとポメローの王道サラダ。
スープはトムヤムとビーフのクリアスープ
意外に辛さもしっかりあり、とはいえ辛さに頼ることなく丁寧な味。
そして!
このイエローカレーは今まで食べたカレーともう別次元の美味しさでご飯3杯おかわりしました!!
カレーがあまりにも美味しすぎてメインはよく覚えていません。。。
てゆか、カレー食べるのに夢中で写真も撮っていなかった。
デザートも本当に個性的。
定番の品に意外な素材を合わせたりと、非常にユニークでシェフのセンスを感じることができました。
添えられている小さいお菓子の一つ一つにこだわりと愛情が感じられますよ
外国のシェフだからこそできる挑戦的な料理の数々。
とはいえタイへの愛情と尊敬と、そして知識が溢れているお料理で、こうゆうものをいただくと本当に幸せな気持ちになれます。
どんなランキングというのも好みや個人の感覚があるので、誰もが納得するランキングというのは存在しえないと思いますが、
このレストランはやっぱり来る価値があると思いました
つか、イエローカレー絶対また食べに来る!!
我が家はファミリー旅行はダイレクトに島を目指してしまいますが、これからはクリニックでレーザーしてここでご飯してから行くのが鉄板にしたい。
ちなみにゴージャスホテルでもないせいか、ドレスアップしている人は皆無。
バックパッカーギリギリのカジュアルな欧米人が一人でも来ていましたよ。
私たちはこんな感じ~
エレガントカジュアルでちょうどよかったかな

Noam、ここは2014年にWorld's 50 Best Restaurants Guide のアジア部門で第1位を獲得したこともあるタイレストラン。
シェフはロンドンでタイ料理初のミシュランの星を獲得された方です。
ちなみに2016年度版はNahmは8位。
日本のレストランはマダムもお気に入りのナリサワが2位! 日本の至宝、龍吟が5位となっています。
1位はこれまたバンコクのレストラン。
昨今の食のトレンドはバンコクが引っ張っているのでしょうかね

Nahm
メトロポリタンホテル1階
0-2625-3388
12:00-14:00、19:00-23:00
休 土・日のランチ
予約は3日前に。
その時点で夜はもうfull bookだったそうです。
どのみち夜は不可能なので昼の12時から。
チョー楽しみだ☆
おっしゃれ~なメトロポリタンホテルの1階にあります。
ブティックホテルな感じ。
ロビーエリアではこれまたゲイ風(もはやタイではマジョリティーですが)なオシャ男子がMac抱えてましたわ。
そんなのがぴったりな、マンハッタンでタイ風ホテル作ったらこんな感じだな*という雰囲気。
レストランのインテリアもモダンで素敵です。
ナーンとはタイ語で水。ので、メニューにも水があしらわれていますね。
ランチのコースを頼みました。
前菜、サラダ、スープ、カレーorメイン、デザート
飲み物はタイのワインがあったのでそれに、、、したかったのですが、マダムちゃん連日の頭痛のためお水に。
友人のを一口いただきましたがフレッシュでとってもミネラリーでした。
そしてアミューズ。名物の一つらしいですね。
わぉ!!
こんな小さい一口で、このお店の高評価が分かる気がしました。
パイナップル✖️タイ風揚げ団子✖️パクチー
酢豚にパイナップル、冷やし中華にさくらんぼはやめてくれってば、のマダムですが、これはめっちゃ美味しい!!
前菜2種。
どちらも今まで食べたことないタイ料理で感動~
こんな世界もあったんですね

サラダは二人で1種。
エビとポメローの王道サラダ。
スープはトムヤムとビーフのクリアスープ
意外に辛さもしっかりあり、とはいえ辛さに頼ることなく丁寧な味。
そして!
このイエローカレーは今まで食べたカレーともう別次元の美味しさでご飯3杯おかわりしました!!
カレーがあまりにも美味しすぎてメインはよく覚えていません。。。
てゆか、カレー食べるのに夢中で写真も撮っていなかった。
デザートも本当に個性的。
定番の品に意外な素材を合わせたりと、非常にユニークでシェフのセンスを感じることができました。
添えられている小さいお菓子の一つ一つにこだわりと愛情が感じられますよ

外国のシェフだからこそできる挑戦的な料理の数々。
とはいえタイへの愛情と尊敬と、そして知識が溢れているお料理で、こうゆうものをいただくと本当に幸せな気持ちになれます。
どんなランキングというのも好みや個人の感覚があるので、誰もが納得するランキングというのは存在しえないと思いますが、
このレストランはやっぱり来る価値があると思いました

つか、イエローカレー絶対また食べに来る!!
我が家はファミリー旅行はダイレクトに島を目指してしまいますが、これからはクリニックでレーザーしてここでご飯してから行くのが鉄板にしたい。
ちなみにゴージャスホテルでもないせいか、ドレスアップしている人は皆無。
バックパッカーギリギリのカジュアルな欧米人が一人でも来ていましたよ。
私たちはこんな感じ~
エレガントカジュアルでちょうどよかったかな













