最近私たち乗務員の中で「ホノルルで鍋」が流行っています
徹夜、しかもホノルル線でドロドロになった心と身体。
そんな時はスパイシーでパンチのある料理に元気をもらわねば、と以前からタイ料理ベトナム料理は人気ではありましたが。
今回は漢方のエキスもたっぷりなモンゴル鍋に。
ご存知の通りホノルルは常夏の国のイメージがありますが、実際はちゃんと季節があり、冬は割と寒い。
1月2月は雨も多く、日中でも肌寒い時があります。
今日は冬にしては快晴で夜まで半袖で過ごせましたが「暑っ」というほどではなく、鍋の気分。
楽しみです
行ったのはワード・センターのリトル・シープ
実はここ、もちろん東京ににすでに何店舗も支店があります
てゆか家の近くにもあった笑
ワイキキから離れるのでお店が広い!
しかも清潔で良いかんじです。
木曜の夜早くに行きましたので予約もいらずまだお客さんもまばらですが、出る頃にはロコ達が並んでいました。
スープは何種類かありましたがオススメなのはやはりHOTのマーラー&MILDのパイタン2種のスープ。
このスープ、中国の栄養士と医学専門家との指導のもと、なつめや枸杞の実、龍眼、などなど週10種類の漢方が入っていて滋養強壮、アンチエイジングにいいそうですよ~
実際、これを食べた夜は身体が火照って寝付けないほど。
次の日もめっちゃ元気でした!!
子羊、という店名なのでラムがイチオシなのですが、一緒に行った友達が苦手ということで普通に豚肉に。
牛肉もありました。
ポイントはたくさんの種類のタレや薬味が用意してあり、自分でお好きな時にお好きなものを調合できる、まさにANY TIME WISHってやつ。
パクチーやにんにくてんこもりバージョンや、ネギとポン酢のさっぱりバージョンなど作ってみました~
そして 出来上がった鍋はこちら。。。
見てわかるとおり花丸の美味しさでした
ワード・センターにはノードストロームラックもありますし、女子旅で遊びまくった夜にはオススメです。
漢方火鍋を食べて元気つけ、また明日は朝早くからパンケーキに並ぶ・・・みたいな?

徹夜、しかもホノルル線でドロドロになった心と身体。
そんな時はスパイシーでパンチのある料理に元気をもらわねば、と以前からタイ料理ベトナム料理は人気ではありましたが。
今回は漢方のエキスもたっぷりなモンゴル鍋に。
ご存知の通りホノルルは常夏の国のイメージがありますが、実際はちゃんと季節があり、冬は割と寒い。
1月2月は雨も多く、日中でも肌寒い時があります。
今日は冬にしては快晴で夜まで半袖で過ごせましたが「暑っ」というほどではなく、鍋の気分。
楽しみです

行ったのはワード・センターのリトル・シープ
実はここ、もちろん東京ににすでに何店舗も支店があります

てゆか家の近くにもあった笑
ワイキキから離れるのでお店が広い!
しかも清潔で良いかんじです。
木曜の夜早くに行きましたので予約もいらずまだお客さんもまばらですが、出る頃にはロコ達が並んでいました。
スープは何種類かありましたがオススメなのはやはりHOTのマーラー&MILDのパイタン2種のスープ。
このスープ、中国の栄養士と医学専門家との指導のもと、なつめや枸杞の実、龍眼、などなど週10種類の漢方が入っていて滋養強壮、アンチエイジングにいいそうですよ~
実際、これを食べた夜は身体が火照って寝付けないほど。
次の日もめっちゃ元気でした!!
子羊、という店名なのでラムがイチオシなのですが、一緒に行った友達が苦手ということで普通に豚肉に。
牛肉もありました。
ポイントはたくさんの種類のタレや薬味が用意してあり、自分でお好きな時にお好きなものを調合できる、まさにANY TIME WISHってやつ。
パクチーやにんにくてんこもりバージョンや、ネギとポン酢のさっぱりバージョンなど作ってみました~
そして 出来上がった鍋はこちら。。。
見てわかるとおり花丸の美味しさでした

ワード・センターにはノードストロームラックもありますし、女子旅で遊びまくった夜にはオススメです。
漢方火鍋を食べて元気つけ、また明日は朝早くからパンケーキに並ぶ・・・みたいな?








