一つ目のリゾートを出て、向かうは・・・
ハイリゾートブランド、シックスセンシズの最高峰ブランド HIDEAWAY YAO NOI
最近経営方針の変更により,HIDEAWAY がとれて BEYOND PHUKET にが変わっていた。
えええ~ びっくし。
というのも、数あるSSリゾートの中でも かつてHIDEAWAY の冠をゆるされたのは世界でもたったの4つ。
ここ、ヤオノイ島のとサムイ島のコ・サムイ、ヴェトナムのニンヴァン・ベイ、そしてバンコクのホアヒンのみ。
他のSSリゾートとは設備もコンテンツも圧倒的に違うのに・・・
そういえばSSの頂点、ソネバギリもありえないことに名前が変わるらしい・・・
Gili Lankanfushi Maldives に。
(ソンとエヴァ、離婚した?)
まーそんなリゾートマニアのハナシはおいといてー
インディゴ・パールにお迎えに来てもらうのもかなーり失礼なハナシなので、プーケット空港でピックアップしてもらうことに。
お迎えの車はBMW
乗り込むと例のよって冷たいおしぼり&ミネラルウォーター
インディゴ・パールが甘いアジアンジャスミンの香りだったのに対し、こちらはスパイシーなレモングラスの香り。
香りもそのリゾートの大事な一部。
空港をでるとあっという間にBMWがまったく似つかわしくない 田舎道に・・・
しばらく進むと海沿いのプロムナード・・・ではなく漁村ちっくになり、更に進むと突如別世界のマリーナが!
マリーナに着くとリゾートのスタッフがエレガントに微笑んでウェルカムしてくださいます
インディゴ・パールのスタッフもとってもホスピタリティ溢れていたけれど、やっぱり違う~
そして小型のスピードボートに乗り込みます。
私たちの他にも2組同乗。
ホッと落ち着いたらすぐに出発。
ピアを後にします・・・
あっという間に見えなくなるプーケット。
と、ともに大小さまざまな形の岩や小島が出現しだします・・・
期待に胸むふらませ、40分のクルージングを楽しみます。
航路の素晴らしすぎる景色はこのリゾートを選んだゲストだけのもの。
写真はなしです。
爽やかな風の中を走りすすんでいくと、ふいに風が変わる。
と同時になにやらただならぬ存在感をたたえた島が目の前に現れます・・・
まだ全貌はわからない
ゆっくりとボートは島をめざして進んでいく
するとジャングルに身を潜める肉食獣のごとく黒い陰が島の至る所にあるのが見えてきました。
そう、こここそまさにHIDEAWAY の名前にふさわしい シックスセンスズ ヤオ・ノイ ビヨンド プーケット。
マダムが半年も前から押さえたこの夏の桃源郷です。
島の深い緑と同化したヴィラ・・・
屋根は見えるものの建物は自然に溶け込み、プライバシーは完全に守られています。
小さな桟橋に着くと、同乗のスタッフが改めてスッと背筋を伸ばし
「Welcome our resort.」
と。。。
素敵すぎる~
桟橋には世界各国までの距離を示したやじるしのオブジェが
このリゾートをめざし、世界各国からリゾーティストが足を伸ばしているのですね。
このリゾートはバトラーサービスがあるのでここで各々のバトラーとご対面。
私たちはドイツ人のフランツさん。
本来はリゾート滞在中ずっと同じ人、というのが基本ですが、今回は1泊目だけが彼であとは同じアーツさんという方でした
ここですぐにバトラーとバギーに乗り込み、チェックインの場所へ。

めっちゃ緑が生い茂った道をすすみふと見上げるとぽっかりと青の世界が広がっています。
門をくぐると・・・
実はここ、このリゾートの最上級お部屋で1泊100万、7泊より・・・という非現実的なヴィラなのだ。
もちろん今時そんなとこに宿泊するゲストはほとんどおらず・・・ってことで、普段は一般開放しちゃっているようです。
たしかに家って人が住まない方が傷むっていうしね・・・
そして来てみて知ったのだが、このリゾート、メインの大きいプールがないのだ
これは結構「げ」かも。
お部屋のプールがかなり大きいのでそーとー泳げるとはいえ、やっぱりメインプールはリゾートの華だ。
その苦肉の策としてもここを開放し、メインプールとしたようです(^_^;)
で、ここでチェックイン
絵のような、いや、絵よりもはるかに美しいバンガー湾に流れ込むようなインフィニティエッジのプールを見ながらのチェックインはこれから始まる上質なときのはじまり・・・
とはいえ、、、
チェックインはもっとドラマティックな建物、DENのがいい気がしまーす。ははは
最上級のお部屋ですのでプールにもスライダーが
バンガー湾をのぞみながら、思いっきりボールで遊ぶ親子
夕暮れは一番贅沢な時間・・・
やはりリゾートは秘境に行けばいくほどいいね!
リゾート=非日常を求めるマダムにとって、奇岩群に囲まれたこの別世界は そこに身を置いているだけで癒されました。。。
次回はお部屋でーす。
ハイリゾートブランド、シックスセンシズの最高峰ブランド HIDEAWAY YAO NOI
最近経営方針の変更により,HIDEAWAY がとれて BEYOND PHUKET にが変わっていた。
えええ~ びっくし。
というのも、数あるSSリゾートの中でも かつてHIDEAWAY の冠をゆるされたのは世界でもたったの4つ。
ここ、ヤオノイ島のとサムイ島のコ・サムイ、ヴェトナムのニンヴァン・ベイ、そしてバンコクのホアヒンのみ。
他のSSリゾートとは設備もコンテンツも圧倒的に違うのに・・・
そういえばSSの頂点、ソネバギリもありえないことに名前が変わるらしい・・・
Gili Lankanfushi Maldives に。
(ソンとエヴァ、離婚した?)
まーそんなリゾートマニアのハナシはおいといてー
インディゴ・パールにお迎えに来てもらうのもかなーり失礼なハナシなので、プーケット空港でピックアップしてもらうことに。
お迎えの車はBMW
乗り込むと例のよって冷たいおしぼり&ミネラルウォーター

インディゴ・パールが甘いアジアンジャスミンの香りだったのに対し、こちらはスパイシーなレモングラスの香り。
香りもそのリゾートの大事な一部。
空港をでるとあっという間にBMWがまったく似つかわしくない 田舎道に・・・
しばらく進むと海沿いのプロムナード・・・ではなく漁村ちっくになり、更に進むと突如別世界のマリーナが!
マリーナに着くとリゾートのスタッフがエレガントに微笑んでウェルカムしてくださいます

インディゴ・パールのスタッフもとってもホスピタリティ溢れていたけれど、やっぱり違う~
そして小型のスピードボートに乗り込みます。
私たちの他にも2組同乗。
ホッと落ち着いたらすぐに出発。
ピアを後にします・・・
あっという間に見えなくなるプーケット。
と、ともに大小さまざまな形の岩や小島が出現しだします・・・
期待に胸むふらませ、40分のクルージングを楽しみます。
航路の素晴らしすぎる景色はこのリゾートを選んだゲストだけのもの。
写真はなしです。
爽やかな風の中を走りすすんでいくと、ふいに風が変わる。
と同時になにやらただならぬ存在感をたたえた島が目の前に現れます・・・
まだ全貌はわからない
ゆっくりとボートは島をめざして進んでいく
するとジャングルに身を潜める肉食獣のごとく黒い陰が島の至る所にあるのが見えてきました。
そう、こここそまさにHIDEAWAY の名前にふさわしい シックスセンスズ ヤオ・ノイ ビヨンド プーケット。
マダムが半年も前から押さえたこの夏の桃源郷です。
島の深い緑と同化したヴィラ・・・
屋根は見えるものの建物は自然に溶け込み、プライバシーは完全に守られています。
小さな桟橋に着くと、同乗のスタッフが改めてスッと背筋を伸ばし
「Welcome our resort.」
と。。。
素敵すぎる~

桟橋には世界各国までの距離を示したやじるしのオブジェが
このリゾートをめざし、世界各国からリゾーティストが足を伸ばしているのですね。
このリゾートはバトラーサービスがあるのでここで各々のバトラーとご対面。
私たちはドイツ人のフランツさん。
本来はリゾート滞在中ずっと同じ人、というのが基本ですが、今回は1泊目だけが彼であとは同じアーツさんという方でした

ここですぐにバトラーとバギーに乗り込み、チェックインの場所へ。

めっちゃ緑が生い茂った道をすすみふと見上げるとぽっかりと青の世界が広がっています。
門をくぐると・・・
実はここ、このリゾートの最上級お部屋で1泊100万、7泊より・・・という非現実的なヴィラなのだ。
もちろん今時そんなとこに宿泊するゲストはほとんどおらず・・・ってことで、普段は一般開放しちゃっているようです。
たしかに家って人が住まない方が傷むっていうしね・・・
そして来てみて知ったのだが、このリゾート、メインの大きいプールがないのだ

これは結構「げ」かも。
お部屋のプールがかなり大きいのでそーとー泳げるとはいえ、やっぱりメインプールはリゾートの華だ。
その苦肉の策としてもここを開放し、メインプールとしたようです(^_^;)
で、ここでチェックイン
絵のような、いや、絵よりもはるかに美しいバンガー湾に流れ込むようなインフィニティエッジのプールを見ながらのチェックインはこれから始まる上質なときのはじまり・・・
とはいえ、、、
チェックインはもっとドラマティックな建物、DENのがいい気がしまーす。ははは
最上級のお部屋ですのでプールにもスライダーが
バンガー湾をのぞみながら、思いっきりボールで遊ぶ親子
夕暮れは一番贅沢な時間・・・
やはりリゾートは秘境に行けばいくほどいいね!
リゾート=非日常を求めるマダムにとって、奇岩群に囲まれたこの別世界は そこに身を置いているだけで癒されました。。。
次回はお部屋でーす。










