月曜に六本木・麻布界隈で素敵ランチをするのは本に難しい・・・
だってだって、ほとんどのお店が月曜定休日なんだもん!(T▽T;)
そんな私たちに心強いお店を発見
広尾駅から徒歩5分の星付きレストラン レヴェランスでございます。
しかもしかも、ランチ3900円!!
reverence
港区南麻布4-12-4 プラチナコート広尾1F
03-5475-3290
火曜定休
オーナーソムリエさんのお店で現在のシェフは3代目だそう。
そしてこの蜂矢シェフのもと、2012ミシュランで見事☆を獲得されました
お店はとーーてもわかりやすい。
広尾駅1番出口を左に進み、天現寺交差点を左に曲がり、最初の道を左に入りすぐです。
石のオブジェからしてモダンかな~と思いきゃ
現代的なエッセンスを取り入れつつ、きちんとしたフレンチの華やかさを感じさせるインテリア。
スイートすぎもせず、ゴージャスすぎもせず、とっても爽やかであたたかみのある空間です。
オーナーズレストランらしくそんなに広くはないのですが、ゆったりとした大きなテーブルも
そして何よりオーナーソムリエの亀山さんの暖かい雰囲気がこの空気をつくりだしているのでしょうね
ランチ、ディナーともコース2種類。
ランチは3900円と5800円です。
39の方は伝統的なフレンチのコース、59はより現代的なアレンジを加えたものだそう。
59のメインの鳩が友人が苦手だったため、39のコースに。
アミューズはブラックオリーブのケイクサレや世界最小のクロワッサン。
かわい~
アミューズとともにシャンパンを。なんだったっけな??
くせのない華やかな味。
仕事に本格復帰したからね~ 素敵ランチからも遠のき、久しぶりにおいしいシャンパンをいただきました。
パンもへんに酸味が強すぎたりせず、非常にマダム好みでした
1皿目からかなり気合いが入っています。
非常に状態の良いサーモン。ウィスキーをつくるときに使用した藁で軽く薫製。上にかかっているのもすんごい手が込んでいるようでした。水のかわりにビールを使ったなんちゃら~とか。
ちゃんと聞いてなかった
ソースはりんご。
素材にも料理法にもこだわりが感じられて、期待以上の予感
2皿目のお魚料理、激ウマ~
魚の火の入れ具合も素晴らしいし、ソースも最高!
古典コースらしく定番の味なのですが、それゆえに美味しさが際立ってるの。食べたことある味なんだけど食べたことのない美味しさ
添えられている野菜も味が濃くて、選び抜かれた感じ。
メインのお肉料理は鴨。
うふ~
マダムの大好きな、鴨
あまりないくらいのレアな鴨。素材がいいからできるのでしょうね。
友達は実は鴨も苦手だったらしいのですが「これは美味しかった」と。
マダムはもうちょっと火を入れた方が好みかな~という感じですがこれはま、人によりけりでしょう。
あまりに料理がおいしいので鴨に合わせて赤を。
3皿のお料理でしたがどれも記憶に残るおいしさ。
奇をてらわない伝統的な料理をここまで新鮮と感じさせてくれるシェフの腕前は見事!
古典を極めていないのに「現代風」に逃げるべからず。のマダムも納得のお料理でした~
今度はむしろ現代風のコースの方を是非食べてみたい
デザートはreverence風モンブラン
うーむ。
これはちょっと自己満足感ありか?
モンブラン好きとしてはクリームのにょろにょろがいいのに~
外側のにょろにょろはそば粉のクレープ・・・だったかな?ま、パサパサした生地で中にクリームなの。
おいしいのだが・・・
アンジェリーナのモンブランのがいいかな(・∀・)
プディフールもちょうどいい重さでよかったよん。
実は来る前は「このあたりで店だしたらすぐに星とれるのかよ~紅白状態!?」とすら思っていたのですが、いやいや、また来たいな、と思わせる素敵なレストランでした
唯一、え
と思ったのはコーヒーのおかわり追加料金だったこと。(当たり前?居座りすぎ??)
他に選択肢がないから、ではなくこの店目当てで予約する価値ある一軒ですよ
だってだって、ほとんどのお店が月曜定休日なんだもん!(T▽T;)
そんな私たちに心強いお店を発見

広尾駅から徒歩5分の星付きレストラン レヴェランスでございます。
しかもしかも、ランチ3900円!!
reverence
港区南麻布4-12-4 プラチナコート広尾1F
03-5475-3290
火曜定休
オーナーソムリエさんのお店で現在のシェフは3代目だそう。
そしてこの蜂矢シェフのもと、2012ミシュランで見事☆を獲得されました

お店はとーーてもわかりやすい。
広尾駅1番出口を左に進み、天現寺交差点を左に曲がり、最初の道を左に入りすぐです。
石のオブジェからしてモダンかな~と思いきゃ
現代的なエッセンスを取り入れつつ、きちんとしたフレンチの華やかさを感じさせるインテリア。
スイートすぎもせず、ゴージャスすぎもせず、とっても爽やかであたたかみのある空間です。
オーナーズレストランらしくそんなに広くはないのですが、ゆったりとした大きなテーブルも

そして何よりオーナーソムリエの亀山さんの暖かい雰囲気がこの空気をつくりだしているのでしょうね

ランチ、ディナーともコース2種類。
ランチは3900円と5800円です。
39の方は伝統的なフレンチのコース、59はより現代的なアレンジを加えたものだそう。
59のメインの鳩が友人が苦手だったため、39のコースに。
アミューズはブラックオリーブのケイクサレや世界最小のクロワッサン。
かわい~

アミューズとともにシャンパンを。なんだったっけな??
くせのない華やかな味。
仕事に本格復帰したからね~ 素敵ランチからも遠のき、久しぶりにおいしいシャンパンをいただきました。
パンもへんに酸味が強すぎたりせず、非常にマダム好みでした

1皿目からかなり気合いが入っています。
非常に状態の良いサーモン。ウィスキーをつくるときに使用した藁で軽く薫製。上にかかっているのもすんごい手が込んでいるようでした。水のかわりにビールを使ったなんちゃら~とか。
ちゃんと聞いてなかった

ソースはりんご。
素材にも料理法にもこだわりが感じられて、期待以上の予感

2皿目のお魚料理、激ウマ~
魚の火の入れ具合も素晴らしいし、ソースも最高!
古典コースらしく定番の味なのですが、それゆえに美味しさが際立ってるの。食べたことある味なんだけど食べたことのない美味しさ

添えられている野菜も味が濃くて、選び抜かれた感じ。
メインのお肉料理は鴨。
うふ~
マダムの大好きな、鴨あまりないくらいのレアな鴨。素材がいいからできるのでしょうね。
友達は実は鴨も苦手だったらしいのですが「これは美味しかった」と。
マダムはもうちょっと火を入れた方が好みかな~という感じですがこれはま、人によりけりでしょう。
あまりに料理がおいしいので鴨に合わせて赤を。
3皿のお料理でしたがどれも記憶に残るおいしさ。
奇をてらわない伝統的な料理をここまで新鮮と感じさせてくれるシェフの腕前は見事!
古典を極めていないのに「現代風」に逃げるべからず。のマダムも納得のお料理でした~
今度はむしろ現代風のコースの方を是非食べてみたい

デザートはreverence風モンブラン
うーむ。
これはちょっと自己満足感ありか?
モンブラン好きとしてはクリームのにょろにょろがいいのに~
外側のにょろにょろはそば粉のクレープ・・・だったかな?ま、パサパサした生地で中にクリームなの。
おいしいのだが・・・
アンジェリーナのモンブランのがいいかな(・∀・)
プディフールもちょうどいい重さでよかったよん。
実は来る前は「このあたりで店だしたらすぐに星とれるのかよ~紅白状態!?」とすら思っていたのですが、いやいや、また来たいな、と思わせる素敵なレストランでした

唯一、え
と思ったのはコーヒーのおかわり追加料金だったこと。(当たり前?居座りすぎ??)他に選択肢がないから、ではなくこの店目当てで予約する価値ある一軒ですよ












