さてさて。


旅行において、もっともワクワク音譜するのって準備中だったりしませんか?


N.Yのメトロポリンタン美術館で絵画を鑑賞する自分、

プーケットのサンセット・ディナーでくつろぐ自分、

パリのエルメス本店でバーキンをうっとり眺める(だけ)の自分、


そんな自分をいっちばん輝かせてくれる服は

   どこじゃー爆弾

と家中のクローゼットを物色するあの時間こそがもっとも興奮するときだったりして。


観光用のベタ靴とレストラン用のヒールはトーゼンとして、

意外に小バック、忘れがちです。

星つきレストランに観光用のでかいレスポのバックなんか持っていくはめになった自分・・・叫び 考えたくもありません。


あと時計もね。

とは言っても旅行にほんまもんのダイヤの時計を持ってくなんて怖いな~、つか、持ってない。

そこでマダム・ピノコのオススメ


ABISTEのジュエリーウォッチ。


ピノコのブログ-abiste

華奢なバンドに小ぶりなフェイス、そこにキッラキラ~のスワロフスキーがてんこ盛りです!

な・なんて贅沢な手元にラブラブ!

これで12000円。



一緒に行くのがおしゃれな女友達ならば、もちろんルームシューズやパジャマにもこだわりたいもの。

海外のホテルは基本的に室内用スリッパやパジャマがついてないのでご注意です。

とはいえ最近のあるランク以上のところは室内用スリッパやサンダルがついているところも多く、まぁお土産の量を推定しつつ荷物の大きさを決めましょう。

マダム・ピノコはリゾートだったらルームシューズは持たず、万が一なかったらサンダル代用。

パジャマは絶対シルク。オシャレ感もさることながらとにかく軽いしかさばらないし、洗ってもすぐ乾くし、

とにかく旅にはコレ!です。


おしゃれな女友達と旅行、となるとすべての荷物がチェエクはいりますよね目

こんなとき、

まちがってもそのへんでもらった試供品の化粧品とか持ってかないで~あせる(1、2泊の国内旅行ならまぁ・・・)

海外旅行をすると普段と違って紫外線にさらされる時間もながかったり、食生活もかなり変わるので、

こんなとき信頼できるいつものコスメの存在は、母親が一緒、くらい安心じゃぁなかろうか。

普段と違うものをためしたいならむしろランクアップを。

ちょっとご褒美ちっくなシートパックを持っていれば、気分もお肌もアゲアゲですわアップ


冒険したいのならヘア・ケアやボディーミルクはいかがでしょうか?

マダム・ピノコのオススメ

・ロクシタンのヴァーヴェナ ボディ・ローション  柑橘系の上品でさわやかな香りに旅の疲れもふきとびます。

・ロクシタン ファイブハーブスのシャンプー&リンス ハーブの香りでラグジュアリーな夜に。


お気に入り~と思っていたら、なんとJALの国内線の機内販売でハンドクリームとシャワージェルと上記の3点が入ったトラベルセット(約2週間分)が5000円で販売されてました。(2009年7月)

ラッキーははは


このあたりさえ押さえておけば、親友でありライバルのあの子にも

あ、結構普段の生活は気をつかってないんだにひひ

とは思われもせず、快適なヴァカンスを送れることでしょう。


旅支度、大事ですね~飛行機