トッピングを完熟トマトって言ったのに半熟玉子に間違えられた(´・_・`) -5ページ目
靴下買いましたヾ(・ε・。)
今日はブレイクタイム(・∀・)
靴下はいつも本気です…
手抜きしません。
靴下によっては
肌の色と同化して
靴下履いてないって
思われることも( °д°)
この場を借りて
一言言わして下さい…
あたしは
素足でスニーカーは
履きません(`・ω・´)
ちなみに
スニーカーしか
ほぼ履きません…
早速
前回の続きへ…
マサル達と遊ぶようになって
毎日楽しかったです。
が
どんどん
マサルの事が気になってって
色々止まりませんでした…
親友の彼氏
というキーワードすら
どーでもよかったんです…
それがなんなん?
って普通に思ってました。
松村くんとは
平行線のまま…
自然消滅を狙ってたから
何もしませんでした。
好きで好きで仕方ないから
みんなで遊んでる時でも
イチャイチャ…
もちろん親友の目の前でも。
で
事がエスカレートし
みんなで公園で
遊んでた時にも
イチャイチャイチャイチャ…
親友はその時おらんかったけど
他のみんなの手取り足取り
好奇心からの
最後までしました…
これがあたしの
初体験…
ちょーどその頃
門限のあったあたしは
とっくに門限すぎてて
夢中になってたんです…
家に帰ってけえへん
あたしを探しに
まさかの
その公園に
オカン登場…
合体してる最中でした…
もぅ
なんて言うてんのか
わからへんぐらいの
雄叫びをあげて
チャリを全力でこいで
こっちに向かってくるオカンは
そりゃ…
怖かったです…
目の前まで来て
アンタなにしてんの⁉︎
ヽ(`Д´)ノ
…セッ○ス。
( °д°)
また雄叫びをあげて
チャリを全力でこいで
去って行ったオカン…
お父さんに言うからな‼︎
と叫んでました。
このオカンの一言で
さすがにこの時のあたしは
全てに嫌気がさしました…
友達が
ヤバイやん‼︎
ちかのオトンめっちゃこわいし!
どーする⁉︎
って騒いでましたが
どこか冷静なあたし…
完全に自業自得やけど
全てあたしが悪いけど
心に大きな穴があいたようでした。
そして
家出を決意。
走って家に帰り
軽く荷物をまとめ
オカンに
こんな家にもうおれるか!!
出てくわ!!
\(*`∧´)/
と捨てゼリフを吐き
初家出…
家出をした時の気持ち
今でも忘れれません…
開放感がすごかったんです…
あの時体で感じた
あの風は今でも大好きです。
そして
大事件勃発。
ゴッドファーザー
LevelMAXで降臨…
あたしは色んな友達の家を逃げ回っていました。
ゴッドファーザーの魔の手から
逃れるために。
でも
まさかの展開で
たくさんの人を傷つける事に
なるとはこの時は
思ってませんでした。
当時のあたしです(・∀・)
少し顔がしゅっとなってますね…
今は程よく丸いです(・∀・)
続く~
今日は授業参観からの
学級懇談会に参加してきました。
マイダーリン
あたしが教室に来た瞬間
素敵な笑顔をあたしにくれました…
(〃∇〃)
それでは
行きましょう…
中学三年生のお話。
中学二年生の頃
彼氏ができました。
チュウ止まりの彼でしたが
めっちゃかわいいお付き合いを
させてもらいました。
いい思い出です。
そんな彼は
今は素敵な奥様と
かわいい娘さんと
素敵なお家で暮らしてるそうです。
幸せになってほしい人達の中の
1人なのでそれを
同窓会で会って
話聞けて嬉しかったです。
この彼を
松村くんと呼びます。
松村くんとは
同じ剣道部で仲良くなりました。
中学二年生の秋頃まで
あたしは部活に行ったり行かへんかったり…
いわゆる幽霊部員でした。
そんな幽霊部員
気まぐれで部室に行った際
階段で思いっきり
頭ぶつけてしまったんです…
心配した剣道部顧問の先生が
オカンに連絡…
部活に行ってへん事がバレ
それをキッカケに
部活に強制的に行かされる事に…
頭は元々
ぶっ飛んでるから
異常があっても
異常なしやったんでしょう…
いやいや
部活に行ったものの
松村くんに恋をしたんです…
色白の
すぐ顔を赤くする
好青年でした。
そんな松村くんと
毎日部活で顔を合わすようになり
毎日話をしてふざけて
いつの間にか好きになってました。
あ。
もちろん初めて好きになった人が
松村くんじゃないですよ…
初めてお付き合いしたのが
松村くんです。
そんな彼に恋をし
初めて告白をして
付き合う事になった
あたしと松村くん。
全てが初めてでした。
でもいわゆる
あたし達はウブやったから
修学旅行も話す事なく
デートも一回だけ
たまに電話がかかってくる程度
学校ですら
目が合うだけ…
そんなカップルでした。
そんなお付き合いのまんま
中学三年生の秋
正直
昔と違って
少しだけ数人の男の子から
好意を寄せられてたり
するようになったんです…
その頃のあたしは
少し痩せたんです(°∀°)b
タバコの吸いすぎと
剣道部の夏の大会で
追い込みし続け
食欲なくしてただけやけど…
でも痩せた(°∀°)b
少し見た目が
よくなったからなんか
自分に自信を持ち始めてしまい
いつの間にか
松村くんから気持ちが
離れてってしまいました。
松村くんと付き合いながら
二つ年下の男の子と
付き合ったり…
毎日松村くんとは
別の男の子と遊んでました。
徐々にやったけど
松村くんに好きって気持ちは
もうありませんでした。
他の男の子と毎日遊んでたから
その男の子の事を好きになってました。
新しく好きになった男の子は
あたしの親友の彼氏。
その男の子はマサルと呼びます。
マサルは長身の
吉沢悠似の男の子で
人懐っこい子でした。
遊ぶようになるまで
話したことは一度もなく
親友が付き合ったことで
遊ぶようになりました…
ただ
あたしは
基本的にぶっ飛んでる子やったから
色々おかしいんです…
だいたいいつも
男3、4人女3、4人で遊んでました。
基本的にぶっ飛んでます…
今は正常中の正常です…
長くなるので
次に続くー( ´・з・` )
マイダーリンと
友達とボルダリングしてきました
自分達の体力のなさに
マットの上で
笑い転げてました…

