
★「主憐れみたまえ▲キリスト憐れみたまえ
主憐れみたまえ
キリスト 我らの願いを聞き入れたまえ
▲キリスト 慈悲深く我らの願いを聞き入れたまえ
天にまします御父なる天主▲我らを憐みたまえ
世の贖い主なる御子なる天主▲我らを憐みたまえ
聖霊なる天主▲我らを憐みたまえ
唯一の神なる聖三位▲我らを憐みたまえ
天使たちの元后なる聖マリア▲我らのために祈りたまえ
常に神の民の守護者であった聖ミカエル▲我らのために祈りたまえ
永遠の御言葉の受肉を告げるために遣わされし聖ガブリエル▲我らのために祈りたまえ
トビアの導き手なる聖ラファエル▲我らのために祈りたまえ
聖なる熾天使▲我らのために祈りたまえ
聖なる智天使▲我らのために祈りたまえ
聖なる座天使▲我らのために祈りたまえ
聖なる主天使▲我らのために祈りたまえ
聖なる力天使▲我らのために祈りたまえ
聖なる能天使▲我らのために祈りたまえ
聖なる権天使▲我らのために祈りたまえ
聖なる大天使▲我らのために祈りたまえ
聖なる天使▲我らのために祈りたまえ
いと高き神の御座の周りに立つ者たち▲我らのために祈りたまえ
天の御父の御顔を常に仰ぎ見る者たち▲我らのために祈りたまえ
神より人類の世話と守護を委ねられし者たち▲我らのために祈りたまえ
ロトとその家族を悪しき者たちのただ中から連れ出した者たち▲我らのために祈りたまえ
キリストが誘惑する者を退けられたにち、荒れ野でキリストに仕えし者たち▲我らのために祈りたまえ
ラザロをアブラハムの懐へ運びし者たち▲我らのために祈りたまえ
しばしば神の僕たちを牢獄と危険から救い出した者たち▲我らのために祈りたまえ
しばしば責め苦のただ中にある聖なる殉教者たちを慰めた者たち▲我らのために祈りたまえ
神の僕たちの祈りを天へ携え上げ、神に捧げる者たち▲我らのために祈りたまえ
一人の罪人が悔い改めるとき、天において喜ぶ者たち▲我らのために祈りたまえ
諸国、諸王国、諸地方の上に立てられた者たち▲我らのために祈りたまえ
イエス・キリストが世を裁くために来らるるとき、その御側に仕えし者たちよ▲我らのために祈りたまえ
救いを受け継ぐ者たちに仕えるために遣わされし仕えの霊たち▲我らのために祈りたまえ
力強く、主の御言葉を行い、その御命令の声に聞き従う主の天使たち▲我らのために祈りたまえ
主の軍勢、その御旨を行う主の僕(しもべ)たち▲我らのために祈りたまえ
聖なる天使、私の忠実な守護者▲我らのために祈りたまえ
聖なる天使、私の導き手、私の友▲我らのために祈りたまえ
聖なる天使、私の助言者、力強き執り成し手▲我らのために祈りたまえ
聖なる天使、私の守護者、慰め主▲我らのために祈りたまえ
すべての至福なる霊の階級▲我らのために祈りたまえ
我らを憐みたまえ
▲主 我らを赦したまえ
我らを憐みたまえ
主 我らの願いを聞き入れたまえ。
あらゆる危険から、御身の聖なる天使たちによって▲主 我らを救いたまえ
悪魔の罠から、御身の聖なる天使たちによって▲主 我らを救いたまえ
あらゆる罪から、御身の聖なる天使たちによって▲主 我らを救いたまえ
突然の、備えなき死から、御身の聖なる天使たちによって▲主 我らを救いたまえ
罪人(つみびと)なる我らは、御身に願いたてまつる
▲我らの願いを聞き入れたまえ
御身の聖なる天使たちの執り成しによって、
▲我らは御身に願いたてまつる。
我らの願いを聞き入れたまえ
我らを赦したまえ。
▲我らの罪を赦したまえ
御身の聖なる教会を守り、治めたまえ▲我らの願いを聞き入れたまえ
すべてのキリスト者に平和と一致を与えたまえ▲我らの願いを聞き入れたまえ
亡くなったすべての信者に永遠の安息を与えたまえ▲我らの願いを聞き入れたまえ
我らの臨終の時に、
御身の聖なる天使たちを遣わしたまえ▲我らの願いを聞き入れたまえ
我らの死後、天使たちの手を通じて
我らの霊魂を受け入れ、永遠の至福へと導きたまえ▲我らの願いを聞き入れたまえ
世の罪を除きたもう神の小羊▲主 我らを赦したまえ
世の罪を除きたもう神の小羊▲主 我らの願いを聞き入れたまえ
世の罪を除きたもう神の小羊▲主 我らをあわれみたまえ
すべての至福なる霊の聖なる階級よ 我らのために祈りたまえ。
▲我らをキリストの御約束に ふさわしからしめたまえ。」
「おお天主、
御身はその驚くべき御摂理*みせつり)によって、
御身の聖なる天使たちを
我らの守護者として定めたまいき。
慈しみ深く 我らの祈りを聞き入れ、
我らが彼らの守護のもとで安らかに過ごし、
天において永遠に彼らとの交わりを受くるを得させたまえ。
我らの主イエズス・キリストによって アーメン。」
以下ネットに投稿されていた体験談のコピペです。
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この前、って言ってももう一ヶ月以上前の事なんだけど、体験した事を書きます。
川崎市の溝の口って所から自転車に乗って、東京方面に友達と遊び終わって帰る所だったんだけど、
時間は結構遅くなっちゃってて、友人と別れたのが大体20時頃で、そこから15分位走ってた。
神奈川と東京の県境は多摩川が流れてて、そこそこ離れてない間隔で橋が架かってる。
川の幅は結構広い方で、河川敷には神奈川側にサッカーコートとかあって、土手も広々してる。
東急田園都市線って結構メジャー路線は、多摩川を垂直に横切って神奈川と東京を結んでる感じで走ってて、
その線路と沿うように国道246って、これまた大きい幹線道路が田園都市線とならんで橋になってる。
ちょっと特殊な感じに組み合わさってて、太い246と狭い246(笑)に別れてるんだが、
これは説明しづらいので、お手数だがgoogleとかで地図見て欲しい。文才なくてごめん。
車で行くときは太い246を使うんだけど、自転車や原付は入れないので、細い方に向かったんだ。
細い246は東急線と組になってる橋で、道路左右に歩道が付いてる、自転車も原付もOKな橋なんだ。
んで、ちょっと遠回りになるけど、その橋に向けてひたすら自転車漕いでた。
大きい交差点を渡って、300メートル位行けば橋にたどり着ける位の所で丁度雨が降ってきて、
辺りは結構暗いし、スピード出せずに結構時間掛かった。
橋のたもとには両県側とも交番が必ずあって、その明かりを目印にひたすら無心で漕いでたんだ。
んで、無事交番の所まで来て、丁度交番前の信号が赤だったので、小休止して自転車から降りた。
この交番にお巡りさんが居るのを俺は一度も見たことがないな(笑)。
そんな事を考えながら、ぼんやり交番から土手、そして橋の方へ目を向けて、信号が青になるのをまってたんだ。
そしたら物凄い爆音とともに地面が揺れ、凄いまぶしい光が照らされた。
そして、俺にむかってダンプみたいなのが突っ込んできた。
死ぬと思ったけど、何も出来ず固まって死を覚悟してた。
けど、閉じてた目を開けると、点滅する青信号の光しか無く、辺りは雨音と電車や車の走行音しか聞こえなかった。
俺は心臓バクバクしながら、信号3ターン位そこで釘付けだった。
幻覚か白昼夢だと理解するまで時間かかったけど、そんなの小説かTVの世界でしか知らないし、
生まれて初めての事で、もう何も考えられないほどパニック状態だった。
何回かため息みたいな深呼吸して、なぜか笑いがこみ上げてきて一人で笑った。
しばらくして青になったから、自転車を押しながら渡って、橋の歩道側に着いたところで自転車にまたがった。
なんか凄い違和感を尻に覚えて、自転車を飛び降りてサドルを見ると、
今まで普通に何も異常も無く乗ってたサドルが、深々と十文字に切り裂かれてた。
心底怖くなって、自転車放り投げて、川崎側の交番に戻って駆け込んだけど誰も居なくて、
仕方ないから携帯で友達呼ぼうと自転車の方に戻ったら、自転車のサドルだけなくなってた。
その後、友達に連絡ついて車で来て貰って、自転車積んで帰ったけど、
意味不明で、恐怖を感じた出来事は何を意味してるかいまだに判らずに、
しばらく引き篭もりがちになってますw
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そうだ、二子橋の近所で怖い体験したって人まだ見てるかな?
洒落怖に書くほど怖い話じゃないんだけど、せっかく聞いてきたから書いとく。
二子橋の交番の所の話に出てた橋なんだけど、書いた人は橋をどこまで渡った所で変になったんだろ?
いとこのオヤジが言うには、まだ昭和の頃に、二子橋の川崎側の欄干で首吊りがあったらしいんだよ。
話で聞いたり読んだだけだと実感無いかもしれないけど、橋脚も欄干もすごい高い所に掛かってて、
どうにもひとりで欄干に縄くくって首吊るのは、並大抵の事ではないらしい。
どうやらホームレスだったらしく、未解決なのに自殺で処理されたそうな・・・
だけどそれだけじゃなくて、実際そのケースが数件、何年か置きに全く同じ位置であったらしい。
「橋わたってて、橋脚一本目辺りで具合が悪くなるんだ」って聞いた。
もし自転車が変になったのがその辺りなら、何か関係あるかもしれないね。