「因果応報(続)」 | 宮地神仙道

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「邪しき道に惑うなく わが墾道を直登双手
または 水位先生の御膝にかけて祈り奉れ。つとめよや。」(清水宗徳)





(ネオ・バベッタ)
ζ~(  `m´)~ζ 「…薔薇は 幸魂の陽面を象徴するものであり

            カバラ十字の祓いの最後に 心臓部分に赤い薔薇があるのを観じるのも
            自己の幸魂の陽面を観想するという意味があるようです。


            このおまじないは 自己の幸魂の陽面を引き出す方法です。

            逆に 豊受大神や西王母などの女神に 薔薇を捧げて祈る方が
            自己の幸魂が削られなくて済みますし

            女神に捧げて 自己の幸魂の陽面増長の加持を願う事もできます。」


           


以下 ネットに投稿されていた体験談のコピペです。

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私が小学6年生の時、転んで歩けない、と泣き叫ぶ従姉妹を
おぶって団地の4階まで連れ帰った。
娘が小学1年生の時、転んで歩けないと泣き叫んでいたらしく、
近所の6年生の子がおぶって連れて帰って来てくれた♪

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ある独身者に子どもいて幸せよと言ってた今70ぐらいの人の息子さん。
事故死してます。

嫌味言う人は精神的に未熟だから子どもにも遺伝はあるとは思いますが。


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職場の足悪い人を馬鹿にしたり
色々人の事バカにしてた元彼。
二股、出来婚した嘘つき元彼。

子供が先天性の二分脊椎で産まれた。
子供に罪はないだろうが
因果応報だとおもった。

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大学の研究室で一緒の女性、早々と歯医者と結婚して廻りを見下してた。

あれから20年。
歯医者はジリ貧らしく離婚。
彼女はパートおばさんしてるらしい。