まさに、黒カビアレルギーで、酵母由来の発酵食にもアレルギーになってしまったわたしに

あてはまります。

 

家族は、今も飲んでいますが、わたしはやめて、重曹だけにしました。

 

 

 

ごしんじょう療法の、金のぼうと同じような効能を発揮するものは

ないのかと、色々試しています。

 

帯電が大きな病気の原因になります。 好酸球、帯電すると興奮したように

粘膜攻撃します。電磁波非常に怖いです。

 

どうにか、除電。簡単にできないものか

 

アーシングでも、蓄積された電気は

一気にすべて抜けない感じです。

 

病気直しの基本は、体の電気の流れを正常にできるかどうかが鍵のように思います。

 

丸山先生のお話にヒントがありそう。

 

 

 

 

 

しばらく、パソコンに向かう時間を大幅に減らそうと思います。

 

副鼻腔炎は、わからないことも多くて。好酸球が真菌に対応してるのがはっきりして、

発酵食も、みそ、しょうゆも食べないようにしてると。

 

痰の粘度が大幅に下がって、鼻汁もかみやすい。

 

でも、やはり、息ができないような、

感覚と、鼻閉、そして後鼻漏が続きます。これが電磁波と関連してると以前から思っていました。

 

昨日の記事をあげてたころには、本腰を入れて、電磁波対策をと思っていました。

しかし、コロナ騒動が起きて、大事な妹が病に倒れ、亡くなって。

 

 

何もかも吹っ飛んでしまいました。

 

そういえば、妹たちはお店をやってるのですが、店の正面に携帯の基地局が、各社 5つくらいできたと

話していたことがあって、ものすごく嫌な展開だと思ったものです。

 

あのお注射と、5Gの電磁波の関連の記事がその後何本も出てました。

 

自分の体の反応を見ても、アレルギーの元の原因に 帯電や体を流れる電気。 

任脈や督脈がうまく流れずきれてしまうということが起きています。

 

ミニパソコンをアルミのお鍋に入れたら、電磁波軽減するだろうかとか。

 

石を、塩水に浸して、濡れた状態で握ったら、アーシングにならないだろうかとか。

いろいろ考えています。

 

昨日、息ができなくて、非常に苦しかったので、丸山先生の ミミケアとそれからブラックアイを先生が

動画で話していたあごの下と首の後ろに貼ったところ、一気に呼吸が楽になりました。

 

それだけ、頭に電気がたまっていたということです。これは、たぶんマウスから流れ右手を通して

頭部にも流れてるようです。悪化してるのは右側です。

 

モニターからは、1メートルくらい離れて座り、パソコンは、モニターの後ろにあります。

なので、直に影響してくるのは、マウスからです。

 

炎症もすごくて、ものすごい量の鼻をかみました。

 

これはもう打つ手がない時の大事な手段なので、動画、、、今は見れなくなりましたが、、、、、動画の中で

先生が話していたミミパチを注文しました。ブラックアイは繰りかえし貼ってるとゴムのカバーのところがはがれてしまいます。ミミパチは、丈夫そうにみえます。

 

 

わたしのみるところ、電磁波に真正面から取り組んでる数少ない先生です。

 

しばらく パソコンに触らないつもりなので、更新が止まるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

この治療法にこそ、病気の、難病の本質が隠されていると思っています。

 

今週、すごい体調不良でいろいろ手を打っても、なかなか良くならず。

 

もともと、治っていない副鼻腔炎が悪化。

 

なんとなくわかりました。 パソコンを変えました。

今までのパソコンは不具合はなかったのですが。ウインドーズ11に対応できないとのことで、

買い替える羽目に。

 

これで、仕事してるわけでもないので、ミニパソコンで十分と言われ。買い換えました。

 

中国製のパソコン、性能はいいのですが、アースが取れません。

 

それで、電磁波ばりばり出ます。前のパソコンの3倍は出てる感じです。

快適に動くので、つい長くパソコンの前にいることが多くなって、結果体調悪化。

 

原因が電磁波だと気がつくまで、かかりました。

 

今日は、午後から、庭でアーシング。それから、ミミケアを1時間。

 

ミミケアは頭の帯電を解消するのに本当に良いです。

 

やっと、息ができるように。

 

電磁波恐ろしいです。

 

こちらに、奇跡の医療のお話があります。人間は 電気が正常に流れないと病気になります。

沢山の症例が載っています。読んでみてください。

 

今、リンク先に飛んでみたら、なんと見れなくなっています。

 

ごしんじょう療法の本部

日本貴峰道協会のウェブサイトが

現在諸事情にて表示できなくなっております。とあります。

 

 

残念です。本があります。興味があるかたは 読んでみてください。