わたしも、原因がわかるまで、苦しみました。
好酸球は、カビを叩いて攻撃していて、それが副鼻腔炎、後鼻漏、不眠の原因でした。
交差反応でしょうか、カビを使ってつくられる、いわゆる体に良いと言われる食品。
味噌、醤油、ぬか漬け、そしてワインやビールやお酒もだめでした。
酵母に要注意の日々です。いつ浸潤型に変化して、粘膜などに入り込んで、イガイガ、イライラ
を引き起こし、免疫が対抗する引き金になるか、、、、こわいです。
好酸球は、わけもなく増えて暴走してるわけではなく、体をかびの侵入から守ろうとがんばって
いました。
ゆっくり、眠りたくて、外食も、友達との食事もあきらめて、孤独に生きる日々。
普通の先生は、理解してくれなくて、ステロイドを処方して、特効薬だといいますが。
それにすがりつくと、体内がかびだらけになって好酸球増多症になります。
ものすごい苦しみです。
昔から、甘酒とか、かびくさくて大嫌いだったので、この傾向があったのかもしれません。
今も、なにかにアレルギーで、その原因を追いかけています。シェディングなのか
なにか空から降りてくるものに反応してるのか。
そういう日は、べとべとした痰がまた出ます。
シェディングを相談できる医師もいません。なにしろ、いまだあれを高齢者に推奨して打ってる
ところばかりです。
あれの危険性、後遺症に気がついてる人もほとんどいない。
何事もなかったように生きてる。けれど、やはり、死んでゆきます。
大変な時代です。
情報を流さない、教えない。 自分で探した人だけに届く。
体、化学物質に敏感で、どうしようと思います。
カビ・マイコトキシン 重金属 ウイルス 寄生虫 この中で一番手こずるのは、どれでしょう。
なかなか調べてもらえないですね。そして突き止めて排泄するのも。
毛髪検査で、ヒ素が非常に高くて、体は毛髪で排泄していました。
どこからくるのか。 お米、海藻、魚、よくわかりません。
わたしたちは、洗濯や料理で、また水洗トイレに、自分の排泄物を流すことで、、、、薬なども
流れていきます。水が汚染されて、それがまた口に入ります。
せめて、洗濯洗剤だけはと思い、石けん洗剤とセスキに変えました。
とても良く落ちて匂いもありません。
世界中に数億人いると言われる自己免疫疾患の患者さん。
— トッポ (@w2skwn3) April 8, 2026
その多くが、医師からこう告げられてきたそうです。
ある日突然、免疫系が暴走して自分の体を攻撃し始めた、と。
クローン病も橋本病も、シェーグレン症候群も、ループスも。
全部そういう説明なんですね。… pic.twitter.com/KQcHJPXgdR
世界中に数億人いると言われる自己免疫疾患の患者さん。
その多くが、医師からこう告げられてきたそうです。
ある日突然、免疫系が暴走して自分の体を攻撃し始めた、と。
クローン病も橋本病も、シェーグレン症候群も、ループスも。
全部そういう説明なんですね。
でも、ゲイリー・ブレッカ氏はその説明に疑問を投げかけています。
本当に免疫系が故障しているのでしょうか。
それとも、何か攻撃すべき理由があって、正常に反応しているだけなのでしょうか。 ブレッカ氏はかつてのクリニックで15万人以上の患者を診てきた中で、
自己免疫疾患の根本原因はほぼ4つに集約できると言うんです。
カビ・マイコトキシン 重金属 ウイルス 寄生虫
この4つを体から取り除いていくと、
免疫系が攻撃を続ける理由がなくなって、症状が改善し始めるというわけです。 神様は間違っていない、免疫系は正しく機能している、
だから原因を突き止めるべきだ、というのがブレッカ氏の主張なんです。
長年の通院で答えが出なかった方には、ぜひこの視点を知ってほしいと思います
参考に。
銅はすべてのカビを永遠に殺します。
— やんばー康之Qa (@9TElR771pDO8VfL) April 8, 2026
なぜこの科学は禁じられているのでしょうか?
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