昨日の記事は、消してしまいました。
とても、重要なことを書いてるのに、うまく表現できないなあと自分で思ったからです。
長い時間、見えない世界から いたずらされたり、エネルギーを止められたり、
吸い上げたりされることに どう対抗して防ぐか自分なりにいろいろしてきました。
特に、医療職だったときは、それこそ 毎日、光の卵に入ったり、正八面体を
つくったりと意識の世界でいろいろ工夫したものです。松の木々に随分助けてもらいました。
今は、日常、そういう大変な状況ではなくなったのですが、やはり、病気の発症の陰には
そういうことが関わってるようで。どうやって自分をガードするかは課題です。
先日来、 パソコン上に カタカムナの情報がばんばんあがってきます。
こういうときは、 そこにヒントがあるので、追いかけて読みます。
どうやら、ミスマルのタマを作ると、そういう影響をうけなくなるんだなって
思うようになりました。
2018年くらいに、知ってから 気が向くとウタヒをあげていたのですが。
今は、全然忘れていました。
立体カバラを購入したときも、これが 神様と繋がる大きな助けになるものだと
思っても、なかなか使いこなすまではできず、それでも お守りのように毎日
触っています。
幾度か書いた、すごいサポートをしていただくのに 立体カバラが必要だったのを
体験したからです。
そのカバラが、ミスマルのタマ情報を引っ張ってくれてるようで、素直に手に取って
みました。
この世に、こういうものがあるんだというのが 持った感想です。
柔らかい優しいエネルギーで、立体カバラの かっちりした感じとは まるで異なります。
夕べ、興奮してなかなか眠れませんでした。
立体カバラが来た日もすごく嬉しかったのですが、 ミスマルのタマは また違います。
カタカムナウタヒを唱えて、
ミスマルのタマが できれば、人生が変わるんだと思います。
そのためには、意識の乗り物 マカバが起動しないといけないんだなと思います。
模型のミスマルノタマの中に ちゃんとマカバがあります。
カタカムナの世界の奥深さを思います。
難しい形状を作るのに、職人さんが苦労されたんだと思います。
わたしのミスマルノタマは、沢山作って慣れてきたあとの作品みたいで、
どこにも、傷もなくとても綺麗な状態です。
持ってると、作ってる方の、情熱と使命感のようなものが伝わってきます。
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